皆さん、こんばんは(^o^)/
今日の春の嵐で満開の桜🌸が散ってしまうのではないかと心配しているテヤンです。
あっという間に咲き切ってしまった桜を少しでも長く見ていたいと思うのは私が日本人だからでしょうか❔
とは言いつつも…今年は大陸からも大勢の方が桜を愛でに日本を訪れているようなので…
今や日本の桜(含む花見)は日本人だけでなく全世界の人々を魅了するグローバルな花になっちゃいました❗
桜の花の美しさは『一斉に咲いて一斉にぱっと散る』その咲き方にあるのは間違いありません。
大胆さと儚さと…相反した二つの要素を兼ね備える桜…
人々はそんな桜に憧憬の念を抱くんですね~🎵

若曦も又、桜の花のように潔い生き方をしました。
いや、寧ろ潔すぎたやろ~~💧
今宵はその『宮廷女官若曦』の中で清涼剤のような存在だった爽やか十四爺のお話をUPしたいと思います。



正直書くのがとても大変でした。
何故ならドラマの中で若曦と十四爺の関係があまり詳しく描かれていなかったからです。
それに私が愛している♥のはウーさん演じる四爺だから(笑)
ドラマを見る時にどうしても四爺のパートを優先してしまい、十四爺の気持ちまで理解する余裕がないのだと思います😅

それと何回か視聴する内に解ったことは…
表向き皇位を争っていたのは四爺と八爺でしたが…
根っ子の部分(父母絡む)で皇位を争っていたのは実は四爺と十四爺だったんじゃないかと言うことでした。
同父母を親に持ちながら仲がとても悪かった二人。
何故そうなってしまったのか…
その理由も盛り込みながら…
ひたすら十四爺の独白で物語は進みま~す。
宜しかったら続きをポチっとしてお読みになって下さいね~~(^O^)


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