☆ Gil Story改装中&2月27日の拍手コメントへの返礼☆
皆さん、こんばんは~(^o^)/

Gil Storyが現在改装中♪

素敵な待ち受けになってるので一度覗いて見て下さいね~(^o^)↓

GilStory

明日は『Domani』の発売日!
どんなナム君に会えるかなぁ~
本屋まで全力疾走しちゃうかもしれないテヤンです(笑)






hakumiさんへ


こんばんは~(^o^)/

>(´Д`;)ヾ 名前入れるの忘れてました、皆さん同じところにピダムの俺の子?がきていたんですね

わざわざ、コメントありがとーございま~す
ブログの右の真ん中辺りにあるピダムの写真…
多分、皆さんご覧になる時は同じ場所にあるんじゃないかと(笑)
でも、その発想力に拍手d=(^o^)=b
自分の顔を指差しながら『俺の子?』


>男はお前しか知らないのに他の男の子供のわけないじゃん、でも色供が増員されてたら誰の子かわからなかった、危ない危ない

うんうん(^o^)
そりゃそーですよ~!
そこでまたまた余計なことを妄想した私(笑)


『無責任男ピダム』の巻



T『ピダム、子が出来たようだ!』


P『…えっ、俺の子が?』




T『お前の子でなくて誰の子だと言うのだ!!』


P 指で数えながら
『ユシンに、チュンチュに…ああっ、アルチョンも怪しいし…もしかしてチュクパンとか?』


T『ピダム!お前何を今更…』
プンプン怒っているトンマン


P『なーんて、冗談だよ!トンマン、なぁ~トンマン♪』


T 『こんな大事な時にふざけるな、ピダム!』
バチーンと凄まじい音の後に


T 『ピダムのバカ( ̄^ ̄)』

泣きながらバタバタバタと勢い良く走り去るトンマン…
一人ポツリと残されるピダム。シュン↓冗談だったのに…(O.O;)
さあ、どうするんだピダム!

なーんて…
こんなピダムだったら…私が後ろから飛び蹴り喰らわします( ̄^ ̄)



皆さん、拍手&コメントありがとーございましたm(__)m
現在、2本同時進行でSSを書いております!
ただ今週はちょっと剣客商売が忙しくて…書いている内に寝ていたりして(笑)
学生時代に授業中眠りこけて、ノートにミミズがのたくってるような何かを書いた覚えはありませんかぁ~?
あんな感じになってて…読み直すとヘンテコな文章が可笑しくて一人で笑ってます(^_^ゞ
何とか今週中にUPしたいなぁ~って思っています♪
皆さん、また、遊びにいらして下さいね~♪
お待ちしています(^з^)-☆



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