風の歌声

ピダム&男前を愛する管理人の萌えブログです♪

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SS私のピダム 玉響の(たまゆらの)

今夜はひんやりとした風が窓から入って来ています。
もうすっかり秋なんですねぇ~
夏を愛する管理人としては、ちょっぴり寂しい感じがします

でも、実は管理人…まだタオルケット一枚で寝てるんですよ~~←えーーーっ(^^ゞ
今年はどこまでこれで行けるのか…メモって置こうと思っています←何の為かは聞かないでね。意味はありませんので(笑)


今宵お送りする『SS私のピダム 玉響の』
『玉響』とは、勾玉同士が触れ合ってたてる微かな音のこと。
転じて『ほんの暫らくの間』『一瞬』、あるいは『かすか』を意味する『古語』です。
ただし、『草など露の置くさま』の意味もあるようです。
なんて能書きはこの辺りにして。。。

続きをポチっとしてお読みになって下さいね~(^^♪








パラパラパラっと…

桜色をした貝殻が辺り一面に舞い散った。

女王はそれを拾おうと床にしゃがみこみ…

その細い指先で一つを摘んだ。

そのまま、日の光に当てて見る…

透き通って向こうが見えそうな位に薄い…

ああっ、綺麗だな。

波の音と…潮の香りと…

そしてピダムの温もりと…

懐かしい昔を思い出していると、扉の外から声が掛かった。




「陛下…司量部令がお見えになりました」


女王は咄嗟に「入れ」と言ってしまったが…
言って始めて「はっ」とした。

部屋に入って来たピダムの姿を目にした途端…
貝殻を踏まれては堪らないと思い、ピダムに声を掛けた。


「ピダム…そこで止まれ!」


女王の大きな声にピダムはびっくりしながらも…足を止めて女王の様子を伺った。


「へ、い、か?…何をなされておられるのですか?」


女王はピダムの方を見ながら


「大切な物を落としてしまってな。それを拾っているのだ」


「はぁ…では、女官をお呼びになれば宜しいではありませんか?」


「いいや、駄目なのだ。誰かの手を借りたくはない…」


ピダムはゆっくりと慎重に女王に近付きながら、女王が何を拾っているのかを確認した。


ああっ、道理で誰も呼ばない訳だ…
それを拾っておられたのですね!

ピダムはにこやかに笑うと、女王の手伝いをすることにした。

小さな桜色をしたその貝殻をピダムは一つ一つ、割らないように拾い始めた。

有能且つ敏腕な司量部令との共同作業で貝殻はあっという間に拾われていく…

それに釣られて、女王とピダムの距離も段々と近付いていく…

最後の数枚を拾おうと下を向いたまま作業に集中していた為に、知らないうちに頭がごちんとぶつかってしまった。


「あっ、っ、」


「、ぅ…」


互いに顔を見合わせて、笑い合う二人。

眸と眸が重なり合い…

ピダムの指が女王の唇に微かに触れた。

薄紅色の桜貝よりも陛下の唇の方が数段お美しい…

玉響の一時、時が止まる。


暫し、恋人同士になる二人だったが…

既に会議の時間は迫り、何時誰がこの場に入って来るか解らない。

そんな中で、ピダムが早々口を開いた。


「陛下、これは私が陛下に贈った物ですね?まだ、持っていて下さったのですか?」


「そうだ、ピダム…これはとても大切な物だから…」


そう言うと螺鈿細工の施された白い箱の蓋を開けて…


「ここに入れてくれ」


ピダムは掌にあった桜貝をその中に入れた。
女王も同じように貝を入れて…


「ああっ、やっぱり割れてしまった物も多いな…」


女王が溜め息交じりに、そう言うと


「陛下、また私が拾って参ります。ですから、そんなに落胆しないで下さい」


そう言った所で、女官の声が掛かった。


「陛下、上大等ヨンチュン公とチュンチュ公がお見えになりました」


女王は白い箱を戸棚の中に急いで仕舞うと


「通してくれ」


と何時ものように命令した。
そしてピダムに目で合図をすると、執務室の椅子に二人同時に着いた。


後から入って来たヨンチュンとチュンチュが席に着くと、早々会議が始められた。
女王が議案を口にした。


「今年の税率について、各々思うことを話して欲しい」


上大等であるヨンチュンが答えた。


「陛下、今年も天候に恵まれ稲の生育は良いと聞いております。例年通り、五千石以上の貴族からは税率四割、それ以下の者は収穫に応じて一割から三割五分と致したく存じます」


女王は頷きながら


「そうか、例年通りか…」


女王はピダムの方をチラリと見た。
二人の眸がほんの一瞬重なり合ったのをチュンチュは見逃さなかった。


「陛下…私もそれに賛成です!」


チュンチュが女王をじろりと見ながら、そう言った。
女王はチュンチュが何故自分を睨むのかわからなかったが笑顔で


「お前もそう言うのなら、そうしよう。明日の便殿会議で皆に宣布しよう。他に意見がなければ、これで会議は終わりにするが…」


女王が三人に確認するように、各々を見た。
皆、ただ頷いている。
上大等であるヨンチュンが代表して挨拶をする。


「では陛下…これにて失礼致します」


そうして執務室での会議は呆気なく終了した。





**

会議が終われど、女王とピダムに休む間はない。
その日も西の空に日が沈むまで激務は続くと思われた。
女王は仁康殿で上書の整理に追われ、ピダムは司量部の自室で各地から届けられる密書等を見ながら、其々の国の動向を探った。
二人の判断が国の運命を大きく左右する為に…細かい所にも気を配り、持てる力を最大に使ったとしても足りない程、その量は膨大だった。

ピダムが資料を取りに書庫に向かったのは風が大分涼しくなってからだった。
目的の本を懐にしまい込んで廊下を歩いていると…蓮池の側に立っている女王の姿が目に入った。
仕事に追われながらもピダムは女王の声が聴きたくなり…自然と足は女王へと向かっていた。

蓮池の渡廊下を渡る頃には女王もピダムの姿に気付き、微笑みながら自分を待っているのが解った。


「陛下…こちらにいらっしゃったのですね!」


「ああっ、ピダムか…」


ピダムは頬が緩むのを感じながら…


「ここからの眺めはいつも美しいですね!」


「ああっ、それに池を渡る風が心地好い」


「…だから陛下は、こちらで考え事をなさるのがお好きなのですね?」


女王はピダムを見ながら


「ふふっ、そうかもしれないな。嫌なことがあってもここに来ると自然と心が軽くなるのだ」


お疲れなのだ。男の私でも辛い時もあるのだ。増して、陛下は女の身…そのか細い肩に新羅の民の全てが掛かっている。


ピダムは女王の斜め後ろからそっと女王を抱き締めるように近付いた。
その心を包むかのように…


「ピダム…あの桜貝にはお前にも言っていない思い出がある。聞きたいか?」


心だけを抱き締めたピダムが低く響く声音で囁くように


「はい、陛下…お話頂けますか?…」


女王は嬉しそうに微笑むと、自分だけの思い出をピダムに語り始めた。


「お前と初めて秘宮を訪れて…お前とその…閨で過ごした翌日から私が高熱を出したのを覚えているか?」


「覚えています。私は心配で眠れませんでしたから…」


そう言ったピダムは女王を見て仄かに微笑んだ。





***


風そよぐ芦原の中の狭い道を公主はピダムと二人歩いていた。
芦はすっかり伸びきって…すらりと背の高いピダムの背丈よりも尚高かった。


「ピダム、ここでお前に隠れられたら…私はお前の姿を見失ってしまうかもしれないなぁ…」


ふっと公主がそんなことを口にした。
ピダムは不思議そうに…


「公主さま、何故そのようなことをおっしゃるのですか」


と質問した。公主は微かに笑うと


「ただ少し不安になっただけ…」


ピダムは片方の口の端を上げながら


「公主さま、こんな風に…ですか?…」


そう言ったきりピダムの姿が目の前から忽然と消えた。
公主はピダムが冗談で姿を隠したのだと思い、ピダムの名を呼んでみた。


「ピダ、ム…ピダム?…どこにいる?」


芦の中からピダムが


「こっちですよ!公主さま」


「だから、どこにいる?ピダム、戻って来い」


「そこから見えませんか?ここですよ!」


声はすれども姿が全く見えないピダムを公主は尚も探し続けた。


「ピダーム!どこにいる?ピダム?」


芦原に一人残され困惑する公主の声はかれはじめ、目に涙が浮かんでいる。


「ピダムの馬鹿…」



臼暗闇の中で目覚めた公主はそれが『夢』であったことを知る。
熱に魘され、悪夢を見たのだ。


「ピダム…お前の温もりを感じたい…何処にいるピダム?」


暫くの間、ピダムの姿を目でさがしたが…そこにピダムの姿は見いだせなかった。
再び目を瞑ると、公主は深い眠りへと堕ちていった。





**

朝の光がうっすらと差し込んでいる。
公主が目を開けるとピダムが心配そうに自分を覗き込んでいた。


「公主さま、お気付きになられましたか?」


「ピダ、ム」


ピダムは公主の額に手を充てて、熱の具合を調べた。
少し、ほっとした表情を浮かべたピダムが


「ああっ、良かった。少しだけ熱も下がりましたよ、公主さま」


「そうか…」


公主があまりにも元気のない声でそう答えたのでピダムは眉尻を下げながら


「どうかされましたか?何か、嫌な夢でもご覧になったのですか?」


ピダムにそう聞かれて泣き出しそうになった公主だったが…何も言わずに首を横に振った。
ピダムは公主が何かを我慢していることに気が付いたが…それには触れずに…手に持っていた白い箱をそっと公主の枕元に置いた。


「公主さま、お具合が悪そうなので俺は下がります。また、昼過ぎに顔を出しますので、それまでゆっくり寝て下さい」


そう言うと部屋を出て行ってしまった。


ピダムの鈍感…
側にいて欲しいのに…


そう思った公主であったが、ピダムの置いていった箱を開けた途端、その気持ちは一瞬にして吹き飛んだ。

箱いっぱいの桜貝…





どれ程の時間を掛けてピダムはこれを拾って来たのだろう。

そう思うと悪夢も嫌な気持ちも全てが消えて…
柔らかくて温かな気持ちが心の中を満たし始めた。


「ピダム、ありがとう…」


それから公主の熱は徐々に下がって、翌日には普通の食事を取れる程に快復したのだった。





***


「お前が桜貝を持って来てくれる前に…実はお前が居なくなる夢を見てな…私は悲しくて泣いていたのだ」


ピダムは「えっ、」と言う顔をしながら


「そうでしたか…だから私が朝方に顔を見せた時に怒っていらしたのですね?」


「怒っていたのではない。悲しんでいたのだ!」


ピダムはクスクスっと笑いながら


「これは失礼をしました、陛下…」


女王も釣られてクスクス笑いながら


「ピダム、あの頃は私も若く、始終二人でいることが幸せだと思っていた」


「はい、私もそう思っておりました」


女王はピダムに近寄り、こう言った。


「だがな、ピダム。今は少し違う。今もお前とずっと一緒にいたいと思っているが…それだけが幸せだとは思っていない」


ピダムの手を取り、そっと両手で包み込みながら


「こうやってお前とほんの少しの時間を共に出来るだけで幸せだと思っている…ピダム、お前は………、あっ…」


ピダムは女王の言葉を聞き終わる前に女王の手を引っ張ると、その胸に女王を閉じ込めるように抱き締め、耳元で囁いた。


「陛下…陛下は本当に可愛らしいお方ですね!」


「ピ、ダム、皆が見ているではないか…」


ピダムは女王をぎゅっと抱き締めると


「構いません。この一瞬の陛下が愛し過ぎて私は我慢が出来なくなりました」


「ピダム…」


「陛下…」


それから女王とピダムは蓮池の上で永遠に勝る玉響(たまゆら)の一時、互いの温もりを感じながら至福な時間(とき)を過ごしたのだった。



既に日は山の向こうへと沈み、恋人たちが闇に紛れて愛を奏で合う時まで…ほんの少し…












☆最後までお読み頂き、ありがとうございました<(_ _)>

如何でしたでしょうか?

感想&リクエスト、お待ちしていま~す(^_-)-☆

夏の青い海のテンプレもこれで最後かなぁ~~







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2012/09/27 (Thu) 02:39 | # | | 編集 | 返信

もしかして…


lさんへ


>コンバンワァ(o´д`o)ノ

こんにちは~(^3^)/


>トンピがラブラブで癒されてます。
陛下の可愛い行動にピダムは、やられっぱなしですね☆
皆の目を盗んで…
いや、今回はチュンチュに気づかれてますが、、
目が合う仕草って…萌え~(*´艸`)てすよ。
こーいう、シュチュ好きです!

ありがとーございますm(__)m
そう言って頂けて嬉しいッス♪


>陛下の夢の中にまでピダム一色ですね☆★
ピダムは幸せものだな~(●^口^●)
トンマンもピダムに想われ…幸せもんだー(*´艸`)グフフ

何せ妄想中は自分がトンマンになりきってるので…
寝ても覚めてもピダム…になっちゃうのです(笑)
ピダムラブラブなトンマン
多分そんなトンマンはテヤン部屋だけかも(^-^ゞ


>司量部令ピダムは格好良いですよね!
あの、画像!あのピダム好きなんす!
あの、野生児ピダムも好きですが、
一番司量部令の恰好の時が、格好良くて最高っす!

解りま~す(*^^*)
私も司量部令ピダムが好きなんで。
好みやっぱり似てますよね~~(笑)


>あ、ずっと、ここで、トンピ小説読まさせてもらってて善徳女王のドラマがどんなのだったか(うっすら忘れてる部分があるので)
スカパーでちょーど!やってたみたいで、途中からですが12、13話がやっておりまして、昨日から録画して復習しております(゜∀゜)
ピダムは出てきているのかいないのか、、
それすらも覚えておりません( ´△`;)
ピダムは、いつから出て来ますか?
ピダムに早く会いたいっすー\(^ω^)/

私も復習の為にそれ見てますよ!
んでもって、ピダムは確か…21話からの登場だったと思います♪
まだまだ先です、残念ながら(((^_^;)


>あ、わたくし、静岡県より、西?地図でいうと、
南?側??中国地方の方に住んでおりますよ。
たまに、おそらく方言であろう、言葉…でて、すんません((*´・x・`)ゞ)))

もしかして、鮑で有名なとこですか?
それともきしめん?
あるいは雨の多いとこ?
私のhusbandがそっちの方の出身なのですよ♪
もしかして同県だったりして(*^^*)


また遊びにいらして下さいね!
お待ちしていま~す(^з^)-☆



2012/09/27 (Thu) 15:26 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

桜貝 = トンマンかなぁ(^_^)

こんにちは~ テヤンさん( ´ ▽ ` )ノ

トンマンて 桜貝のイメージありません?
優しくて可憐で でも力をこめて握ったら(抱きしめたら) 壊れてしまいそうで…

ピダムは 最初 可愛い桜貝をトンマンにプレゼントしたくて 拾い集めていたけど そのうち 桜貝とトンマンがダブってきて トンマンをそ~っと抱きしめるように桜貝も手にとっていたのかなぁ なんて想像しちゃいました(^_^)

あ~ やっぱりテヤンさんの描く 『おとなピダム 』めっちゃ好きだ~‼

テヤンさぁん
女王時代の 大人ピダムがユシンへの嫉妬に苦しみながらも トンマンのために (例えばユシンとの二人の時間を作ろうとしたり) 恋の協力者になろうとするけど そんなピダムの行動にトンマンが キーっとなって やっとトンマンの気持ちがわかって HAPPY ENDなんて ダメですかぁ?(笑)

2012/09/27 (Thu) 16:10 | 明姫 #- | URL | 編集 | 返信

楽しゅうございました(*^_^*)

テヤンさん こんばんは(*^_^*)

素敵なエピソードですね(*^_^*)
ドラマでは幸せだと感じる瞬間が少なかったから、いろんな方のいろんなエピを読ませて頂くと、ときめきますねぇ~

次のお話も楽しみにしておりますね(*^_^*)
ありがとうございました(*^_^*)

2012/09/27 (Thu) 18:28 | ミン #- | URL | 編集 | 返信

ヨウォンさんの爪のimageです♪


明姫さんへ


>こんにちは~ テヤンさん( ´ ▽ ` )ノ

こんばんは~~(^3^)/です。


>トンマンて 桜貝のイメージありません?
優しくて可憐で でも力をこめて握ったら(抱きしめたら) 壊れてしまいそうで…
ピダムは 最初 可愛い桜貝をトンマンにプレゼントしたくて 拾い集めていたけど そのうち 桜貝とトンマンがダブってきて トンマンをそ~っと抱きしめるように桜貝も手にとっていたのかなぁ なんて想像しちゃいました(^_^)

うぉ~~~~(@_@)
なんて素敵な『想像(妄想)』なの
トンマン=桜貝
うんうん、そうですね♪可憐って言葉が似合います。
ピダムが一枚一枚桜貝を拾う度に心の中で「トンマンが一枚、トンマンが二枚」とか言ってたりして…(これ例のトンマンまで70歩のパクり)
わーーーごめんちゃい、なんで私が書くとギャグになっちゃうんだろ(^-^ゞ


>あ~ やっぱりテヤンさんの描く 『おとなピダム 』めっちゃ好きだ~?

ありがとーございますm(__)m
実は…目が悪いテヤンは『おとな』を『おとめ』と勘違いして読んでました(((^_^;)マジです。私の視力は裸眼で0.1ないんですよ~
そしてその時、オフィシャルサイトのあの優しげなナム君の顔を浮かべて「うーん、そーか、確かに『おとめ』かもしれない」
なんて一人でぶんぶん頷いてました(^-^ゞ


>テヤンさぁん
女王時代の 大人ピダムがユシンへの嫉妬に苦しみながらも トンマンのために (例えばユシンとの二人の時間を作ろうとしたり) 恋の協力者になろうとするけど そんなピダムの行動にトンマンが キーっとなって やっとトンマンの気持ちがわかって HAPPY ENDなんて ダメですかぁ?(笑)

明姫さぁん
それ、スッゴい楽しそうでいながら、修羅場な作品になりそうですね~(笑)
つまりまだ陛下の気持ちが解らないピダム君ってことですね?
『初夜』again?
わーお(゜ロ゜)
と、一人で昼間から盛り上がってました(笑)

リクエストありがとーございますm(__)m
また、遊びにいらして下さいね!
お待ちしています(^з^)-☆




2012/09/27 (Thu) 21:00 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

ありがとーございますm(__)m


ミンさんへ


>テヤンさん こんばんは(*^_^*)

こんばんは~~(^3^)/


>素敵なエピソードですね(*^_^*)
ドラマでは幸せだと感じる瞬間が少なかったから、いろんな方のいろんなエピを読ませて頂くと、ときめきますねぇ~

ありがとーございますm(__)m
今回は『桜貝』がキーポイントになってます♪
ヨウォンさんの爪をimageして書きました。
ドラマでは確かに『幸せだ』ってシーン少なかったですね!
テヤン部屋ではトンマンloveなピダム&ピダムloveなトンマンが基本なんで…
これからもこのような感じでお話を綴っていけたらと思っています(*^^*)


>次のお話も楽しみにしておりますね(*^_^*)
ありがとうございました(*^_^*)

はーい(^-^)v
また、遊びにいらして下さいね!
お待ちしていま~す(^з^)-☆

2012/09/27 (Thu) 21:08 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

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