風の歌声

ピダム&男前を愛する管理人の萌えブログです♪

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SS私のピダム 花菖蒲





皆様、こんばんは~(^3^)/

昨日までの雨はどこに行ってしまったのか…

関東地方は午後晴れて気温が上がり、『夏』のように暑かったですねぇ~


管理人がブログを始めて…今日から5ヶ月目に入ります!

早いですね~

そして4月に始まったTV東京版『善徳女王』も本日最終回を迎えました!

何回見ても涙がルーーー(T_T)

ルーーーと泣きながらも、ピダムの最期のシーンのBGMがIUの『風花』 なのに気付きました。

ん、これの方が良い(^^)v



今夜は少し前に  ̄(=∵=) ̄様 が管理人の為にピダムの『剣』を題材にして書いて下さったSSへのお返し?に…テヤンもピダムの『剣舞』のSSを書いて見ました~

剣舞を表現するのって凄い難しかったです。

そしてちょっぴり、自分の思っていた感じと違う方向に行ってますが(←どんな方向かと一口で言えば、スパーンって感じなんですが…えっ(((^_^;)

そんな管理人の思惑は無視して、お読みになって見て下さいね~












降りしきる雨を見ながら女王はポツリと囁いた。


「今日も雨だな!」


側にいたピダムが相槌を打つ。


「はい、陛下。止みそうにありません」


「こう毎日降り続くと流石に嫌にならないか?」


「ええ、確かにそうですが…その雨のお陰で(行事が中止になり)陛下とこうしていられるのですから…」


ピダムは女王の後ろに近付いて女王を抱き締めながら


「陛下は私がお嫌なのですか?」


女王は頬をほんのり紅色に染めながら


「お前を嫌う理由などない」


「それでは好きな理由はあるのですか?」


女王はピダムの指を弄りながら


「好きなのは…」


「好きなのは…?」


「この長くて美しい指とか…」


「指だけですか?」


「それから…」


女王はピダムに聞こえない位の小さな声でぼそっと呟いた。


「お前の全てが好きなんだ…」


「陛下、何かおっしゃいましたか?」


「いや、何でもない。ところでピダム…月半ばの私が主催する宴でお前にやって欲しいことがあるんだが…聞いてくれるか?」


「私が出来ることでしたら…」


「前から一度見てみたいと思っていたんだが…剣舞を舞ってはくれないだろうか?」


「剣舞ですか?私が…」


女王は頷きながら


「お前の剣技が華麗なのは昔見たから知っている。舞を舞ったらさぞかし美しいだろうと…だから、舞ってはくれぬか?ピダム…」


ピダムは女王の腕を掴んでゆっくりと自分の方に向かせてから


「陛下のお望みとあれば…やって見ましょう。それで陛下、お望み通りの剣舞が舞えたら、私に何を下さいますか?」


「ふふふっ、お前のことだから、そう来ると思っていたぞ!」


ピダムはほんの少しだけ眉間に皺をよせて


「陛下…」


それを見た女王は微笑みながらピダムの眉間の皺に触れながら


「解っておる。私と一日何処かに出掛けるのはどうだろう?」


「何処でも宜しいのですか?」


「ああっ、何処でも構わぬ。お前の行きたい所に喜んで行くぞ!」


その言葉を耳にしたピダムの表情がパッと明るくなった。


「解りました、陛下。何とか舞ってみましょう!」


女王の両手を握りながらその白く輝く歯を見せて微笑んだピダムの顔が眩しいくらいに爽やかで、女王は霪(ながあめ)で鬱々としていた心に日の光が射し込んだように思えた。


「ピダム、楽しみにしているぞ。ところでピダム…」


「はい、陛下…」


「伴奏なのだが…ミセン公にお願いしたいと思っておるのだが…お前はどう思う?」


その名を聞いたピダムは再び眉間に皺を寄せながら


「ミセン公にですか?」


「嫌なのか?」


「はい、正直になところ面倒臭いです。あれこれと指図されますので…」


先程の笑顔とは全く逆の口の端だけを上げて意地悪く笑うピダムを見て女王は


「嫌なら無理はしなくても良いのだぞ」


と助け船を出した。
ところが、ピダムはいつもの冷徹な司量部令の顔でこう答えた。


「陛下のご命令とあれば臣ピダム、ミセン公に師事し、剣舞を舞って御覧に入れましょう」


そう言い終わると、ピダムは再び女王を抱き締めながらその耳許に唇をつけながら


「陛下、先程どの褒美の件をお忘れないように…」


そう言うと舌を首筋へと動かし、昼間から女王を閨へ連れ込んだ。





***

半月の後…

女王主催の宴は酉の刻に始まった。

西の空には茜色の雲が棚引き、爽やかな風の吹く初夏の夕暮れ時…

上大等ヨンチュン公を始めとする大等たち、上将軍ユシン、内省私臣チュンチュらが妻を伴い内苑にずらりと顔を揃えた。

王宮での宴に列席するにあたって、妻たちは念入りに化粧をし、また衣装も常よりも華やかなものが多かった為に、宴の席は花畑のように色の洪水で溢れていた。

酒と料理に舌鼓を打ちながら時は流れ…

辺りはすっかり闇に包まれ…



そんな中で、上将軍ユシンとチュンチュは司量部令ピダムの顔が見えないのを不思議に思っていた。

何時もであれば女王の側にピタリと控えているその男がいない。

だが互いにそれに触れようとはしなかった。

いないに越したことはない、心の内でそう思っていた。

そうこうしている内に…

目の前に誂えられた舞台の四方に篝火が灯され、何処からともなく音曲が聞こえてきた。

美しい笛の音が闇の中で響き渡り、そこに白い薄絹を頭からすっぽりと被った、すらりと背の高い男が舞台に登場した。

笛の音がぴたりと止まり…一瞬静寂の世界がいならぶ者全てを支配したかと思うと、次の瞬間…

男が薄絹を投げあげると同時に笛の音がやや激しい曲調に変わった。

刀をすらりと抜いて舞い始めたのは他でもない司量部令ピダムであった。

髪を一つに結い上げて垂らし、そこに白い髪飾りと咲いたばかりの菖蒲の花を刺し…
艶やかな紫色の上衣と白い袴をはいた、その姿は宛ら菖蒲の精霊の如く美しかった。





艶やか過ぎるピダムの姿を目にした女たちは皆、一斉にため息混じりの感嘆の声をあげた。

勿論、剣舞を所望した女王も例外ではなかった。


(ほぅ…ピダム…美しい…お前には本当に驚かされる…)


まだ公主だった頃に見たピダムの剣技。
国仙譲りの跳躍と回転を屈指する華麗な技。
そうかと思えば敵に囲まれた絶体絶命の窮地から逃れる、護りの技を合わせ持つ。

初めてお前の剣技を見たのはユシンとの駆け落ちの最中だったな…
ソヒョンの部下に囲まれた私をお前が救ってくれた。
恐ろしく強いお前が…


ピダムは摺り足で舞台の一番前まで進み、女王を見詰めながら舞を続けた。
体を回転させながらもその視線の先には女王が写るように振り付けられているようで…
その妖艶で鋭い視線を送られた女王は衣の中まで見透かされているような錯覚に陥るのだった。


舞台の中央まで戻ったピダムは刀を両手で持つと左に右へと大きく跳び…最後はその場で体を独楽のように回転させた。

場は盛り上がり、人々からは大きな歓声と拍手があがった。

すると今度は曲調がゆっくりとどこかもの悲しげなものに変わり…
ピダムはそこで上衣をさらりと脱いで、そのしなやかな肢体を観客の前に曝した。

再び女たちの「ほぅ」というため息混じりの感嘆の声がここそこで聞こえ…

女王はピダムの長所を余すところなく見せるミセン公の舞の振り付けにただただ関心するしかなかった。

ピダムは刀に紐をつけると、それを振り回し自らも首を振りながら回転した。
周りを敵に囲まれた時に使う防御と攻撃の技に似ていた。

最後は再び刀を手に持つと一度舞台の一番後ろまで下がり、そこから一直線に跳躍と回転を繰り返しながら女王のいる最前まで進み、ピタリと動きを止めた。

顔を上げたピダムの表情が妖しいまでに扇情的で、いならぶ女たちは頬を紅く染めた。

笛の音が止み、ピダムは立ち上がると女王と観客に向かって一礼をした。

割れんばかりの拍手が上がり、女王はそこでピダムの労を労う為の一言を口にした。


「ピダム、大儀であった。こちらへ来て私からの御酒を受け取れ!」


ピダムはニッコリと笑うとこう言った。

「はい、陛下、仰せのままに…」





**

宴が終るとピダムは汗を流す為に足早に湯殿へと向かった。

今宵はミセンから身を漱いでから舞を舞え!と指示されていたので、湯に浸かるのは二度目だった。
平素なら女王を誘うピダムであったが、今宵は慣れない出で立ちの為にそうすることが出来なかった。

下衣を脱いで湯船に向かう途中、湯殿の戸がすーっと開いた。
女王が珍しく自ら湯殿へやって来たのだった。


「陛下…」

先程の舞で既に体の芯に焔がついた女王はすたすたとピダムに近付くとうっすらと紅のついたピダムの唇に自分の唇を充てた。


「ピダム…今宵は私がお前に色を供そう」


ピダムは口の端を上げてニヤリと笑うと

「陛下、ではその前に湯あみをいたしましょう。今宵湯船には邪気を払う菖蒲の葉を入れてあります故」


女王は久しぶりにピダムのしなやかで美しい肢体を見詰めながら…

邪気を払う菖蒲は私にとってお前に他ならないと心の内で秘かに思うのだった。


そうして女王はその夜も結局はピダムのもたらす快楽の海で溺れたのだった。












☆最後までお読み下さり、ありがとうございましたm(__)m

本当は『薪能』みたいな幽玄の世界を書きたかったのに…

昼間から陛下を閨に連れ込んだり、色目使って陛下を誘っちゃうピダムになってしまいました(笑)

テヤン部屋にはその方が合ってる気もしますが…(*^^*)

注:陛下もピダムもきちんと公務をこなしていますのでご安心下さい(爆)




ナムギルさんに萌えてる皆様と管理人によって紡がれるブログ『風の歌声』

今日から5ヶ月目に突入しました!!

どうぞこれからも応援よろしくお願い致します。

ご訪問ありがとうございましたm(__)m



管理人テヤン
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2012/07/02 (Mon) 23:59 | # | | 編集 | 返信

S-popなピダム?

ポーラスターMちゃんへ


>テヤンさん、またまたこんばんはー。
テヤンさんの夜のお供Mヤンですぅ。

こんばんは~(^3^)/
ご訪問&コメントありがとうございますm(__)m


>ピダムはこれでよいのですよ。
陛下の前に対してはいつでも欲望を抑えきれないピダム、オトナエロいウリピダム…チェゴーです(≧∇≦)

これ!で良いんですね!
ピダムはAB型だから日によって違う、これがテヤンが考えるピダムの性格なんですよ(←ナムがABだから、ただそんだけ(笑)


>素敵でしたよぉ、剣舞のピダム。戦いのシーンが思い浮かぶようでした。
あんなの見せられて、最後には肢体まで…奥方様たちも大興奮ですよねー。

コマウォヨ~m(__)m
そして、プププッ(*^^*)
Mちゃんがそこにいたら大変だーーーーo(^o^)o


>ダークユシン&チュンチュはこれでさらにピダムに反感持ったかなぁとちょっと心配になっちゃいました。

テヤンの「ピダムの乱」ご存じですよね?
だから、良いんですよ~(*^^*)


>私(トンマンのつもり☆)は、剣舞を頼んだ時は花郎のときのような明るい笑顔、剣舞はスキひとつなくフェロモンムンムンにまき散らして、そして他の女にゃあ目もくれず私だけを(きっと射るような視線で)見つめてくる……

ハイハーイ(爆)
花郎ピダムね~
明るい笑顔&フェロモン…ムーン、難しい注文だ!
歌って踊れる花郎ピダムにして貰って「S-pop」じゃ駄目?(←Sは新羅だよん!)
ちなみにテヤンはやはり司量部令ピダムが好きなんで…で、たまーに髪下ろしたピダムが見たいなぁ(←閨では毎日下ろしてるけど(爆)


>あーん、今日はもう好きにして状態ですよー。
ピダムを見ないと今夜も眠れません。
タオルをあてて(惚れてまっとるやろ~~~)と叫んでから寝ますね(爆)

好きにされて下さいませ(笑)
夢の中でピダムに「惚れてまっとるやろ~~~」出来ると良いですね♪



また、遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^з^)-☆



2012/07/03 (Tue) 03:10 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

花色うつす女王と馨るピダム

おはようございます♪

『SS私のピダム 花菖蒲』拝読させて頂きました。

 ̄(=∵=) ̄の処は今朝はすごい雨です。



やはりテヤン様のピダムの剣舞、華やかでテヤン様の世界にぴったりです。

テヤン様の女王様はピダムの美しさに心うばわれる…そういうシーンがたくさんありますね。
そして以前にもお話したように“女王”という感じがして好きです。
能動的なところも好きです。
堂々としていていいです(笑)

菖蒲湯、うさこも好きです。
あの水辺の草の香りというのかかな…いいですよね。

もう少ししたら旅立つの?
楽しみでワクワクするでしょうね…(にこっ)


 ̄(=∵=) ̄

2012/07/03 (Tue) 06:59 | うさこ ̄(=∵=) ̄ #HuG4J.mM | URL | 編集 | 返信

女王はテヤンを写す鏡


 ̄(=∵=) ̄ 様へ



>おはようございます♪

なのに、既にこんばんは~(^3^)/な時間です!
ご訪問&コメントありがとうございますm(__)m


>『SS私のピダム 花菖蒲』拝読させて頂きました。
 ̄(=∵=) ̄の処は今朝はすごい雨です。


こちら(関東)は午後からパラパラと雨が降りだしましたが…本当にパラパラという感じです。


>やはりテヤン様のピダムの剣舞、華やかでテヤン様の世界にぴったりです。
テヤン様の女王様はピダムの美しさに心うばわれる…そういうシーンがたくさんありますね。
そして以前にもお話したように“女王”という感じがして好きです。
能動的なところも好きです。
堂々としていていいです(笑)


ありがとうございますm(__)m
普段は他の方に女王の役はお譲りしておりますが(笑)
実のところ、ピダムに心奪われている女王は自分自身(テヤンの気持ち)が投影されいる訳ですから…
どうしても、ピダム(ナムギルさん)の美しさに魅了され、ピダムと共に生きるのを望んでしまう女王になってしまうのかもしれませんね~(*^^*)
能動的なのはテヤンの性格が投影されてるからかも(爆)
しまった(((^^;)なんてこと書いてしまったんでしょう!
今晩、○ちゃんに後ろからどつかれそうで恐いです(←あら~っ、  ̄(=∵=) ̄様に対して なんて言葉使いを(((^_^;)


>菖蒲湯、うさこも好きです。
あの水辺の草の香りというのかな…いいですよね。

テヤン、実は菖蒲の香りが今一つ解らないのです。
昔、入ったことあるのですが…風邪ひいていたのかな?無臭にしか思えませんでした(笑)


>もう少ししたら旅立つの?
楽しみでワクワクするでしょうね…(にこっ)

そう、旅立ちます、ピダムの元へ。
と言うか、ピダムが存在したであろう、慶州へ行くのが楽しみです!
えっ、ナムギルに会うよりも?
だって期待しない方がサプライズがあった時の喜びは100倍になりそうだから(爆)
こんな感じで渡韓を指折り数えておりますo(^o^)o


また、遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^з^)-☆



2012/07/03 (Tue) 17:59 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

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2012/07/04 (Wed) 00:27 | # | | 編集 | 返信

出来れば『鶴』じゃなくて(笑)


ポーラスターMちゃんへ


>テヤンさん、こんばんはー。
今夜も来ちゃいました。

こんばんは~(^3^)/
ご訪問&コメントありがとうございますm(__)m
今夜も待っていましたよ(笑)


>DVDの韓国語版と日本語版でBGMが違うなんて…知りませんでしたぁ

テヤンもです(*^^*)


>「ズン、チャンッ」は男性ボーカル曲(ユシンの方なんですねぇ)のことですよ。
私的には↑こうなるんです(((^^;;

えーーーっ、それは流石に解らなかったなぁ~(((^_^;)


>今日は昼間家にいて、私はピダムが初めてミシルと対峙して日食が起きるか起きないか…と話す回を見てました?
仮面をつけているピダムの目がくるくるとよく動いて、語ってましたよー。
ウリナムギル演技上手だなーとうっとり…
こうなるとナムギル登場から「無双」までに一気にみたくなっちゃいますよね。
最後まで見るといつもツラくなっちゃうので、後でどーーーっと倒れこんでも大丈夫な週末に見ます!

うんうんo(^o^)o
テヤンは4月から一昨日まで、久しぶりに通して見たので「吹き替え版」だったけど、見て良かったなぁ~って思っています♪
週末ゆっくりご覧になって下さいね~


>ところで、気になることが…『発覚!テヤンも実はなりきりトンマンだった!!』みたいな見出しが私の目の裏に浮かんでいるのですが…マジャヨ?
後ろからのどつきじゃぁなくて、真正面からグーでいきますよぉ(笑)

正面からは止めた方が良いですよ♪
剣客商売の余波を受けることになっちゃいますから(←そう、訓練されてる?)


>とは言いつつ…テヤンさんは私にとっての璽主様、義母上ですからねー。恋についてしっかり(上から)語り導いてくださいませねー。
そして私は―いや「テヤンの部屋」の読者みんなですね―テヤンさんの想いの乗り移った(コワイ~。もとい、想いのこもった)「トンマン」を身にまとい、毎夜ピダムと愛を語るのです(≧△≦)。

憑依技ですかね~(笑)
私でなくてカオクに教わって下さい。
完璧な憑依技を伝授してくれますから(*^^*)


>ですから…S-popピダムでもなんでもござれ!
花郎ピダムのS-popなら、比才のときのムンノの技を真似る型みたいなのありましたよねー。ポジョンと戦ったときに鶴のポーズ(?)みたいにしてたアレです。花郎ピダムならアレですね。と勝手にコトを進める私…
だって、ナムギルなら何をやったってスキだから(爆)

正直…鶴は止めようよ~(爆)
あれはね、ムンノがやってもピダムがやってもテヤン的にはなんじゃそりゃ?な技(型)なので…
ジャッキー呼んで習わせた方が良いんじゃない、とか思っています(笑)
だってあんなぐらついて片足あげたら、足掬われて転びまーーす(/--)/

それより、トンマン救出作戦で壁を歩いたり、斜め体勢で門から入場した時のように、ややアクロバティックな動きを入れて、格好良く動いて貰いましょう!(←どうですかね?)


また遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^з^)-☆


2012/07/04 (Wed) 01:41 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

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