風の歌声

ピダム&男前を愛する管理人の萌えブログです♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SS私のピダム にはたづみ(潦 ) 逃走

皆さん、こんばんは(^3^)/
台風が接近してる為に湿度が高いですねぇ~
明日は大雨が降る見たいです。
うーん(-_-;)
管理人…実は明日(もう今日ですね!)ウォルリョンさま(チェ・ジニョクさん)のファンミに行く予定なんですが…
大丈夫かなぁ~?
ちと不安ですが…まっ何とかなるでしょう(^o^)v
生ウォルリョンさまに会いたい気持ちは台風をも吹っ飛ばすと信じて(笑)
ここを訪れて下さる皆さんはナムギル君LOVEな方ばかりなのに…
最近ウォルリョンさまの話題ばかりでミアネヨm(__)m


さてさて…今宵は『にはたづみ』の続きをUPしたいと思います!
でも『謎の薬師』の続きではありませ~ん(^-^ゞ
そこをご了承の上、続きをポチっとしてお読みになって下さいね~♪







グウォーーングォーーっと宛ら手負いの獣が啼き叫んでいるかのように凄まじい音を立てながら吹き付ける北東からの風が寒さを一層倍増させ、日々降り止まぬ雪が凍て付き見渡す限り白銀色の世界と化した寂莫とした北の大地。
真冬の弱った太陽の光は灰色の垂れこめた雲によって遮られ昼間だと言うのに既に薄暗い。
そんな中、高句麗と新羅の国境の辺りを疾走する一台のみすぼらしい馬車があった。
薄茶けた幌布の所々には穴が開きとても身分の高い者を乗せているようには見えなかったが…
黒墨色の馬に力強く鞭を入れているのは、遂この間まで新羅の王宮深くに居た男だった。
遥かな昔その男は新羅が誇る花郎徒のその頂点たる『風月主』の地位を狙える程の実力があったが、今を時めく巌の大将軍キム・ユシンによってその御位を横取りされると言う苦い過去があった。
幼い頃から日々精進し鍛え上げた立派な体躯をしている男が今はその見事な胸板や上腕を粗末な木綿の衣で覆い、頭には風避けの為のぼろ切れやら獣の皮の切れ端やらを被っている為、歴戦の兵(つわもの)にはとても見えない。
それもその筈、その男ポジョンは唯只管(ひたすら)に馬車を前に進ませることしか考えていなかった。
一刻も早く己が生まれ育った国、愛して止まない神国から脱出すること、それが現在ポジョンに課せられた使命とも言えたからだ。
彼が操る馬たちが引く薄汚れた幌に覆われた荷車の中には重症を負い既に死体と見間違わない程にピクリとも動かない彼の異父兄が横たわっていた。
その異父兄を神国からなるべく遠くに送り出すことがポジョンに取って目下の最重要任務だったのだ。

雪交じりの冷たい北風を受けながら走り続ける二頭立ての馬車。
ガタンゴトンと車軸が回る度に立て付けの悪いそれがギッギギッと大きな音を立てている。
と突然、左の車輪がやや大きめな石ころに乗り上げるとガコっと馬車が大きく跳ね上がった。
ドシンっと車輪が再び凍てつく地面に着地した次の瞬間

「っ、ぁ…」

その大きな揺れで今まで死んだように動かなかった男が小さな悲鳴を上げた。

「上大等!!!」

それに気付いた白髪交じりの男がそう叫ぶと其までピクリともしなかった男は己をそう呼んだ声の主が居る方向を久しぶりに開いた黒曜石の眸でぼんやりと眺めた。
視点が定まり、右目の下に傷があるその見慣れた顔を見た途端、ピダムは自分が置かれている状況を理解しようと未だ眠っている脳を使い始めた。

ヨムジョン…なのか?
ここは一体どこなんだ?
それより俺は何故生きているんだ?
死んだ筈ではなかったのか?

疑問だらけのピダムは周りを確認する為に身を起こそうと片肘を着いた。
するとその途端、左の脇腹にずんとした鈍い激痛が走り、流石に痛みに強いピダムも思わず顔をくっと顰めた。
痛みを堪えて再び横になると今度は己の顔から下肢までの左半身が異様なまでに熱く引き攣っているのを感じた。

ああっそうだ、思い出した。
俺はあそこで…あの明月活城で城を枕に討ち死にしようと火を放ち…
それから陛下から賜った小刀で腹を掻っ切って自決したのだった。
陛下を裏切った者たちに生き恥を晒さない為にその道を選んだと言うのに。
ふふっはははっ…
死ねなかったとは…
何ゆえ、俺を助けた?
それに敵が何重にも取り囲んだあの城からどうやってここまで俺を運んで来たんだ?

ピダムの頭の中の光景は燃え盛る『明月活城』での落城時まで一気に遡った。





***
完全なる準備を整えてから挙兵した者。
それを真っ向から迎え撃つ揺るぎない決意をした者。
両者の睨み合いは半月城の北東を護る山城・明月活城を舞台に数日間続いていた。
兵の数では劣るものの、今現在臣下として神国の最高位たる上大等の地位にあり『新羅の剣神』と謳われるピダム率いる兵の士気は全く衰えず、己が唯一人の主君として信じ仕えて来た女王陛下の御為に命を捧げる覚悟でピダムと共に籠城を決め込んだ強者ばかり…
山を背にして建てられた山城のたった一つの出入口とも言える北門を敵兵が幾重にも取り囲んでいるのを眼下に見下ろしながら今日も早朝から冗談を言い交わす余裕すらあった。

「上大等」

「何だ?ポジション…まさかお前、朝の膳の皿数が足りぬなどと贅沢なことを言おうとしているのではあるまいな?」

と先制攻撃をかけたのは異父兄ピダムの方だった。
横目でそれをチラリと見ながら苦笑交じりにポジションがもごもごと答えを返す。

「はぁ…上大等。いえ、兄上こそ…この敵陣を見ながら、よくそのようなご冗談を申せますね?」

鼻をつんと突き出して余裕綽々の顔で答えるピダム。

「冗談ではないぞ!このくらいの兵など怖くもないし…負ける気はしない」

「はははははっ、流石、兄上。長年『鬼の司量部令』としてこの神国の都・徐羅伐に住まう者たちを震えさせるほどに畏れられた方の肝の座りようは我々凡人には想像が着かないほど大きいのでしょうね?」

「そうか?そうだろうか?私は唯…」

ポジョンはピダムがほんの少しだけはにかんだのを見逃さなかった。

「唯、女王陛下の御為にここにいる!そう仰るのでしょう?兄上?」

片方の口の端を上げてニヤリとしながら

「そうだ。その通りだ。長年苦労を共にし…この神国を治めて来られた陛下の御為に…そして…」

ピダムは両の掌をギュッと握りしめた。
ポジョンは兄が止めた言葉の先を知っていた。
『そして…この世で愛した唯一の女人を護る為に…』

「この世で愛した唯一の女人か…」

側にいるピダムにも解らぬほどに兄が呑み込んだ言葉を声にならない声で呟いたポジョン自身も兄と同じように尋常ならざる身分の女人を愛していたのだ。
その女人はここから目と鼻の先にある半月城の中で幽閉同然に軟禁されているに違いないことは解っていた。
助けたくともどうすることも出来ない自分がポジョンはもどかしかった。
『王』の御位などには興味はなく王宮にいることさえも好まず…
女人の身でありながら山の庵に住居を構えて俗世から縁を切って生きて来た方なのに…
ポジョンの様子がおかしいことに気付いたピダムだったが…
弟の心が今どこにあるのかを知っていた為に知らぬふりを決め込んだ。
重い甲冑を纏っているせいで肩が凝ったように首を左右にバキバキと鳴らしたピダムは長い腕を思い切り天に向かって伸ばし切ると大きな欠伸をして見せた。
ポジョンははっとして兄の顔を見るとピダムはけろりとした顔で

「ふぁ~~あ、それにしても眠い!」

「『眠い!』ですって?兄上が眠い!なんて珍しいこともあるものですね?」

「お前は眠くはないのか?」

「はい、全く」

ピダムはその答えを聞いた瞬間再びニヤリとしながら片方の口の端を上げた。

「それは結構なことだ!ではポジョンお前に命令を与える。今宵日が落ちたらあの本陣に奇襲を掛けろ」

「はい、喜んで。兄上」

ピダムは嬉々として答えたポジョンの様子が頼もしく思えた。

「先に私の隊が敵陣の後方に回り込みそこから火矢を放つ。敵が慌てふためいてからお前は本陣目指して打って出ろ。だが決して死んではならない。生きて帰って来い」

「はい、上大等」

そう畏まって返事をしたポジョンは唇をぐっと噛締めて兄ピダムの顔をちらりと見た。
すると其処には自信ありげに片方の口の端を上げて微笑んでいる兄ピダムの姿があった。
母上?
その一瞬神国の女傑・妖婦と呼ばれた亡き母ミシルを彷彿させるような…
表情は仏のように穏やかで湧き出る泉のように清らかなのに…
闇色の眸には天界を縦横無尽に駆け廻りこの世を紅蓮の炎で焼き尽くし人々を阿鼻叫喚させると言う非天の如く底知れぬ恐ろしさを湛えている。
ポジョンはそれを垣間見た瞬間背中がぞくぞくするのを感じた。

やはりこのお方も只者ではない。
あの母上が一族を託し、気丈な女王が心を寄せ『夫』とした唯一人の男。
兄上、いや…上大等様のお手並みを悳と拝見することに致しましょう。

再び北門を見遣ると真冬でも変わらぬ緑の葉を繁らせた大きな松の老木が門の両脇に這えているのが見えた。
厳冬でも葉を落とさぬ松の木が背水の陣を敷いている己らに力を与えてくれているような…そんな不思議な気持ちをポジョンは心に抱きながら兄ピダムに一礼するとその場から立ち去って行った。
一人残されたピダムは敵本陣に張られた大きな天幕をじろりと睨みながら

「ユシン…お前だけは絶対に許さぬ。(そしてチュンチュ…お前も)」

そう静かに呟くのだった。
長年女王の最もそば近くで仕えて来たピダムであったが…
それは宮廷と徐羅伐の治安を護る司量部令、文官としてであって武人としてはこの戦いが『初陣』と言っても過言でなかった
だが戦いに臨むピダムの中に不安と呼べるものは全く無く、驚くほど気持ちが高揚しているのも自覚出来た。
幼い時分より国仙ムンノと共に各地を巡りながら苦しく辛い剣の稽古に勤しんで来た。
剣を手に闘うことが己の生きる道だと思っていた時があった程にピダムにとって剣や闘いとは身近なものでもあった。
花郎であった頃に一度だけ『比才』でその腕前を披露したことがあったが国仙から譲り受けた技全てを人前で見せたことは殆どないに等しかった。
其れなのにいつの間にか人々はピダムを『新羅の剣神』と呼ぶようになった。
長い間神国を牛耳った女傑ミシルの子でありながら神国の護りの要と言われた国仙ムンノのたった一人の弟子として育ち、神国建国以来の初の女帝から信頼され愛されて夫君となった数奇な運命からか…
はたまた徐羅伐を影で牛耳る司量部令としての敏腕さからか噂が噂を呼び…
今では神国内は元より遠く離れた大国唐にまでその噂は届いていた。
宮中では勿論のこと、ピダムの姿を偶然にも垣間見た者は彼の鋭い眼光と気迫とに圧倒され、その場に立ち尽くすことは間違いないだろう。
また女人であればその妖しいまでの美しい容姿と優雅な所作に魅了され脳裏からピダムの姿を消すことは難しいだろう。

石垣の上にすらりと伸びた長い脚を片方だけ乗せて両腕を組んだピダムは宛ら空を旋回しながら獲物を狙う大鷲の如くに眼下に拡がる敵陣を静かに見渡しながら今宵の戦いを勝利に導く為の思案を彼是と考えていた。
するとサーッと音を立てながら折からの風がピダムの長い黒髪を撫でるように吹き抜けた。

ピ、ダム…

そう優しく自分の名を呼ぶ愛しい女人の声が風に乗って聴こえたような気がした。
ピダムは狂おしいほどに焦がれる気持ちを胸の奥にぐっと仕舞い込むと左の薬指を唇を充てた。
そこには女王から拝領した黄金の蝙蝠の指輪がきらきらと日の光を浴びて輝いている。

「陛下…ご無事でいらっしゃいますか?」

ピダムはそう呟くと空を仰ぎ見た。
冬晴れの雲一つない真っ青な空が広がっていた。






続く。





☆最後までお読み下さり、ありがとーございましたm(__)m
このシリーズはあちこちと時と場が移っていく予定です。
管理人が書き切れない部分は皆さんのご想像にお任せしたいと思います!
反対に『こんなのはどうですか?』と言うご提案&リクエストがあれば可能な限りSSの中で使わせて頂きたいと思いま~す(*^^*)

スポンサーサイト

Comment

ワクワクしてます(^O^)

ピダムがかっこよくて優しくて最高ですね(*^^*)

他のblogの方々の描いたピダムは狭量で自分勝手でマイペースで友達も信頼できる人もほとんどいない孤独なピダムといった設定が多い中…
ピダムファンの私としてはそれがちょっと悲しかったんですが…(T_T)

このblogの中のピダムは惚れ惚れするようないい男っぷり♪

恋しちゃいそうですゎ

トンマンごめんなさい(笑)

兄上を慕うポジョンもいいですね
その父親のソルウォンも好きだったので…ポジョンとピダムの仲良しな感じは嬉しくなっちゃいます。
私的には本作のドラマでソルウォンが生きていたらピダムの乱は起こらなかったんではないかなと思ってましたから…
続き楽しみにしております(^-^)

2013/09/16 (Mon) 14:48 | トナン #- | URL | 編集 | 返信

ご無沙汰してます

テヤン様、ご無沙汰してます。目の調子はいかがですか?ゆっくり養生なさってくださいね。
 さてさて、「待ってました~!」と叫びたいような今回のお話です。冒頭の、馬車を必死に走らせるポジョンの姿は、ドラマのワンシーンのようでした。瀕死の主君を守って落ち延びていく者たち……とにかく皆無事で、と祈りますが……ヨムジョンとポジョンはどうも無事を望めないような気がします。ピダムも、このあとどのような運命の変転に襲われるのか、ドキドキしながら続きを待とうと思います。
 この頃、トンマンはすでに倭国にわたっていて、ウム君に出会う前というところでしょうか。
 これ、ドラマで見てたらむっちゃじりじりするところですね(*^_^*)。
 ピダムはきっと倭国に来ると確信しているから、猶更じれったい(^_^;)。
 でも、出会えるまでのすれ違いとかも、二人が出会った時の盛り上がりの為と考え、その時を楽しみに―――もうホントに楽しみに!!していますけれど、まずは体を休め、目を休め、ゆるゆるとしてくださいね。それではまた~。

 

2013/09/24 (Tue) 21:02 | 亜細亜 #GDMnerkk | URL | 編集 | 返信

返信遅くなりました<(_ _)>

トナンさんへ



こんばんは~(^o^)丿
返信大変遅くなってしまいました~
申し訳ありません<(_ _)>


> ピダムがかっこよくて優しくて最高ですね(*^^*)
他のblogの方々の描いたピダムは狭量で自分勝手でマイペースで友達も信頼できる人もほとんどいない孤独なピダムといった設定が多い中…
ピダムファンの私としてはそれがちょっと悲しかったんですが…(T_T)
このblogの中のピダムは惚れ惚れするようないい男っぷり♪
恋しちゃいそうですゎ
トンマンごめんなさい(笑)


にはたづみをお読み頂きありがとーございます<(_ _)>
他の方のブログには最近お邪魔していないのですが…
このブログのピダムは管理人の理想の男『ピダム』を想い描きながら創作活動をしているので…
どーしてもそんな感じのピダムになっちゃうんですねぇ~(笑)
こんなに長い間皆さんのLoveな気持ちを一身に集めるピダムって…
やっぱり魅力的なキャラに違いありません。
これからもそんなピダムを書き続けて行きたいと思っています♪


> 兄上を慕うポジョンもいいですね
その父親のソルウォンも好きだったので…ポジョンとピダムの仲良しな感じは嬉しくなっちゃいます。
私的には本作のドラマでソルウォンが生きていたらピダムの乱は起こらなかったんではないかなと思ってましたから…
続き楽しみにしております(^-^)

ポジョンメインのお話もいつか書けたら良いなぁって思っています。
その父君のソルォン公のお話…実は今書いてるんですよ~
書き終わったらUPする予定ですので…楽しみにしてて下さ~い。
確かにソルォンが生きていたらピダムの乱は起こらなかったかもしれません。
と言うより…このブログではピダムの乱は捏造!!!
そう言うことになっているので宜しくお願い致しま~すヽ(^。^)ノ


諸事情によりゆっくり更新して行きますので…
時々遊びにいらして頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました(^◇^)




2013/10/19 (Sat) 20:57 | テヤン #- | URL | 編集 | 返信

お返事遅れてミアネヨ~m(__)m


亜細亜さんへ


こんばんは(^3^)/
ご訪問&コメント、ありがとーございますm(__)m


>テヤン様、ご無沙汰してます。
目の調子はいかがですか?ゆっくり養生なさってくださいね。

お久しぶりですねぇ~
返信遅れてしまってごめんなさいねm(__)m
目の調子ですが…ちょっと油断すると兎の目のように真っ赤に充血してしまうんですよ~
ホントに困っています(>_<)


>さてさて、「待ってました~!」と叫びたいような今回のお話です。
冒頭の、馬車を必死に走らせるポジョンの姿は、ドラマのワンシーンのようでした。瀕死の主君を守って落ち延びていく者たち……とにかく皆無事で、と祈ります が……ヨムジョンとポジョンはどうも無事を望めないような気がします。

ホントに中々進まなくてごめんなさ~いm(__)m
構想ばかり膨らんで…それを文章化するのって思っているよりも時間掛かりますねぇ~
ヨムジョンとポジョン…それにミセンの中で明確に未来が決まってるのは(私の中で)一人だけです。
さて、誰でしょう(笑)


>ピダムも、このあとどのような運命の変転に襲われるのか、ドキドキしながら続きを待とうと思います。
この頃、トンマンはすでに倭国にわたっていて、ウム君に出会う前というところでしょうか。
これ、ドラマで見てたらむっちゃじりじりするところですね(*^_^*)。
ピダムはきっと倭国に来ると確信しているから、猶更じれったい(^_^;)

ピダムなら何でも出来そうなので…例えば途中の島(国)で拳闘士とか或いは男娼とかやって貰ったりして(^o^ゞ←どこぞのドラマにもあったような(笑)それでもふつふつと妄想ばかりがこみ上げちゃう管理人。ピダムの男娼姿見たい~♪へへへへへっ(^-^)v
もしドラマだったら…確かにじりじりして脚本家に文句言いたくなりますね!
(注意)ピダムの男娼姿っのは…ちょっと前に日本でも公開されてたミュージカル『風月主』を見た時に『主人公はナムギル君かノ・ミヌ君にお願いしたい~と思ったからです』=手足が長くてイケメンで声が良くて…しかも色気の必要な役でした♪


>でも、出会えるまでのすれ違いとかも、二人が出会った時の盛り上がりの為と考え、その時を楽しみに―――もうホントに楽しみに!!して いますけれど、まずは体を休め、目を休め、ゆるゆるとしてくださいね。それではまた~。

すれ違いが韓国ドラマの醍醐味なんで←ドラマじゃないけど。
イジイジ(..)(__)を楽しみつつ(笑)お待ち頂けると嬉しいです。
お待ち頂く以上はお疲れモードの目と相談しながら何とか最後まで頑張って書かないといけませんねぇ!
自分にファイティ~ン♪しないと(^o^ゞ

朝夕大分冷え込んで参りました。
お風邪を召されないように温かくしてお休み下さいね~
コメント等遅くなりますがしっかり読んではおりますので…
また遊びにいらして下さい。
お待ちしておりま~す(^з^)-☆


2013/11/28 (Thu) 22:12 | テヤン #- | URL | 編集 | 返信

Post Comment

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。