皆さん、こんばんは♪
あっという間に4月も終わり…
GWに突入~
いつもの年ならGWと言えば遊び心がウズウズ疼いて仕方ないのに今年は全く疼いてません。
その理由は…これ、これですよ⬇



この美しい麗人・胡歌演じる梅長蘇が主役のお話。
先月11日からチャンネル銀河で放送が始まった『琅琊榜』がとても面白くて、すっかり琅琊榜廃人と化してしまったからで~す(笑)

久しぶりにキターーーo(^-^o)(o^-^)o
って感じです‼
毎日ドラマを観るのが楽しみで楽しみで楽しみで楽しみで⬅しつこい(^^ゞ
時間があればリピしてますからね~♪

このドラマは中毒性があると聞いていたのだけれど、正に正にその通~り!

その壱…先ずはOPよね~
これ聞くと一気に気持ちが盛り上がってドラマの世界に引きずり込まれちゃうのです(パブロフの犬🐶状態(笑)⬇

『琅琊榜(ろうやぼう)OP』

その弐…何と言っても主役の胡歌(フーゴー)が美し過ぎる✨
姿も所作もうっとりするほど美しいのです。
声も良いしね~🌸



その参…最初の内は解らなかったのだけれど(^^ゞ
20話辺りまで来て段々とチェブラーシカ@請王殿下の魅力が解ってキターーーo(^-^o)(o^-^)o



この物語の中で一番可哀想なの…もしかしてこの人じゃないの?
勿論、酷い経験をしたのは彼よりも梅長蘇の方なのですが…
13年後の今…精神的に(過去に関する、ふっきれない)最も辛い想いを心に抱えてるのはこの人なんじゃないかと。
そう思ったら、とっても可愛く思えて来たのです。
彼の超低音ボイスは必聴ものです‼

その四…ドラマのヒロイン(いやある意味ヒーロー)な霓凰郡主(げいおうぐんしゅ)がカッコ良い!



梁の南方を守護する軍神、琅琊榜番付武人の部・第10位にランクインする凄腕の乙女。
幼い弟を護りながら…ずっと頑張って来た彼女。
梅長蘇…いえ林殊の嘗ての許嫁(幼な妻♥)
林殊が忘れられずに乙女を貫き通しておりま~す。
劇中、梅長蘇も彼女との思い出に浸ったりするのですが…『君が側にいると心がぐらつく』と言って彼女を優し~く突き放します。
それでも彼女は諦めません。
事が成就した後…林殊と再び生きて行くことを✴

他にも可愛らしい無双のショタや髭のおじさん等など…
魅力溢れる登場人物が沢山おりま~す。

『琅琊榜』…いよいよ来週月曜日から放送再開‼
ご覧になれる方は是非観て下さいね~‼
絶対に損はさせませんので(^o^)/



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皆さん、こんばんは♪
現在チャンネル銀河で放送している中国ドラマ『琅琊榜』に嵌まりに嵌まり過ぎて…
生活の全てが『琅琊榜』中心に廻ってる感じのテヤンです☀
blogの更新も出来ないほどに浸っておりま~す(笑)



噂通りの(いえ、それ以上の)神劇『琅琊榜』⬅しつこいけど本当です‼
皆さんが今までご覧になったことがある中国ドラマのド派手で何となく忙しいイメージを軽~く吹き飛ばして…
感動の嵐の中に巻き込んでくれること間違いな~し🌀
是非多くの方にご覧になって欲しいとずっと思っているのですが…
その為にはBSや地上波、DVD発売等して貰わないとなりませんね~(^^ゞ


そこで『琅琊榜』布教活動の一環として…
今回は画像を拝借して、昔ナムギル君を題材にやっていた『妄想劇場』風に『琅琊榜』で遊んで見たいと思いま~す(^.^)


とある日の二人(『琅琊榜』の主役の梅長蘇[中身は林殊]演じてるのは胡歌と靖王・第7皇子蕭景琰を演じてるのは王凱。合わせて『蘇琰』コンビ)



梅長蘇(小殊)『なぁ、景琰(ジンイェン)』

景琰『何だ、小殊(シャオシュー)?』

長蘇『ここの台詞なんだが…』

景琰『どこだ?もしかしてここか?』

長蘇『お前にしては察しが良いな‼』

景琰『悪かったな、いつも察しが悪くて…』

長蘇『ほら、またそうやってお前は直ぐに怒る。悪い癖だぞ~』

景琰『12年経っても人はそう簡単に変われるものじゃない。俺はお前のように器用な人間じゃないからな』

長蘇『私だって変わりたくてこんな姿に変わったんじゃないさ。お前も経験して見ろ。皮を剥いで骨を削る。それがどんなに辛く痛いか!!』
プイッと横を向いて黙る。
そんな彼の瞳を怖々と上目遣いに覗き込む蕭景琰。

景琰『小殊~、なぁ、俺が悪かったよ、小殊~。謝るから許してくれ。なぁ、小殊~』

涙目で懸命に謝る景琰に思わずプッと吹き出す長蘇。

長蘇『ふうん、水牛。頑固なお前が謝るなんて…明日は雨でも降るのか‼』

景琰『おっその顔は!小殊、機嫌が直ったのか?直ったのなら…ここもう一度読み直して見ないか』

えっと言う表情で

長蘇『はぁぁ、景琰…お前の真面目さには本当に頭が下がるよ。からかった私が悪かった。悪かったから…次、すがるような目付きでこの台詞を言うのだけは止めてくれ』

景琰『えっ?何で?』

長蘇『だからお前は…ったく。霓凰や飛流が何処で見てるか分からないんだぞ。私に愛情表現するのは二人きりの時だけにしろよ!』

嬉しそうに丸い目を更に真ん丸にして

景琰『おおっ、うん、分かった、小殊♥♥♥うん、じゃあ、後でな‼へへっ、へへへっ』


な~んてちょいBL入ってますが…
景琰と小殊の仲良しコンビだったら、こんな会話もありじゃないかしら❔(^.^)
『琅琊榜』の一番のラブ♥ラインはこのコンビだと私は思ってるので(^^ゞ
BLではないけど友達以上恋人未満の二人だもん。愛情駄々漏れシーン沢山ありますから。

『琅琊榜』も残り4話…終わって欲しく無いけれど…
週明けの放送を楽しみに待ちたいと思いま~す📺❇
まだ二人の感動の再会シーンやってないもんね!
ああっ楽しみ~(^ー^)


こんばんは(^o^)/
少し前になるのですが…
激ハマりの『琅琊榜』がお休みだったGWに…1泊2日で真田街道を巡って参りました~☀
正に草萌え出る季節。
桃色掛かった薄緑色の山々の美しいこと✨
先ず向かったのは『岩櫃城跡』
ご覧のように何も残っていないのですが…





上からの景色は絶景‼
故に登りがキツくてキツくて…息も絶え絶え(笑)


⬇これ何だかご存知でしょうか?
『真田丸』のタイトルロールの一番初めに使われてる断崖絶壁なのだそうです!



『岩櫃城跡』から見えると思って訪れる方が多いとガイドさんからお聞きしました。
でもこの絶景は残念ながら岩櫃城から見ることは出来ないそうです💧
一度山を下って橋を渡った場所(田んぼの中)。
詰まりは岩櫃城の裏手に廻らないと見えないんですね~
私はいつも『真田丸』のタイトルロールを途中から見ていたのでこの絶壁を知らなかったのですが…
一緒に行った主人の強い希望で絶壁が見える場所までレッツラゴー🚙💨



見えました~👀
う~んかなりの絶景です‼

そして翌週…
8時前からテレビの前に陣取り…
しっかり確認致しました、とさ(笑)


話は元に戻って…
岩櫃城跡を見学後、真田の庄へと向かいました。
真田一族、普段は平地にある館に住んでいたらしいのですが…
いざ合戦が始まりそうになると山の上にある⬇山城・真田本城に居所を移したそうです‼







ここも今は城跡だけで何も残っていない、兵どもが夢の跡。
松林をさわさわと吹き抜けて行くそよ風。
枝に止まった虫や鳥が鳴く声が辺りに響いておりました。

真田本城(跡)は真田町全体はもちろんの事、鳥居峠方面や松代と通じている地蔵峠方面、更には上田方面と全てを見渡せる位置にあります。
詰まり敵が何処から攻めて来ても直ぐに見渡せてしまう絶好の地に建てられた山城だと言う訳です‼
真田一族はここを本陣として使い、地の利を生かした作戦で名だたる大名たちとも対等に戦ったのでしょう。
(ここ以外にも山城や烽台等の跡あり。情報戦で優位に立つことが今も昔も勝利には欠かせませんから)



ファミリードラマ大河ドラマ『真田丸』
これからの展開に期待しつつ…
本日はこの辺で(^^ゞ



#ゴールデンウィークの思い出

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