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☆2月17~19日の拍手コメントへの返礼☆

 19,2013 22:10
hさんへ


こんばんは~(^o^)/

>柊って若葉の頃は伐採しても大丈夫だけど濃い葉になると手が擦り傷だらけでゴミ捨て大変、そういえばお邪魔している別の方の小説にでていた気になった物がその日の新聞に出て偶然に驚いたのが一昨日で、テヤン樣の柊の花の如くを再読して新聞を開くと柊の花の写真が、こっこれはもしかして私と新聞社の以心伝心テレパシー!なわけないですよね

確かに柊の葉は刺々しいので触るだけで手に怪我をしてしまいますよね(((^_^;)
私の実家にも柊がありましたがまだ小さくて花が咲いたのを見た記憶はありません。
香りが良いそうなので…今年は是非柊鑑賞をしたいと思っています

以心伝心!テレパシー(第六感)は存在すると思いますよ~
偶然も続けば必然になります。
そのタイミング…その瞬間…
何を選んで、何をするのか…
人生はいつも『あみだくじ』のように過ぎて行くのです、たぶん(*^^*)
新聞社との以心伝心、きっとそうですよ
だって、忙しくて新聞を見ない日もあるから…
目に見えない何かが『見て、読んで!』と命ずるのかも(笑)





hさんへ その2


>ソルファに対してはほんのちょとの罪悪感だけ、しかもチュンチュにお前が面倒みろと言ってるし、さすがトンマン一筋と感心しました、でもソルファがいつかチュンチュの愛妾になってもピダムを心の片隅で想い続けるんでしょうね

ピダムはトンマン以外の人間には興味はないでしょうから(((^_^;)
それでも大人ピダムですから…女人に対しての最小限の思い遣りは持っていて欲しいなぁ~と思ってそのように書きました!
当時、王族は伯父と姪、叔母と甥などの近い間柄で結婚しているのでチュンチュとソルファが結婚するのは何の問題もないでしょうし…
身分違いよりは幸せになれると思いますしね。

ピダムに恋した女人は死ぬまで彼を忘れることは出来ないでしょう。
神国のオムファタール司量部令ピダム。
泣いた女人は数知れず。
私たちもその一人に違いありません(笑)





七緒さんへ


こんばんは~(^o^)/

>素敵なSSをありがとうございました
感動で胸がいっぱいです・・・

いえいえ、大変お待たせして申し訳ありませんでしたm(__)m


>私も柊を調べましたが「葉が丸くなる」ことや「良い香り」がすることまでは、知らずに!
同じく、大好きな木・花となりました♪

実は管理人も知りませんでした(^-^ゞ
節分の少し前に目にした新聞のコラムに『柊』が載っていて…それから彼是調べて色々なことが解りました♪
『柊』って『キンモクセイ科』の樹なんですよ
だから良い『香り』がするのだそうです♪


>そして、ウム君の眩しいばかりの想いとトンマンのピダムへの痛みにも似た焦がれる想い・・・
『闇を照らす力で人々を守る』柊・・・
父であり、夫であるピダムそのもの・・・
またまた滂沱の涙でございました

王家の護り刀として…
家庭の護り刀として…
幅広く人々を守護する『柊』=ピダム
それをイメージして書いたのですが…
またまた最後はもの悲しくなってしまいました~
ごめんなさ~いm(__)m


>ちょうど、二十四節気”雨水”の日に・・・
遡夜さんのイメージはどなたな感じでしょうか?
・・・ってお伺いしたら、勝手にその女優さんにヤキモチ妬いたりして(笑)

そうだったんですよね~
昨日は寒さの緩む『雨水』
それは名ばかりのように…今日も寒かったです(((^_^;)
遡夜のイメージですか?うーん、若くて可愛くてちょっと色気があって…気が強そうで…
チソン君主演の『キム・スロ』の時のアヒョ姫(新羅の公主)を演じたカン・ビョルさんはどうかなぁ~


↑左がアヒョ姫(カン・ビョルさん) 右はチソン君
このシーンは韓国でも話題になった美しい蛍が飛び交うラブシーン


>最後にもう一度・・・本当にありがとうございました☆

いえいえ、こちらこそ、いつも応援ありがとーございます(*^^*)
これからもずーっと『ピダム』を愛して行きましょうね~



皆さん、拍手&コメントありがとーございましたm(__)m
『雨水』を過ぎてもまだまだ寒い日が続いています
そして花粉も風に乗って飛んで来てますね~
時々鼻がむずむずっと(+_+)

春を待つワクワクとした気持ちと花粉がやってくると言う不安な気持ちとが入り交じって…
何とも言えない『春待ち』

まぁ、寒いよりは暖かい方が身体には良いので…薬飲んで今年も花粉症に立ち向かうしかないのですね~
なーんて大袈裟ですが…
そろそろその時がやって来そうな気がするテヤンでした
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