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SS私のピダム 黄金色の日々

 02,2012 21:30
皆さん、こんばんは~(^o^)丿

日に日に秋めいて…冬の足音がそこまで聞こえてきていますね~
空気が澄んでいるので夕日がとても綺麗です
真っ赤というか黄金色に輝いて…あっと言う間に沈んでしまうのが又良いんですねぇ。
今しかないって言うか…刻々と変わるその姿に魅了されます。
こんなところが日本人だなぁって思います。


さてさて本日はナム君のファンミチケット先行予約初日です!
抽選って言うのが『嫌』だよね~
いっその事、一人一枚にしちゃえば良いのになぁって思うテヤンです。
その方が公平だって思いませんかぁ?ねっ(^◇^)


そして本日からこのブログも9カ月目に突入致しました\(^o^)/
これも偏に皆さんのお陰です。
ありがとーございます<(_ _)>
これからもどうぞよろしくお願い致します


今宵お送りするSSは秋の夕日を見ながら妄想致しました。
続きをポチっとしてお読みになってみて下さいね~(^^♪







秋の夕日は本当に美しい…

徐羅伐の街並みを高楼の上から眺めながら女王は思うのだった。

この黄金色の平和がいつまでも続くように…
そう願わずにはいられないほどに…
落日が紅黄色に紅葉した山々の落葉樹を真っ赤に染め上げる景色は神々の住まう仙郷と言っても良いほどに美しかった。

女王は侍衛部令アルチョンを始め女官たち全てを高楼の下に置き、唯一人の男を待っていた。

そこへ…足音もなくその男はやって来た。


「陛下、お呼びとお聞きして参上致しました」


振り向くとピダムがいつもの司量部令の黒衣を着て立っていた。
心待ちにしていたことをおくびにも出さずに女王は女王然として


「ああっ、ピダム…か…」


そう言うと小さく手招きをして、ピダムにもっと近くに寄るように促した。
ピダムがすっと足音を立てずに近付くと女王が言った。


「お前と二人でここからの眺めが見たくて…誘ったのだ!」


するとピダムははにかむように


「陛下…(嬉しいです)」


そう言ってじっと女王を見詰めた。


「ピダム…もっとこちらに…」


言われたピダムが女王の直ぐ後ろに立つと女王はピダムに自分の見て欲しい山の方角を指し示そうと右手を上げたのだが…
その手をピダムに握られ、自由を失った。
ピダムの相変わらずの強引な行動に女王はくすくす声を立てて笑いながら


「ふふふふっ…ピダム、それでは自分の思う方向を指すことも出来ないではないか…」


言葉とは裏腹に嬉しそうな顔をしている女王を見たピダムは正直な気持ちを口にした。


「陛下…申し訳ございません。紅葉よりも陛下のお手が美し過ぎて…つい…」


「ピダム、…だから、離してくれぬのか?」


「はい」


真面目に言っているのか、ふざけているのか解らないピダムの顔が見たくて、女王が後ろを振り返ると…
ピダムの顔が思っていたよりも、直ぐ近くにあって…互いの鼻先が触れた。
そのまま、自分をじっと見詰めるピダムの真っ黒な眸に吸い込まれるように…
女王はついピダムの名を甘えるように口にしてしまった。


「ピダ、ムぅ…」



「はい、陛下…」


ピダムはにっこりほほ笑むと女王の頬にもう片方の手を添えて、そのまま唇に唇を重ねた。
ピダムの熱っぽい甘やかな口付けは女王を溶かし…あっという間に虜にする。
唇を重ねるだけではもの足りず、自ずと口付けは深いものに変わる。
舌を絡めて互いの存在を確かめ合い…
口中をかき混ぜて相手の身体の熱さを感じながらも…
もっと貴女を感じていたい。
そう思ったピダムであったが…

夕日が刻々と西の空に沈んで行くのを見て…
名残惜しそうに唇を離した。


「陛下…もうすぐ暗くなってしまいます。折角ですから夕日を眺めなくては…」


ピダムが気を利かせてくれたのが嬉しくて女王は破顔した。
そして再び夕日に目をやりながら小さく呟く。


「美しいな…」


「はい…」


二人夕日を見詰めながらも…ピダムの眸には真っ赤な夕日を浴びた女王しか写ってはいない。


夕日も…そして陛下、貴女さまも…
本当にお美しい。
私はこの美しいものを護りましょう。
陛下の御代と…神国が永遠に平和でありますように…


夕日がすうーっと西の地平線の彼方に沈むと同時に闇が静かに降りて来た。
風がさらりと吹き抜けて行く。
空気が冷え始めて…凛としている。
秋の夜は長い…

女王はピダムを伴って仁康殿に戻ると…
姿を隠した太陽が再び顔を覗かせるまでピダムとの甘い時間を過ごしたのだった。




***


その数日の後…
徐羅伐に唐の使者がやって来た。
この度の使者は唐の皇帝の甥で、見目麗しい美丈夫であった。
聞くところによると博士と呼ばれる程に語学に堪能で神国の言葉は勿論のこと、倭やローマの言葉も話せるらしい。
武術にも長け、その審美眼があまりに高い為に一人身でいるとの噂もあった。
使者は女王に謁見する為に便殿へと向かっていた。

その途中、同じく便殿へと向かっていたピダムと鉢合わせをした。
すると使者を案内していたミセンがピダムに声を掛けた。


「ピダム公、こちらは唐の御使者であられるリエン殿です」


「初めましてピダムと申します」


そう言ってピダムは深々と頭を下げた。
次にミセンは使者にピダムを紹介した。


「リエン殿、こちらは司量部令ピダム公です」


使者はピダムを上から下まで舐めるようにじろりと眺め、頭を軽く下げて、唐の言葉で挨拶をした。
するとピダムも唐の言葉を流暢に使って返答をした。
そのまま、ピダムは使者と共に便殿に入った。


「使者殿がお出でになりました!」


赤い毛氈を進み、女王の前で最高礼をした使者リエンは神国の言葉を使って流れるように挨拶をした。


「初めて御目にかかります。唐の皇帝の使者として参りましたリエンと申します。どうぞお見知り置きを…」


「遥々ご苦労なことです。リエン殿…顔を上げて下さい」


使者リエンは顔を上げて女王の姿を見た瞬間、その美しく温かな笑顔に魅了された。


何と可憐で…美しいのだ!


リエンは今回の訪問の為に石女と噂されていた女王を揶揄しようと香りのしない牡丹の花の掛け軸を持参して来ていた。
通常、花をあしらった掛け軸には蝶や蜂が描かれている。
わざわざ牡丹だけを描かせて、魅力に欠ける女、子を中々産まない『石女』と、女王に恥をかかせようと出立前に急ぎ作らせた掛け軸だった。

それなのに…魅力に欠け、石女と噂された女王がこんなにも御美しい方だったとは…
透き通るような白い素肌に…
ほっそりとした肢体…
輝く眸に真っ赤な唇が愛らしい。
これの何処が石女に見える?
女王が悪いのではなく、種を蒔く男どもがだらしないのではないのか?
是非とも一夜を共にし…
あの雪のような素肌に舌を這わせ…
己の印を刻んで見たい…
女王然としている女がどのように囀る(さえずる)のか…
この胸で鳴かせてくれようぞ。

リエンは不埒なことを考えながら女王の顔を蛇のようにじっとりと見詰め続けた。






**

その夜、使者たちを歓待する宴が盛大に催された。
宴も闌…ミセンが酒の入った瓶を持ちながらピダムに近付き、こう話掛けた。


「ピダム公、お気を付けなさい。どうやら今度の使者殿はいつもよりも面倒なことをなさりそうですよ」


酒を注がれたピダムは杯を口に持って行きながら


「叔父上…そのようですね!」


「ほう、もう気がついてお出ででしたか?」


ミセンが流し眼でピダムを見ると…
ピダムは母ミシルにそっくりに片方の眉を上げながら


「はい、先ほどの謁見の折に、そのように見受けられましたから…」


甥と叔父は暫らくそうして、女王の横に座るその男の様子を見守ることにした。
するとその男が早くも動いた…
女王に向かって高々と杯を持ち上げると、こう切り出した。


「陛下、陛下がこのように御美しい方とは…私は神国にこのまま骨を埋めたくなりました」


それを聞いた女王は一瞬驚いたが…落ち付いた様子で


「リエン殿、お口がお上手ですね!」


「いいえ、陛下、本心からそう思っております」


リエンは男の欲望を秘めたやや茶色がかった眸で女王を見据えて


「陛下…如何でしょう。私がこの神国の男よりも男として優れていることを証明出来たら…陛下のお伽の一人に加わることは出来ませんか?」


女王は無礼な奴だと思いながらも相手は唐の皇帝の甥、無下には断れず…
自然とピダムの姿を目の端で捜した。

ピダム…

陛下…

ピダムも女王を心配そうに見詰めているのが解ると…


「リエン殿、良いでしょう。お望みとあればそう致しましょう。正し、貴方がもし敗れた場合、私は何を頂けるのでしょうか?」


リエンは負ける筈がないとは思いながら


「何がお望みですか?陛下」


「では、今度貴国に献上しなければならない物品の中の…奴隷…それを無くして頂くのは如何でしょうか?」


奴隷を無しにしろだと…
だが確かに一国の女王をこの腕に抱くのだから、その位は掛けねばならないか…
リエンは自信満々な顔で


「はい、陛下、その条件を呑みましょう。それで私は何方と勝負すれば宜しいですか?」


女王はリエンを真っ直ぐに見据えてこう言った。


「あちらにいる司量部令ピダムと勝負して頂きます」


「司量部令ピダム公と…」


女王は手招きをしながらピダムを呼んだ。


「ピダム…こちらへ…」


酒に酔った人々の間でわっと歓声が湧きあがった。
皆の間を堂々たる態度で女王の前に進みでたピダムは


「使者殿、では何で勝負致しましょうか?」


「では、やはり男は男らしく。剣術では如何でしょか?」


ピダムはニヤリと不敵に笑うと


「はい、承知致しました」


低い声音でそう答えた。
その言葉を聞いた人々から拍手喝采が巻き起こった。


国仙の弟子ピダム公
神国の剣神と言っても過言でないほどの剣の腕前…
陛下の唯一の想い男(びと)であり…
徐羅伐を影で牛耳る冷酷非情の鬼の司量部令
廃位されたとはいえ王を父に持ち…
母はかつて王宮に君臨したミシル璽主、文武に秀でた源花
どこをとっても唐の皇帝の甥に引けはとらない


知らぬは使者殿だけですな…
はい、本当に面白くなりそうです。
これは高みの見物と参りましょう…
して、お主はどちらが勝つと思われます?
決まっております。
ピダム公…あの方がどれだけ恐ろしいか…
しっ、滅多なことを口にされない方が…


宴の席がざわざわと落ち着かなくなったのを見て女王は仁康殿に引き上げようと席を立った。
するとリエンが女王に近付き、その手に触れようとしたその瞬間…
ピダムがさっと二人の間に割り込み、すんでのところでリエンの手が女王に触れるのを阻止した。

何だ!?
何故お前が邪魔をするのだ!

ピダムが恐ろしいまでの眼光を放っているのを見て、勘の良いリエンは悟った。
この人より抜きん出て背の高い、端正な顔をした男。
妖しいまでの男の色香を醸しだし、誰をも退かせる気迫を身に纏った男。
初めて会った時から並の男ではないと思ったが…
そうかこやつが女王の男…
司量部令ピダム…
面白くなって来たぞ。
こやつを倒せば神国の全てが手に入ると言うことだ!

ピダム…
お前の命は私が貰った。
お前の美しい女王は私が頂く。

リエンはピダムを思い切り睨み付けると


「では陛下…私は酔いが回りましたので、お先に失礼致します」


と女王に挨拶をして去って行った。
残された女王はピダムに寄り添われながらそれを見送った。

不安げな女王に向かってピダムが


「陛下…ご心配には及びません。御安心下さい」


そう言ってからりと笑ったのを見て女王が


「そう信じている、信じているがピダム…」


ピダムはいつもと変わらない冷静な顔をして


「陛下…御寝所に参りましょう。今宵もピダムが心を込めてお仕え致します」


と穏やかな声音で囁いた。
ピダムの艶のある声を聞いた女王の眸がゆらゆらと揺れる。
そのまま女王を抱き抱えて行きたいところだったが人目を考えて、女官長に「陛下をお連れ申せ」と指示を出した。
女王に従って渡り廊下を歩くピダムの胸中はその氷のように変わらない表情とは打って変って焔が渦まいていた。
ピダムの心の箍(たが)を外そうとするかのようにその焔は秋の夕日よりも紅く激しく燃え滾って…
ピダムを苦しめるのだった。







☆最後までお読み頂き、ありがとうございました<(_ _)>
その弐に続きます。
お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが…テンプレを黄金色にしました♪
この連載が終わるまではこのままかなぁ???
ピダムの方が良いですかね???



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Comment - 2

2012.11.03
Sat
12:06

Tさん #-

URL

テンプレ

テンプレ、しばらく このままがいいですよ~。SSに集中できるんで・・・。
文の中の文字から浮かび上がるピダム様を妄想していくんで、あっさりしたほうが、ど~んと広がってきます!(不思議の国のアリスだったときは、最初可愛い素敵と思ったんですが、じゃまでポチして消えてもらったりしてね。)テンプレ一枚ですごく印象変わりますね~。

もちろん、普段の時は、前みたいな、かわいい黒ファラン・ピダムくんがいいんだけど・・・。誠に勝手なことばかり、囀ってますから、気にしないで、そちらさんの思うままになさってくださいませ。あっそうそう、囀る(さえずる)に かなをつけてくださって、ありがとうございます。時々、読めなくてねぇ~。でも、漢字の方が雰囲気出る所もあるから、ああやって、(  )付きにしてくださると助かります。

今回の「国仙の弟子 ピダム公~~~ひけはとらない。」ってとこ、巷談の口説または、仁義をきっているようで、グッときます。ピダム公にかかる ちょっと長い枕詞なんよね~。そこ読むと、ああ、キタ━(゚∀゚)━!素晴らしいピダム様 会いたい~!と胸踊ります!

「紅葉のよりも美しい。」/(^o^)\なんて歯の浮くセリフ、言われてみたいわ~。きゃ~!!と、ここでもう、いっぱいになって、続きは、次の日読みました。
 得体の知れないリエンさんも出てきて、いったいどうなるの??? いよいよ 続きが気になります!
ミセンオヤジも、ミシル様亡き後も、マイペースで頑張ってるみたいで、よかったわ。少しは、ピダムのお役に立ってね!!!   ああ、コメントまた、長くなってしまった。ごめんなさい。適当に、縮めといてくざさいな。



編集 | 返信 | 
2012.11.03
Sat
22:17

テヤン #-

URL

畏まりました<(_ _)>


Tさ~んへ


こんばんは~(^o^)丿

> テンプレ、しばらく このままがいいですよ~。SSに集中できるんで・・・。

はいはいはい(^◇^)
そ~~なんですねぇ、了解e-317


> 文の中の文字から浮かび上がるピダム様を妄想していくんで、あっさりしたほうが、ど~んと広がってきます!(不思議の国のアリスだったときは、最初可愛い素敵と思ったんですが、じゃまでポチして消えてもらったりしてね。)テンプレ一枚ですごく印象変わりますね~。
もちろん、普段の時は、前みたいな、かわいい黒ファラン・ピダムくんがいいんだけど・・・。

うんうん、確かに『不思議な国のアリス』は最初は可愛いとテヤンも思ったんですが…
自分でPCで確認した時に『ありゃりゃ、こりゃ見難い』って思ったんで2日くらいでチェーンジ(?_?)
思うことは皆同じってことですねぇ~e-268
今回のテンプレは文字が浮き上がって読みやすい♪うん、確かに!
テンプレも鬼のように沢山あるんで…毎回イメージに合うのを捜して四苦八苦してます(笑)
黒花郎ピダム君には再度登場して頂く予定でおります。
でもテヤンは司量部令ピダム君が好きe-51大好きなのだ!!!


>あっそうそう、囀る(さえずる)に かなをつけてくださって、ありがとうございます。
時々、読めなくてねぇ~。
でも、漢字の方が雰囲気出る所もあるから、ああやって、(  )付きにしてくださると助かります。

私も読み直す時に???になる時があります。
それに日本語は同じ字を使っても(韓国語もある)読み方幾通りもあるんで…読んで欲しい『読み』の時もかなをつけて行こうと思っています(^^♪


> 今回の「国仙の弟子 ピダム公~~~ひけはとらない。」ってとこ、巷談の口説または、仁義をきっているようで、グッときます。ピダム公にかかる ちょっと長い枕詞なんよね~。そこ読むと、ああ、キタ━(゚∀゚)━!素晴らしいピダム様 会いたい~!と胸踊ります!

へへへへへっ(^^ゞ
どーもピダムに掛かる修飾語は延々と続いちゃうんですよ~
なるほどピダムに掛かる『枕詞』良いッスe-319
それ頂きマウスe-347

そして小説の中だけでなく…1月のファンミでピダムさまに会いた~い♪
会いたい、会いたい、会いた~い(私が今日は勝手に叫んでおきました<(_ _)>)


> 「紅葉のよりも美しい。」/(^o^)\なんて歯の浮くセリフ、言われてみたいわ~。
きゃ~!!と、ここでもう、いっぱいになって、続きは、次の日読みました。
得体の知れないリエンさんも出てきて、いったいどうなるの??? いよいよ 続きが気になります!
ミセンオヤジも、ミシル様亡き後も、マイペースで頑張ってるみたいで、よかったわ。少しは、ピダムのお役に立ってね!!!

ピダムにだったら何言われても嬉しいッスe-266
例えそれが『おばちゃん、今日の飯大盛りにして!』って言われても…
もうてんてんてんこ盛りにしちゃう(*^^)v
だって『指』無理だし(笑)
肌も黒いから『雪』のように美しいなんて絶対に言って貰えない(笑)
リエンさんは漢字では『李淵』が良いかなぁって思ってます。
得体は一応、当時の唐の皇帝の甥ですから。。。
イメージはイ・ミンホ君でどうかなぁ?
ミセン伯父さんも頑張ってるようです(*^^)v
ピダムとミセンってピダムが捨てられずに宮廷で育っていたら、かなりイケてる?甥&伯父コンビになったんじゃないかと思います。
てか、私はそうであったら楽しいのにって思うんですが…どうでしょう?


>ああ、コメントまた、長くなってしまった。ごめんなさい。適当に、縮めといてくざさいな。

長いコメントwelcomeです(#^.^#)
特にSSに関してのものはとーっても勉強になるんで…
どしどし入れて下さいね~e-69

また遊びにいらして下さいね~
お待ちしています(^_-)-☆

編集 | 返信 | 

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