風の歌声

ピダム&男前を愛する管理人の萌えブログです♪

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SS私のピダム 秋夕



皆さん、こんばんは~(^o^)丿
毎日のように言っていますが…今日も暑かったですね~
でも、夕方になると虫の声が聞こえ始めて秋は直ぐそこまで来ています。

今宵のSSは『秋夕』
韓国語で『チュソク』と読みます。
陰暦の8月15日に行われる行事で、日本で言ったら『お盆』のような感じですかねぇ。
因みに、今年の韓国の秋夕(チュソク)は9月29日~10月1日です♪

新羅時代には新羅六部の女子を2組に分けて1か月にわたり麻紡ぎの競技を行わせたり、歌舞を行わせて『嘉俳』と称したそうです。
穀物収穫の時期でもあり、神に感謝を捧げ、一年で一番美しい満月を愛でながらお祝いをする日だったのでしょう。

前置きはこの辺で。。。
続きをポチっとしてお読みになって下さいね~~(^^♪
(ほんの少しだけ厭らしい表現があります)







煌めく星ぼしを全て隠してしまう程の美しい満月から煌々(こうこう)と降り注ぐ光の下、女王はピダムの胸の中に居た。女王は月を見上げながら


「ピダム…」


「はい、陛下…」


「今宵は月が綺麗だな。このまま、ずっとこうしていたいが…」


女王はそこまで言うとふぁっと小さな欠伸をした。それを見たピダムが


「『月見の宴』が長い時間続きましたから、お疲れなのではないですか?」


「確かに…そうかもしれないな…」


女王はピダムにその身も心をも委ねるように背中を預けて、こう言った。


「ピダム…それでも私はお前とこうしていたい。このままずっと…。もし、このまま私が寝てしまったら、お前は怒るか?」


「いいえ、陛下…いいえ…」


ピダムが女王をふんわりと後ろから抱き締めると、女王は自分を抱きとめるピダムの手に己の手を重ねて


「ピダム…満月を見ていたら…昔、月見の宴でお前が歌ってくれたあの歌を思い出した。覚えているか?…今でも歌えるのか?」


「歌と言うと『海竜王の姫』の歌ですか?」


「ああっ、それだ!」


「陛下がご所望とあれば、私はいつ如何なる時も歌う所存でおります。但し、あの時と同じように私に海竜王の玉を下されば…ですが…」


そう言うとピダムは女王の首筋に舌を這わせて、その手を女王の袷に滑り込ませた。
そうして、ふっくらとした女王の二つの頂の一つをキュっと摘まむと女王は微かな嬌声を上げ


「…ぁ…ピダム…」


「陛下、そろそろ寝所に参りましょう」


ピダムの手技に一瞬にして情欲の焔を点けられた女王はその身も心もピダムに絡め取られ夢うつつで首を縦に振ったのだった。






***


澄み渡る青空に薄雲がたなびき、そよりと吹き渡る風が秋の気配を運んで来る頃…

ピダムは一人空を見上げては溜め息をついていた。

もうすぐ宮中で行われる『月見の宴』で花郎は一芸を披露しなければならなかったからだ。
国仙ムンノにありとあらゆる芸事を習い、身に付けていたピダムにとっては然程難しいことではなかったが…
堅苦しい宮中の行事が嫌いなピダムにとって、宴までの日々は地獄のように思えていた。


空を自由に飛翔する鳥のように…
薄(すすき)の穂を撫でながら吹き去る秋を運ぶ風のように…
何にも囚われず、心のままに生きて行きたい…


ピダムとって『自由』とは人生に於いて最も大切なものの一つだった。

しかし、己が仕える君主として神国の公主、トンマンに誓いを立てた今はそうはいかない。
そんなことは解っていた筈なのに…
解っている筈なのに、時々、この鳥籠のような宮中と言うものから無性に逃げ出したくなる衝動に駆られる。


ああっ、やっぱり俺は『曇』だけあって、一つ処にはいられないのか…

再び、ぼんやりとそんな想いを抱えていると、階段を登ってくる足音が聞こえた。

パタパタパタっと。
幾分大股で歩くこの足音は公主さまに違いない、ピダムが後ろを振り替えると驚いた顔をした公主の姿があった。


「…ピ、ダム、ここに居たのか?」


「はい」


公主はソファと女官を連れてはいたが、楼閣には一人だけで登って来た。


「他の花郎たちは『宴』に向けて一生懸命に練習をしていると言うのに…ピダム、お前は…」


公主に嫌味を言われたピダムであったが、それを余裕でこう交わした。


「公主さまこそ、よろしいのですか?」


「何がだ?」


ピダムは真っ白な歯を見せて笑うと


「女子同士の競い合いもあるのでしょう?もうお決めになったのですか?」


「ああっ、衣装のことか?ピダム?」


「はい」


「それは考えてはいるが…まだ決められないでいるんだ」


「何故ですか?公主さま」


公主は困りながらも微笑んで


「正直、何が自分に似合うか解らないんだ。母さんや女官は良いことしか言わないだろう?だから、何が似合うのか解らない」


ピダムは思っていることを正直に


「俺はあの深い海みたいな碧いご衣裳がお似合いだと思います!」


「『碧い』衣装?蓮池の所で…お前が私の手を離してくれなかった時のあれか?」


ピダムはにっこり笑うと


「俺はあの衣装がお似合いだと思います。それに…」


「それに何かあるのか?」


「月は黄色ですから碧い色は映えます。それに競い合いともなれば皆派手な色の衣装を着て来るのではないですか?公主さまは、そのままでも十分お綺麗なのですから飾らなくても大丈夫です!」


「ピダム…」


公主はふふふっと笑った。


「お前は面白いことを言うなぁ。普通だったら、もっと派手に着飾れっと言うのに…」


ピダムは真剣な面持ちになって


「公主さま、俺は人より正直なだけですよ。だから嘘は言えません」


「本当なのか?お前は頭が良いし口も上手いからなぁ…」


「えっ、それじゃ公主さまは俺のことを信用出来ないっておっしゃるのですか?」


ピダムがムスッとした顔でそう言ったので


「ピダム、そうじゃない。私はお前を褒めているのだ!褒めてはいるが…それが心配でもあるんだ」


「何が心配なんですか?」


公主はピダムの真っ黒な眸をじっと見詰めて


「お前が…お前がそうやって他の女にも同じようなことを言ってるんじゃないかと…だから…その…」


ピダムは公主に近寄って公主の手を掴むと己の胸にその手を持って行き


「公主さま…俺の此処にいるのは公主さまだけです。今もこれからもずっと…」


「ピダム…」


「今度の宴で公主さまに俺の心が本物だってことを解らせてあげますよ!だから、あの海色の衣装と…それと飾りものは全て真珠にしては頂けませんか?良いでしょ?公主さまぁ」


そう言うとピダムは強引に公主を抱きしめて息を奪うような口付けをした。


「…ピ、ダ、ぁ…」


公主は幸せだった。ピダムの腕の中にいるこの時が…
それから数分の間若い二人は貪るような口付けを交わし合い…
唇と唇で『愛』を確かめ合った。
やがて唇を離すと…ピダムがあっけらかんと


「公主さま、じゃあ、俺そろそろ行きます。約束守って下さいね!」


そう言うと駆けるように楼閣から降りて行った。
一人残された公主は苦笑しながらこう言った。


「全く、ピダム、お前と言う奴には呆れる…やりたいことだけやって、さっさと行ってしまうとは…」


ふふふっ…
だがな、ピダム、私はそんなお前が好きなんだ。
風のように自由でいながら、時に炉の中の焔のようにその熱い心をぶつけて来るお前が…


公主は暫らく、流れて行く雲を見ながら徐羅伐の街並みを眺めていた。






***

あっという間に時は過ぎ今宵は宮中で『月見の宴』が行われる日となった。
花郎たちは今朝から皆躍起になって芸事の練習をしていた。
唯一人を除いては…


宴は夕日が落ちる時間から始められ…
花郎たちが次々と芸事を披露していった。
笛を吹く者、踊りを見せる者、其々が素晴らしい出来栄えだった。

辺りが夕闇に包まれると篝火が点され、東の空には大きな満月が浮かび上がった。

ユシンは力強い剣舞を披露し、皆の大きな喝采を浴び…上機嫌で酒を飲んでいる。
チュンチュは花郎ではなかったが将来の花郎の主として唐の古筝をさらりと弾いて皆を驚かせた。
達人に近いその腕前に女たちはうっとりとしながら箏の音に酔いしれた。

そして最後に残ったのが無名之徒の花郎ピダムであった。


いつもの黒い花郎の衣装で舞台の中央へと進み出たピダムは一礼をすると朗々とした声で歌を歌い始めた。



嵐の晩に貴女は海竜王の元へと嫁いで行った

紺碧の衣装に身を包み、真珠の髪飾りを付けた貴女は…
月の都の姫が天に昇る如く
荒れ狂う海にひらりとその身を投げた

愛しい貴女が沈んでいくのに私は黙って眺めるだけで

今でも海原を眺めては貴女の姿を捜し
夢の中でも貴女が私に微笑みかける

忘れられない愛しき姫よ
潮騒が貴女の声音のように私の耳元で木霊する




ピダムは熱い視線を舞台のすぐ目の前に据えられた玉座近くに座る公主に向けた。
視線を向けられた公主もそれが誰を歌っているのか、直ぐに悟った。
歌は続けられ…
ピダムの声は少しづつ熱を帯びたものに変わり、高音は妖しく…低音は腹の底に響いて…





紺碧の衣装に真珠の髪飾りを付けた貴女は…
天女のように微笑んで
海の中に消えて行った

私の愛しい唯一人の姫よ
波のまにまに飛ぶ水の玉が貴女の流した泪のように見えて

海よ、海よ

どうか私の魂を引く波に乗せて運んで行っておくれ
愛しい姫の直ぐ側でずっと見守り続けたいから



ピダムはその良く響く艶やかな声音で女性陣は元より、居並ぶ男たちをも魅了した。
そしてピダムの歌うその歌詞を聴いた人々はそれが誰のことを言っているのか徐々に解り出し…
皆の注目が公主トンマンに集まった。
その結果、女同士の衣装の競い合いは公主が圧倒的多数の票を取って、見事に一位に輝いたのは言うまでもない。





**

その夜遅く、公主はピダムを楼閣に呼び出し、今宵の礼を言おうとしていた。
海色の衣装に真珠の髪飾りを付けた公主がピダムに向かって…


「ピダム、お前のお陰で難無く一位になることが出来た。礼を言う」


ピダムは頭をポリポリ掻きながら


「俺は俺の好きな歌を歌っただけです」


「本当にそうなのか?」


公主はピダムの眸を覗こうと下からそっとピダムの顔を覗いた。


「ピダム、嘘を言うと褒美はやらないぞ!」


「えっ、褒美を頂けるのですか?」


「やっぱり嘘だったんだな!!!もう良い。ピダムの嘘つき」


そう言って公主がピダムに背を向けて楼閣を去ろうとしたので、ピダムは後ろから公主をハシっと抱き留めた。


「ピダム、離せ!」


ピダムは公主の耳元近くで囁く


「いやです。海竜王の歌で公主さまを一位にしたのですから、褒美に海竜王の玉を下さい」


公主は不思議そうな顔をしてピダムを見返すと


「海竜王の玉とは一体何のことだ?ピダム?」


ピダムは公主の首筋に唇を充てて


「貴女です。公主さま」


「…ピ、ピダム…」


それを聴いた公主の顔も首筋も胸の谷間も一瞬にして真っ赤に染まった。
自分の腕の中で恥ずかしさに俯く公主がピダムは愛おしくて堪らなくなり…
今すぐにでも公主を抱き潰したくなったピダムは公主にこう願い出た。


「公主さま…今宵は俺を色供にお呼び下さい」


そう言われた公主は一瞬躊躇したが…
暫らくすると、頭(かぶり)を静かに縦に振ったのだった。







海竜王の元へと嫁いだ姫のように公主はその身を白い褥に横たえた。
公主の真珠のような真っ白な肢体にピダムは覆い被さり、燃える想いと熱の籠った熱い身体で公主を包み…喘がせる…
寄せては引いてを繰り返す潮騒のように公主の肢体は何度も高みに昇っては引き降ろされることを繰り返した。


「ピダム…」


公主に名を呼ばれたピダムは腰の動きを止めて返事をした。


「はい、公主さま?」


閨の営みの途中で何があうのだろうと不思議そうな顔をしたピダムに公主はこう質問をした。


「お前は私がもし海の底に沈んだらどうするのだ?」


ピダムは何だ!と言う顔をしながらも


「俺は…沈む前に必ず助けに行きますよ!公主さま…」


そう言うと、今宵、空に浮かぶ満月のように艶やかに微笑んだのだった。











☆最後までお読み頂きありがとうございました<(_ _)>

最近、毎日のように『愛しては駄目ですか』を聴いているので…

どうしてもピダム(ナム君)に歌わせたかったのでした(笑)






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2012/09/23 (Sun) 23:57 | # | | 編集 | 返信

お答えしま~~す(*^^*)


Tさんへ


>テヤン様,はじめまして。最近、妖しい風の吹く、この銀河系に迷い込んだ者です。

初めてましてm(__)m
妖しい風の吹く銀河系の管理人テヤンと申します♪
どーぞ、よろしくお願いします(*^^*)


>私も、ピダム大好き胸を焦がす一人でございます。

そーなんですね!


> 私は、やはり、若いピダムやトンマンが のびのびと青春してるお話が気に入ってます。テヤンさんの描くピダムの青さや トンマンの変なとこで真面目が出てきちゃうとこ、すごく笑えてしまいました。この『秋夕』素敵なお話ですね。一番気に入りました。

おおっ、お読み頂きありがとーございます♪
確かに管理人も若い頃の二人を書いてる時は楽しくて悩まなくてすむので…じゃあ、女王時代は悩むのかって…んーそーじゃないんだけど、テンションが違うんですよ(((^_^;)
ベスト1は『秋夕』なんですね!そーっすか(^-^ゞ


> この一週間ばかり、ここの世界を、遡って『善徳女王』を追体験しておりました。どこの部分に、挿入されるべきお話なんだろうと、ビデオを見直したりもして、忘れていた台詞なども思い出されて・・・。ここのお話を読んでから、ドラマを再視聴してみると ピダムやトンマンやユシン アルチョンまで、また違ったふうに見えてきますから不思議です・・・。

地上波テレビ放映時に合わせて書いた作品もあるし、DVDを見て書いた作品もあるし、全くのオリジナルもあるんで…
そんな風に言われるとちょっぴり恥ずかしいと言うか…でも、有りがたくもあります(^-^ゞ



> いくつか、質問があります。いきなり ぶしつけな質問かも知れませんが、答えられる範囲でいいので教えてくだされば嬉しいです。
Q1  SS と、SSS は、どういう意味。スペシャルということでいいんですかね? また、Sふたつと、三つの違いは どうわけているの?

すみませんが適当です(あれ~~、なんせ管理人自由を愛する女なんで(笑)
一応、お話の長さで、ちょっと短いかな~~とか、長いかな~~、そんな感じ分けてます(@_@)
SSはショートストーリーの略だと思ってるんだけれど、違うのかな?←管理人も定かでない(笑)


>Q2  お話の中に出てくる『海竜王の歌』とか、『子守唄』の詩は御自分の創作なんですか? それとも、何かからの引用なんですか? すごくステキな詩だから、ぜひお聞きしたくて・・・。

これも管理人が想いのままに書きまくってる創作なんです(((^_^;)
引用はないんですが、ネットでイメージ画像やイメージした言葉を調べたり…
本を読んだりして、気に入った言葉を拾ったりはしてます、はい(*^^*)


>Q3  それと、時々出てくる『剣客商売』って、いったいテヤン様は、何か修行をなさっているのか? 私の中では、竹刀を振り回し道場破りに出かけていく姿が・・・。スポーツの試合に出かけるのか??? はたまた、何かを売りに行くお仕事なのか? 普通に仕事に行くのを気合を入れる意味で、そう言っていらっしゃるのか・・・? ほんとは、これが一番の疑問だったりして。

ふふふふふっ(*^^*)
これはかつて当てたら答えるってコーナー?がありまして…結局、当たらなかったので未だにお答えしていません(笑)
まぁ、ミステリアスな管理人ってことで、このままで良いかなぁ~って思ってるんだけど駄目ですか?
直に会えば解ります、たぶん


>Q4  ほぼ毎日、更新していらっしゃるけれど、いったいいつお話を書いているのですか? やっぱり思いついたらメモしといて後で書き上げるんですかね。
こちとら、ブログやってはいるものの、2週に一度くらいでそれでも、大変苦労してます。ここの素早さ、奥の深さに もう感動です!!!
末永く、応援させていただきたいと思います。傑作が、どんどん増えますように!楽しみにしています。

この4番目の質問、読んでて涙出てきました!
そーなんすよ、毎日更新ってはっきり言って大変以外の何物もありません(笑)
暇な時間をちょっとずつかき集めて、それでも足りない時は睡眠時間削って…
でも、まあ、何とかやれる範囲でやってますけどね…たまにちょっとね…overworkかなぁって思う時もあります。
お話は途中まで書いて…止まり…何かを思い付いたら、また書いてを繰り返して書いています。
スマホのFCブログ管理画面とPCとを併用しながら書いています。

答えになりましたでしょうか?
それと、うちのブログは秘コメでも差し障りがないものはほぼ公開する方向でやらせて貰っています!
どーしても駄目だわっと思った時は削除もできますので、お知らせ下さいね♪

コメントありがとうございましたm(__)m
また、遊びにいらして下さい。
お待ちしています(^з^)-☆

2012/09/24 (Mon) 17:12 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

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2012/09/24 (Mon) 23:51 | # | | 編集 | 返信

いえいえ(^^ゞ


Tさんへ


> さっそくのお答えありがとうございました。不躾な質問に丁寧に且つ迅速にお答えいただき、恐縮してしまいました~。
創作のおじゃまをしてしまったのではないかと、反省しておりました。

こんばんは~(^o^)丿
いえいえ、どういたしまして。。。
創作の方はここの処、出かけることが多くてゆっくりと時間が取れないので中々書けずにいますが…
コメントは頂くととても嬉しいので…そうおっしゃらずにまた寄せて頂くと嬉しいですv-22


> Q3は、ますます謎が深まり・・・。ミステリアスな管理人さまに「直に会うとたぶんわかる」と言われれば、謎が解けるその日まで、いろいろな想像をふくらませて 楽しむことにいたします。どうもありがとうございました。

むーん、すみませんねーーー(^^ゞ
管理人的には、あまり管理人の生活感がない方が夢は夢のままであるのではないかなぁ~なんて思ってるんですが。。。如何でしょうか?
そして、ピダム(ナムギルさん)のファンでいらっしゃるのなら。。。そのうち何処かでお会い出来るんじゃないかと。。。
その前に暴露される?暴露する時が来るかもしれませんね♪
どうぞこれからもよろしくお願いしま~す(^^♪

また遊びにいらして下さい。
お待ちしています(^_-)-☆


2012/09/26 (Wed) 01:22 | テヤン #- | URL | 編集 | 返信

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2012/09/26 (Wed) 23:52 | # | | 編集 | 返信

素敵(^-^)v

Tさんへ


こんにちは~~(^3^)/
テヤン、昨晩じっくり聴かせて頂きましたよ♪
むふふふふふっ(*^^*)
で、どっちがTさんなのかしら?

あそこはギャラリー?
爽やかな風がそよりと吹いてるような優しい歌声ですね。
皆さんにお知らせして聴いて貰ってはどうでしょう!
恥ずかしいですかぁ?(⌒‐⌒)
日本の方がピダムを想って作った曲、初めて聴きました~~

ブログやっていて、Tさんのような方にお声掛けて頂くの、役得だなぁって思います♪
素敵な曲、聴けてラッキー(^-^)v
生で聴きたいなぁ~なんて思ったテヤンです。

また、遊びにいらして下さいね!
お待ちしていま~す(^з^)-☆




2012/09/27 (Thu) 15:15 | テヤン #s6bbxX4M | URL | 編集 | 返信

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2012/09/27 (Thu) 23:00 | # | | 編集 | 返信

目指せ!善徳広報大使!!


Tさんへ


> YouTube さっそくのご試聴ありがとうございました~。さらに、コメントまで!ありがとうござりまする。

こんばんは~(^o^)丿
いえいえ、どーいたしまして(^^ゞ


>  喫茶店での小規模ライブでして、お客は30人ぐらい。
中高年の方が多かったんですが、「善徳女王」見ていた方は、たったの一人でね~。朝からの放送だったから、みなさん あんがい見てないんですね。それなのに、ピダムやトンマンの写真つき歌詞カードもっていって、熱く語ってきたもんだから、ちょっと浮いちゃったみたいですわ~。(善徳女王関連の新曲3曲は、まずまず講評だったんですけど・・・。)まだまだ,冬ソナのヨン様ほど知名度がないピダム君です。

喫茶店だったんですね(?_?)
これ新大久保のオフ会で是非歌って頂きたいなぁ~なんて思ったテヤンです♪
冬ソナは韓流の先がけですから。。。ピダムやや不利。
そして…ヨン様ファンって私のイメージではまさにその年代!!!
ナム君ファンはそれよりももう少し若い?世代じゃないかと思っとります(笑)


>  ほんと 近くなら、ぜひ生で、お聴かせしたいのに! 残念!!
テヤンさんに、刺激されて、またまた、ピダムのお歌つくります。でもね、歌の場合 あんまり妖艶すぎちゃダメなんよ~。ほどよく色っぽくぐっとくるようにしないと。なにしろ、歌ってるのが、枯れているオバサンだもんで。でも心は、乙女ですから~。 

どこに行けばそのライブ聴けるんですかぁ??
なんせラムジの生歌先週聴いたばかりで…とっても感動したんで~
生は良いッスよ♪生は(歌もビールも。しししっ)

歌の歌詞はエロ過ぎちゃ駄目なのですね(#^.^#)
そーなんだ。

心が乙女なら良いんじゃないかと思うんだけど。。。それは枯れてるとは言わないです!
だって心と体は直結してるって、ついこの前それを身を持って経験したテヤンだから。
なんなのかは。。。
ナム君のお陰で再び『女』に戻った。そう言うことなんですが。。。お分かりになりますでしょうか?
これ以上はブログでは書けません。悪しからず(笑)

また、遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^_-)-☆

2012/09/28 (Fri) 21:24 | テヤン #- | URL | 編集 | 返信

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