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☆6月7日の拍手コメントへの返礼☆


(☆最初に、あやまっときます。ごめーんなさい。何故かって、今日は熱苦しく語っています。天気もそうだし(笑)お許しをm(__)m)






鍵コメ様へ




こんにちは(^3^)/
ご訪問&コメントありがとうございますm(__)m


>テヤン様的『ピダム無双』拝見しました。私もテヤン様が書かれたように二人の心の会話があったと思いたいです。トンマンを信じきれなかったことを後悔して、最後にどうしてもピダムは自分の思いを伝えたかったのだと思います。また、トンマンもわかっていたと・・・。いまだにあのシーンを見ると涙、涙ですね・・・。また、廃人になっちゃいます。


うんうん。そうなんですよね~
何回見ても毎回涙が溢れて…
胸が締め付けられます(ToT)

ここで管理人的なナムジャ論を少し語らせて下さい。
「ピダムがトンマンを信じきれなかった」
これ、ピダムが悪いんじゃないと思います。
陛下が悪いと思います。
ちゃんと伝えないと…ナムジャたちはボケチンだからヨジャの想いは中々伝わりません(^o^;)
1から10まで言わないと個人的なことは出来ない奴らですから(←実生活で毎日思っとります(爆)
ピダムは仕事はピカイチ出来る男です!
でも、自分のことには疎い、それがナムジャの特徴では?!


>だから、テヤン様のブログでお互いにラブラブなトン&ピを見ると癒されます。

ありがとうございますm(__)m
管理人も癒されたくて、二人の幸せな時を描いてまーすo(^o^)o
エロも含めて(爆)


>私的には、ミセンに「おまえを滅ぼしたのは自分自身だ」と言われて、ピダムが部屋を出ていくシーンのナムギルさんの悲哀の表情が好きで、もう何ともたまりません。背中にも哀愁が表れているような気がして。思わず演技がうまい、後ろから抱きしめたいと思うのは私だけでしょうか?


前にも書いたと思うんですが…
ピダムは親の愛をあまり(殆ど)受けていないので『愛情』に飢えていたと思うんです。
なのに恋した女が『王』だった訳で…
『王』は誰か一人だけを愛することは許されなくて…
でも、その『王』はピダムを愛していて、ピダムを庇いたかったけど庇い切れなくて。
いえ、影で色々言ってあげれば済んだと思うんですがねぇ(((^_^;)
「私はお前を愛してるから、お前なしでは生きられないから。徐羅伐にいたらお前は陰謀に巻き込まれて死んでしまう。だから身を隠して私が行くまで待っていてくれ(長い~)」
としっかり説明が必要。

子どもの頃に愛情かけられないと怖くて人を信じられなくなるの当然なのに。
+恋人は女王、最悪の愛情運。

だからミセンの「おまえを滅ぼしたのは」に関してはそうかもしれないけれど、それだけが原因じゃないと管理人は思っています。

ナムギルさんの演技力。
それはもう大賛成ですo(^o^)o
彼の背中、特に立ち姿はピカイチ☆美しい。
歩き方はちょい、ムムッ(((^_^;)
やや右側に重心が…
手の動きは優雅で…何て言うか、そこらの女子より『たおやか』流れるように美しい(←やや妄想入ってます(笑)

前からでも後ろからでも横からでも抱き締めてあげたい。
あげたいけれど…テヤンは無理ぃなので…恥ずかしい(^o^;)
心だけ捧げたいと思います(笑)


すみませんm(__)m
今日はかなり語っちゃいました(((^_^;)
これに懲りずにまた遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^з^)-☆



夜に「SS私のピダム ぬばたまの」をアップする予定でおります。


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