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風の歌声

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蘭陵王 SS夜雨対床

Category - 『蘭陵王』外伝
皆さん、こんばんは(^o^)/
真冬でも陽射しがあると暖かさを感じる今日この頃☀
巷ではインフルエンザが大流行しているようですが…皆さんは大丈夫でしょうか❔
うがい手洗いも大切な予防法🎭ですが…
その前に私たちが出来ることは『良く寝て良く食べること』
体力を落とさないことが最良の予防法だと管理人は思っております💉
日頃からの体調管理はしっかりと💪
運悪く罹患してしまった時は静かに寝てるしかないですけど(熱が下がればDVD鑑賞出来ますが高いと無理~)
インフルは辛いですよねぇ~😢


さてさて…
今宵は昨年書き終えることが出来なかった『蘭陵王』のエンソー(延宗)さまメインのお話をUPしたいと思います🎵



最初『結び柳』と言うお題で書いていたのですが途中で行き詰まった為…
視点を変えようと急遽『雨夜対床』に変更しました~
続きをポチっとしてお読みになって下さいね🌸
読み終えたら拍手のボタンを押して頂けると励みになりま~すo(^o^)o




嘗ては五爺とも安徳王とも呼ばれし美丈夫・高延宗は毎年『春の雪』と言われる真っ白な柳絮が街中をふわふわと漂い舞う季節が巡ってくると…
幼き頃より敬愛し続けた直ぐ上の兄であり『斉の軍神』と崇められし蘭陵王・高長恭と斉周両国の民草たちに天女と慕われし蘭陵王妃・柳雪舞と…
その二人の間に生まれし愛息子・高平安とが仲睦まじく暮らしていたあの湖畔の家を訪れては消息が途切れた三人の行方を掴もうと努力をし続けていた。



その年、初めて街全体が春霞にすっぽりと覆われた日の早朝に鄴城(嘗ての斉国の都城)を出発し馬の背にゆらゆらと揺られること五日…
漸く湖畔の家へと辿り着いた五弟は長旅の疲れも見せることなく、この一年の間に傷んだ家屋の屋根や壁の修理と庭の草木の手入れに早々勤しみ始めた。
トントン…トトン、トンと調子の良い木槌の音が辺りに響く度に屋根や壁に開いた穴が見事に塞がって行く。
昔のやんちゃなだけの五弟では考えられないことだったが…
皇子の身分を取り上げられ父親にもなった今では日常に必要なことは一通り出来るようになっていた。
尤もそれは最愛の妻である小翠の特訓の賜物なのだが…。
そうして昼間は主に大工仕事と土仕事で汗を流して暇な時間を持て余すことはなかった五弟だったが…
太陽が西の地平線へと姿を消し去り辺りが宵闇に包まれる時間が訪れると心の奥底にポカリと穴が開いたように虚ろな時が生じた。
そんな時は夜空に浮かぶ孤高の月を相手に一人静かに杯を傾けては過ぎ去りし蘭陵王府での懐かしき人々との数々の思い出に想いを馳せ心を和ますのを常とした。
夜な夜な杯を重ね酔いが回り始めると決まって五弟の脳裏に浮かぶのはあの蘭陵王府の象徴とも言える朱塗りの鳥居とその先にある良く手入れの行き届いた美しい庭園の中を四兄と雪舞が仲良く手を繋いで歩いている姿と…
五弟の悪戯に少し困ったようにはにかんでいる小翠の可愛らしい顔だった。

後悔はない。
だから涙は流すまい。
だが…訪れしこの天下太平の世に最も貢献した二人がいないなんて…
なあ、四兄…生きているなら姿を見せてくれ。
義姉上と平安は元気でいるのだろう?
答えてくれ…四兄。

目覚めると涙と汗で枕がしっとりと湿っている。
斉の皇族として一人生き残ってしまった五弟は敗戦の全責任を負い、本来ならば極刑となるべきところを周国皇帝・宇文邕の計らいに因って免れ、皇子の身分を剥奪されるだけの裁きを受けた。
死を覚悟していた五弟にとって宇文邕の情けは負い目となり結果として彼を苦しめ生来明るかった彼の心に深い傷痕を残すことにもなったのだが…
己と同じように落草し何処かで生き続けているだろう兄夫婦を探し出すと言う使命感と家族が五弟を支え雪辱に耐え生き抜く力を与えた。
嫡流の皇子としてこの世に生を受け宮中の奥深くで大切に育てられた誇り高き安徳王・高延宗の自尊心は天を貫く程に高く、それを知る彼の心優しき妻・少翠は唯黙って毎年湖畔の家へと彼を送り出しているのもその辺りの事情が絡んでいた為だった。
心の赴くまま気のむくままに昼と夜とを幾度も繰り返し、心の奥底に積もりに積もった鬱々とした気持ちを全て吐き切るまで五弟はその地を離れようとはしなかった。


それから一月程が経ち…
穏やかな田舎暮らしで気力を十二分に養った五弟は鄴城へと足を向ける決意をした。
湖畔の家を出発してから四日目…
もうすぐ鄴城へ着こうかと言う時に…
出来心から久方ぶりに懐かしの元我が家『安徳王府』の前を通って見ることを思い着いた。
目抜通りの中心にある『安徳王府』は今ではどこぞの豪商の屋敷へと替わったことを随分前に耳にしていた五弟だったが…
今も変わらずそこにある大きな門構えとその門を守護するように左右に鎮座する獅子飾りと…
実際にそれらを目の当たりにした五弟は想像していた以上に感慨深く…
胸の中に一種の郷愁のような淋しい気持ちが渦巻くのを感じると眉間に深い皺を寄せ、形の良い唇をぎゅっと噛み締め、目を瞑って馬上でそれを遣り過ごすしかなかった。
暫く目を瞑って波打つ心を落ち着けた五弟は再び元王府の様子を伺おうと目を開けた。
先程とは違い、五弟の眼に真っ先に飛び込んで来たのは軒下に下げられた何とも趣味の悪い真っ赤な提灯飾りで…
その趣味の悪い飾りに一瞬の内に興醒めした五弟は思わず『チッ』と舌打ちをすると

やはり住む者に因って家の風格も変わると言うものだ。
残念だが商人などにはこの家は似合わぬ。
私と言う生まれながらに美しく高貴な男あってこその「安徳王府」なのだからな…

そう心の内で呟いた五弟は馬の腹を軽く蹴ると振り向きもせずにその場から颯爽と立ち去って行った。
鄴城の西の外れ家族が待つ我が家までの道程は後少し。


宿敵であった周国皇帝・宇文邕がこの地を占領した際、その気前の良い太っ腹な皇帝陛下から罪を赦された五弟が下賜された屋敷は庶民となった者には似つかわしくない広大な庭を持つ立派な邸宅だった。
当時の五弟は宿敵の情けになど頼りたくはなかったのだが身重の妻と怪我人だらけの部下らを抱えており渋々受諾する他選択の余地は無かった。
しなしながらそんな経緯も忘却の彼方へと飛んで行ってしまったかのように今では『碧が邸』と呼ばれる我が家をこよなく愛していた。
栗毛の愛馬・風花を馬屋に繋いだ五弟は緑豊かな庭に置かれた敷石を一つ一つ踏み締めながら庭を通り抜けると既に灯りの点った我が家の玄関の前に立ち戸扉をやや乱暴に左右に開け放った。
バンッと大きな音が鳴り響き五弟の『只今』と言う声が打ち消されそうになったが…
大きな音に驚きながらも何時もと変わらぬ朗らかな笑みを湛えて家の中へと入って来た五弟の元に真っ先に駆けつけたのは妻の小翠だった。

「五爺、お帰りなさい」

「只今、小翠。皆、息災であったか?」

「はい、五爺」

五弟は愛しき妻のくりくりした大きな黒色の眸を見詰めながら左右に小さく首を振って

「うーん、小翠。まだ私を五爺と呼ぶのか?」

「ん、はい、五爺」

小翠の額に己の額をぴたりとくっ付ける五弟。

「良い加減『旦那様』と呼んでくれても良さそうなのにな…。まっ仕方ない」

困り顔をしていた小翠の背に腕を回してそっと胸に閉じ込め抱擁する五弟。
会うなり抱き合う両親の元に次いでわらわらと二人の子どもたちが湧き出るように駆け寄って来た。

「わぁ父上~お帰りなさい」

「父上、お帰りなさい」

「ちーち…」

まだ良く言葉を話すことが出来ない末の娘を抱き上げ頬擦りしながら二人の息子の頭をぐりぐりと大きな手で交互に撫でてやる五弟。
久方ぶりに見る我が子たちを目を細めて見詰めていた五弟だったが…
ふっと長男・安心の右手に五弟の目は吸い寄せられた。
握られていたのは五弟にとって大変懐かしい代物だったからだ。

「安心、お前が大切そうに握っているのは柳の枝か?」

「はい、父上」

そう屈託なく答える息子に向かって五弟は微笑みながら

「どうしてそんな物を大切そうに持っているのだ?」

「はい。えっと、父上。これは、その…昼間に町の外れの広場で出逢った新しい友と…この柳の枝を使って剣術を教えてくれたその友の父上にもう一度会う約束をしたからです」

「もう一度会う約束か…?」

「はい、父上」

「では聞くが…その剣術を教えてくれたと言う父親は私と同じくらい背が高くて…私よりも美しい男だったか?」

自尊心の高い自分の顔色を伺いながらも首をしっかと縦に振って『はい』と答えた我が子の様子から五弟はそれが己が必死になって探し求めている兄・長恭と甥の平安であることを悟った。

私よりも美しい男など滅多にいるものではない。
況して柳の枝は丈夫で折れぬが剣に見立てるとくねくねとして扱い難い。
だがその扱い難い柳の枝で剣術を教えるのは四兄の十八番だった。
いつぞやはあの胸糞悪い高緯の取り巻き野郎…
殺人鬼と言われた劉桃枝を枝一本で負かしてやったからなぁ、四兄は…。
あの時の高緯の呆けた顔は見物だった。
はっ…私としたことが…
そんなことを考えてる場合ではない。

再び息子に目を移し質問を続ける五弟。

「して安心、明日もその友と遊ぶ約束をしたのか?」

「はい、父上」

息子から期待通りの返事を聞いて口角を左右にきゅっと上げながら微笑む五弟。
明日こそは長年探し求めていた四兄と甥に会えると思うと胸の鼓動は高まり、長旅の疲れなどは一瞬の内に吹き飛んでしまっていた。

「明日は私も一緒に行っても構わないだろうか?」



翌日は雨。
それも土砂降りの雨が朝から絶え間無く降り続いていた。
それでも元気な子どもたちは約束を果たすべく早起きをし朝膳をしっかり取ると父親の身仕度が整え終わるのをそわそわしながら待ち続けていた。
いつもなら朝膳の後の茶を優雅に楽しむ五弟であったが流石に今日は息子たちの目がそれを許さず…
結局約束の時間より大分早く出掛けることになってしまった。
末娘を抱き上げながら三人を見送る小翠。
あっという間に三人の姿は滝のように降る雨に霞んでしまった。

何故、今日に限ってこんなに雨が降るのだ!
滅多に雨など降らないのに…

五弟は久し振りに降った恵みの雨に心の中で何度も同じ文句を繰り返していた。
朝から幾分機嫌の悪い父親に安心も弟の良心も何も言わずに黙々と付き従って歩いている。
視界は雨に寄って遮られ、背がまだ低い二人には尚更遠くは見渡せない。
広場の入口付近から柳が生い茂る所まで晴れていれば誰にも見渡せる程なのに…
めげずにどんどんと進んで行くと一つ傘の中に寄り添うように立っている父子の姿が見える。
滝のように降りしきる雨の中でも一目でそれが探し求めていた四兄と甥の平安であることを認識した五弟は傘を捨て去り走り出す。
父親が急に走り出したことにびっくりした子どもだったが…直ぐに父親を追って走り出した。

「四兄!…平安!!…四兄!!!…」

と何度も大声で叫びながら走る五弟。
その声にはっとして…目を見開く蘭陵王・高長恭。

「…五弟か…」

同じく傘を投げ出し五弟に向かって走り出す長恭。
ひっしと抱き合い再会を喜び会う二人。

「四兄!四兄!!」

「五弟!五弟!!」

不思議そうに二人を見詰める子どもたち。
天から墜ちてくる雨粒が体に当たると…二人の再会を祝福するようにパラパラと跳ね踊っては飛沫を上げ…
頬を流れる熱き涙も土砂降りの雨と共に流れ落ち…
嘗ては『軍神』と呼ばれし男たちの栄光を守護する天からの使者へと変わる。


その夜遅く…
『碧が邸』の客間にある寝台に寝そべる平安と長恭。
既に平安はくぅくぅと安らかな寝息を立てて眠っている。
そして長恭の隣にはもう一人穏やかな寝顔をした子どものような男がいた。
互いに積もる話はあれど…喜びに杯を何度も重ね…遂には眠りへと誘われてしまった弟に向かって一人侘びるように

「五弟…すまぬな…雪舞を亡くして気が動転した私は一時この世との縁を全て絶ち切ってしまった。その結果、私が背負うべき重責をお前一人に背負わせてしまったな…」

変わらぬ弟の美しい巻き毛をさらりと掌で撫でる長恭。
雨は相変わらずしとしとと降り続けている。
寝台に眠る二つの寝顔を目を細めて見遣ると灯りを吹き消し横になる長恭。
闇の中、己の想いを確かめるようにふうっと静かに息を吐き切った。

この先、私はこの愛しき者たちの為…
そして民草の為に生きなければならぬ。
雪舞…見ていてくれ…
私がいつの日にか君の隣に眠る日まで。

そう己に誓う長恭。
この夜、一生唯一人と愛した妻・雪舞を失ってから初めて安らかな眠りが長恭に訪れようとしていた。
既に夢の中にいる五弟もそれは同じだった。



「四兄…もう、何処にも行くなよ!」

「何を言ってる。お前こそ、女遊びも程ほどにしておけよ!五弟!!」

「ははっ、相変わらず厳しいな、四兄は!」


夜雨対床…
朝から降り続く雨は乾燥した広大な大地を潤す恵みの雨となり…
深く傷付いた人々の心に沁み入るように優しく降り注ぎ…慈愛の雨となった。


完。




☆最後までお読み下さり、ありがとうございましたm(__)m
久しぶりの『蘭陵王』でしたが如何でしたでしょうか?
感想等をお聞かせ頂けると嬉しいです♥

☆五弟の『敗戦時の心情』については皆さん色々ご意見あると思いますが…
あくまで管理人の勝手な推測ですので…
そこはお見逃し下さい🙏

☆余談ですが…
お題の『雨夜対床』は「うやたいしょう」と読みます。
意味は「兄弟が相思う心情のこと」

☆最後に…
今年から拍手コメントはスレを立てずに頂いた作品の拍手欄かコメント欄から返信させて頂きたいと思いますm(__)m



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Category - 『蘭陵王』外伝

蘭陵王二次小説 二次小説

- 14 Comments

ばーばら  

五弟

今晩は~
最終話で見せた彼の食いしばるような悲しい顔
きっとずっと兄の事を捜し求めていたのでしょうね!
高貴な血筋なので本当なら殺されたかもしれないけれど
あの陛下なら助けているわね(≧∇≦)
テヤンさんの物語は幸せにしてくれるので好きです
ドラマが悲しかったので、例え想像の世界であっても
幸せがいいです
延そう様ヤッパリ弟キャラですね~♪
ひょっとしてまだ遊び歩いているのかしら・・・・(笑)

2015/01/17 (Sat) 20:29 | REPLY |   

akiaki  

良かった~(*´ω`*)

テヤンさん、こんばんは!akiakiです。
いつも読み逃げばかりで… m(__)m
素敵な物語、ありがとうございます。
私も「蘭陵王」が終わった時、いつか殿下と延宗さまが再会できるよう願いました。
読んでいて、ホロッとさせられました(TT)
テヤンさんも田中芳樹の小説「蘭陵王」読まれたようですね(^_^)v
あ、遅ればせながら「若曦」のお話も楽しませていただきました。

2015/01/17 (Sat) 23:10 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

美男兄弟♪

ばーばらさんへ


>今晩は~

こんにちは(^o^)/
早々のコメントありがとーございます😆💕✨


> 最終話で見せた彼の食いしばるような悲しい顔
きっとずっと兄の事を捜し求めていたのでしょうね!
高貴な血筋なので本当なら殺されたかもしれないけれど
あの陛下なら助けているわね(≧∇≦)

最終話…そうなんですよねぇ~
五弟のあの『私は思うのだ。この穏やかで平和な日々は蘭陵王と天女の犠牲と引き換えなのだと。3年前のあの日以来-2人の姿を見ていない』台詞が胸に刺さっていたんです私😢
その後の殿下と平安君のエピローグばかりに目が行っちゃって…
五弟が湖畔の家を訪れるこの短いエピソードは結構忘れられがち💧
どうにかして五弟と殿下&平安を再会させてあげられたらなぁ~と思い…
今回このようなお話を書いて見ました😌
史実では皆さんご存じのように五弟は高緯亡き後…斉国を背負い事実上『皇帝』となった模様。
子馬陛下に殺されはしませんでしたが囚われの日々を送っていたのは確かです。
でもドラマ『蘭陵王』の子馬陛下だったらきっと…身分剥奪&お屋敷貸与くらいやってくれたんじゃないかと(笑)
ばーばらさんにご賛同頂けて嬉しいです♥


> テヤンさんの物語は幸せにしてくれるので好きです
ドラマが悲しかったので、例え想像の世界であっても
幸せがいいです

深い哀しみを漂わせて終わったドラマって心に残るんですよね~😢
そして『どうしてあの時こうしなかったんだろう。こうすれば二人の運命は変わってたかも…』
な~んて色々と想像(妄想)したりするのだけど…
物語の結末に納得していないからモヤモヤした気持ちは取り去ることは出来なくて…
そんな時に私が出会ったのが『二次小説』と言うドリーム小説でしたぁ~😆🍀
ドラマで実現しなかったことをこの世界では何でも出来ちゃうのが良いです。
私もばーばらさんと同じで『妄想』でも『想像』でもなんでも良いので(笑)
登場人物が幸せになれるお話好きですし…そんなお話を書いて行けたらと思っています🎵
(悲しみブルーな話も好きですけどね😅)


>延そう様ヤッパリ弟キャラですね~♪
ひょっとしてまだ遊び歩いているのかしら・・・・(笑)

この兄と弟の並びがいいんですよね❗
実生活では五弟の方が兄を気遣って色々やってる気がするのですが…
精神面ではどっぷり兄に頼り切ってる五弟君。
とても微笑ましい関係♥
SS中のあの最後の会話は『夢』の中での二人の会話ですので…
実生活でも五弟が未だに『女遊び』をしてるか否かは皆さんのご想像にお任せしたいと思いま~す。


コメントありがとーございました☺
またのお越しをお待ちしておりま~す。
『神挙さん編』は暫しお待ちになって下さいませ。

2015/01/18 (Sun) 13:13 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

謝謝~😆🍀

akiakiさんへ


>テヤンさん、こんばんは!akiakiです。
いつも読み逃げばかりで… m(__)m
素敵な物語、ありがとうございます。

こんばんは(^o^)/
blogに遊びに来て下さって…ありがとーございます😆💕✨
ん❔読み逃げ…ですってぇ~(笑)
うそうそ…読んで頂ければ書いた甲斐があると言うもの。
これからもこっそりで構いませんので遊びに来て下さいね~👍


>私も「蘭陵王」が終わった時、いつか殿下と延宗さまが再会できるよう願いました。
読んでいて、ホロッとさせられました(TT)

ばーばらさんのコメント返信にも書いたのですが…
エンソーさまの次のシーンがあまりに衝撃的💥なので…
そっちに気を取られて…エンソーさまのシーンは話題になってなかったと思うんですよね~😢
何時まで経っても戻って来ない四兄と雪ちゃん探して…
何れだけ心配したことでしょう❗
そう思うと姿を消した四兄よりも残された五弟の方がある意味辛くないですかね?
だから今回のお話は四兄の為でなく五弟の為に書いたお話なんです。
あああぁ…こんなこと書いたらR隊長に後ろからどつかれそうで怖い😅(笑)


>テヤンさんも田中芳樹の小説「蘭陵王」読まれたようですね(^_^)v

実は読んでません🙇
あそこですよね~、劉桃枝のところですよね~
一応SSを書く時にはその時代のことをnetで色々調べるんです🔍👓
あの逸話もnet検索で得た知識で…
北斉書にも彼の名前ちゃんと載ってることも確認済み。
因みに田中芳樹さんの『蘭陵王』は読んでおりませんが『銀河英雄伝説』は大好きで…
全巻(外伝一部除く)読みました🎵
ヤン・ウェンリー、ミラクル・ヤンの大ファンなんです←誰も聞いてないかぁ~😢


>あ、遅ればせながら「若曦」のお話も楽しませていただきました。

いえいえ、どういたしまして😆👍➰
現在、私の中では『若曦』祭り・絶賛開催中でして(笑)
起きても四さま…寝ても四さまの日々が続いております❤
次回は四さまと若曦のラブ💓💏💓ラブ話。
その次はパレアナ姉さんのリクエスト十四弟メインのお話を考えています。
平行して『蘭陵王』はばーばらさんリクエストの神挙さん編。
何処まで書けるか解りませんが…ぼちぼち書いて行くつもりですので…
またちらっと読んでやって下さいね~

ご訪問&コメントありがとーございました😉👍🎶

2015/01/18 (Sun) 21:55 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

変わらぬフォンさん❤LOVE

hさんへ


こんにちは(^o^)/
いつもコメントして頂き、ありがとーございます♥

>項羽と劉邦に出てくる虞姫が吉高由里子に見えてしまう
中国語で何を言ってるかわからないけどデレデレしながら見てしまいます

変わらぬフォンさん💓💏💓LOVEに頭が下がります(笑)
映画『項羽と劉邦』のフォンさんは『蘭陵王』以上に素敵な姿を私たちに披露して下さってますからね~
hさんがヘビロテしてしまうの解ります🎵
虞妃が吉高由里子に見える❔のですか…
残念なことに私はまだ1度しか視聴していないので…
と言うよりも虞妃といる時も多分項羽(フォンさん)しか目に入ってないので(爆)
虞妃役の女優さんの顔が見えてないかもしれません😅
中国語で何を言ってるか解らない?
もしかして『中国版』で御覧になってらっしゃるのかしら❓
映画はドラマと違ってフォンさんの生声ですから…
何を言ってるかはどうでも良いですよね~😆🍀ふふふっ
これからもフォンさんを応援して行きましょう🎵

また遊びにいらして下さいね。
お待ちしておりま~す☺



2015/01/19 (Mon) 12:20 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

初めまして🎵

まみさんへ


>テヤンさん、はじめてコメントさせていただきます

こんばんは(^o^)/
初めまして…管理人のテヤンと申します。
ご訪問&コメントありがとーございます😉👍


>蘭陵王一筋のまみです
悲しい結末にドラマということも忘れ胸を痛めていました
その思いが今回のお話で見事に救われました。
テヤンさんの想像の翼は鳳凰のように大きいのでしょう
とても凡人では思いつかぬ展開。
万にひとつ思いついたとしても文章には出来ません

蘭陵王一筋なんですね~👏わ~
因みに何方のファンですか❔なんて…やっぱり殿下ですかね❔
ドラマ…とても悲しい結末でした😢
悲しいからこそ私たちの記憶に深く刻まれ…その想いは中々昇華出来なくて…心がチクチクと傷む。
私の書いたSSがまみさんの悲しみブルーな気持ちを少しでも癒せたのたら…とても光栄に思います😆🍀


>安徳王のお子達の名に大爆笑し通勤電車の中で変人扱いの目でみられる始末(^^)

てへへっ😜
元皇族の息子なのに…安直な名前にしてしまってデブチー(ごめんなさい)
でも今考えるとエンソーさまに(女遊びの)反省を促す為に小翠が名付けたのかも…なーんて考えると面白い名前ですよね!『安心』と『良心』って(笑)
私も若い頃に電車の中で小説読んでいて…主人公が亡くなる場面で涙を流したことあります。
電車🚃の中でお話読むのって結構危険な行為なのかもしれませんね~


>ただいまビダム&トンマンもゆっくりと拝見させていただいてます。
双方の小説期待しておりますのでよろしくお願いいたします

おおっ、トンピも読んで頂いてるのですね~
元々…それがメインですのでゆっくりお読み頂けると嬉しいです😃💕
ぼちぼちとしか更新出来ないとは思いますが…末永くお付き合い頂けると嬉しいです☺

また遊びにいらして下さいね~

2015/01/19 (Mon) 17:26 | EDIT | REPLY |   

ST  

再会

平安と五弟の子供達との出逢い、そして殿下と五弟の再会シーン。胸が詰まるような思いで読ませていただきました。これからは穏やかで優しい時間を過ごしてほしい。でも、小翠には申し訳ないけど五弟がこちらの宿にもいらっしゃるのは内緒にしくださいね😁テヤンさん

2015/01/19 (Mon) 17:50 | REPLY |   

akiaki  

ご丁寧に…

テヤンさん、おはようございます♪
ご丁寧にお返事ありがとうございますm(__)m
net検索などして、色々と情報調べてから書かれているとのこと… そうですよね~、そうは簡単に小説などかけません!さすがです☆
田中芳樹の「蘭陵王」は、ドラマとはまた違った魅力があって面白く、私は1日で読んでしまいました。テヤンさんも機会がありましたらぜひ!お薦め致します(^_^)v
「蘭陵王」も「若曦」も見る度に色々と感じさせるドラマだと思います。キャスト陣の魅力といい、華流ドラマの中ではかなりのレベルなのでしょうね… 私など一気に韓流から華流にもってかれてしまいましたもの(〃ω〃)
(テヤンさんも同じかしら?)
私、どちらも語りだしたら、いくらでも語れるので、ぜひまた色々お話しさせて下さい♪
テヤンさんのssも楽しみしています。
ではまた、寒いのでご自愛下さいませ(*^^*)

2015/01/20 (Tue) 09:33 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

南汾旅館の女将?

STさんへ


こんばんは(^o^)/
お久しぶりで~す🎵お元気でいらっしゃいましたか❔


>五弟の子供達との出逢い、そして殿下と五弟の再会シーン。
胸が詰まるような思いで読ませていただきました。
これからは穏やかで優しい時間を過ごしてほしい。

連続物だったら…五弟の子どもたちとの四兄&平安との出会いも描けたかしら😜
雪ちゃんが亡くなってしまったけれど…だからと言って五弟に黙って何処かに行っちゃう四兄って…
うーん、気持ちは解るけど『ダメよ❗ダメダメ~』ですよね😅
3年以上(5年ほどってことで)が経過したのですから…そろそろ五弟に事の次第を報告しに行っても良いんじゃないかと…
これから暫くの間は『碧が邸』に滞在して大家族での生活を満喫してから…
『水戸黄門』的に人助けをする諸国行脚の旅に出て欲しいかなぁ~


>でも、小翠には申し訳ないけど五弟がこちらの宿にもいらっしゃるのは内緒にしくださいね😁テヤンさん

はい❔😲
STさんはもしかして南汾旅館の女将さん❔←この宿覚えてますか❓
主人が時々お世話になっておりますm(__)m
と小翠から伝言を預かっておりま~す✉
流石…女遊びに夢中だった五弟(殿下)を物にした女人の余裕ある御言葉✨
やっぱSTさんもそろそろ身をお引きになった方が…
でないと…今度一家総出でそちらにお邪魔しちゃいますよ‼とこれ又小翠がボソッと呟いてます。


コメントありがとーございました😆💕✨
またあ遊びにいらして下さいね~
お待ちしております♥

2015/01/20 (Tue) 20:58 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

こちらこそ、ありがとうございます❤

akiakiさんへ


>テヤンさん、おはようございます♪

こんばんは(^o^)/akiakiさーん🌙✨


>ご丁寧にお返事ありがとうございますm(__)m
net検索などして、色々と情報調べてから書かれているとのこと… そうですよね~、そうは簡単に小説などかけません!さすがです☆

いえいえ、こちらこそリコメありがとーございます😆💕✨
二次小説も妄想ばかりでは面白味に欠けると思うので…
現実と想像(妄想)との間くらいを描くのがbetterかと私は思っています。
『虚構の中の現実』それを読者の皆さんに感じとって頂ければ幸いです。


>田中芳樹の「蘭陵王」は、ドラマとはまた違った魅力があって面白く、私は1日で読んでしまいました。
テヤンさんも機会がありましたらぜひ!お薦め致します(^_^)v

お薦めありがとーございます☺
機会を見付けて…いつか読んでみたいですが…
このblogを始めてから本を読む時間が実はあまり取れてないんですよ😢
二次小説のblogをされてる他の方はどんな風に時間使ってらっしゃるのかなぁ⁉
私の場合は先ずはドラマ視聴→小説書く前の下調べ等→下書き→推敲と。
かなり時間がかかるので…無理かなぁ~、デブチ~🙇


>「蘭陵王」も「若曦」も見る度に色々と感じさせるドラマだと思います。
キャスト陣の魅力といい、華流ドラマの中ではかなりのレベルなのでしょうね…
私など一気に韓流から華流にもってかれてしまいましたもの(〃ω〃)
(テヤンさんも同じかしら?)

同感で~す😌
1度や2度では気付けないことありますね❗
私は今『若曦』をヘビロテ視聴してるんですが…
四爺が即位してから使ってる『養心殿』の彼の部屋に置かれてた『時計』
それが最終回のあの展示会で張暁が見てた『時計』だと今日気付いたりとか…
お話を書く為に『養心殿』研究中です(笑)
『蘭陵王』では蘭陵王府の見取図を作成しました♪
一つ一つのパーツを繋ぎ合わせて何かを発見するのは楽しいですね~
そうです✌私もakiakiさんと同じで『華流』へとシフトしましたが…
相変わらず『韓流』もぼちぼち視聴しております🎵


>どちらも語りだしたら、いくらでも語れるので、ぜひまた色々お話しさせて下さい♪
テヤンさんのssも楽しみしています。
ではまた、寒いのでご自愛下さいませ(*^^*)

は~い😉
こちらこそ宜しくお願い致します❤
SSもゆっくり更新して行く予定ですので…
お暇な時に遊びに来て頂けると嬉しいです。

今日は関東でも雪⛄降りましたね♪
そんな中で私は剣客商売の練習して…帰り道車の中では雪見て『若曦』の気持ちになって四爺への想いを妄想しました(笑)
こんな感じで…当分はウーさん(呉寄隆)LOVE♥が続く私ですが見捨てないで下さいね~
akiakiさんもお体ご自愛下さいませ。


2015/01/21 (Wed) 17:29 | EDIT | REPLY |   

黄木香  

深い・・深すぎます

テヤンさん、こんばんは。
今夜も過去ログの大海原を漂っています。
本文も勿論、涙が滲みそうになりながら楽しんでます。

ぁぁ、それなのに
ハイネセンから遥か離れたこの銀河系で、ミラクル・ヤンの名を聴こうとは・・・

アニメが先でしたが、原作も20年以上前に没頭して読んだものです。
いまだに、J-COMは再放送してくれるし、セリフがそらんじられるくらい。

田中先生の近況はちっとも知らなかったけれど、機会があれば
「蘭陵王」を探してみたいと思います。

また今日も、こちらで新しい発見をしました。ありがとうございます。

2016/03/14 (Mon) 21:15 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

アウトドア派のオタクです(^^ゞ

黄木香さんへ


> テヤンさん、こんばんは。
今夜も過去ログの大海原を漂っています。
本文も勿論、涙が滲みそうになりながら楽しんでます。

こんばんは(^o^)/
過去ログ…と言うほどのものではありませんが…
現在はあっという間に過去になっちゃうから仕方ないですね~(笑)
お楽しみ頂けて…良かったです🍀


> ぁぁ、それなのに
ハイネセンから遥か離れたこの銀河系で、ミラクル・ヤンの名を聴こうとは・・・
アニメが先でしたが、原作も20年以上前に没頭して読んだものです。
いまだに、J-COMは再放送してくれるし、セリフがそらんじられるくらい。

ミラクル・ヤン率いる元第13艦隊の一員となって…
イゼルローン要塞で働きたい私(^^ゞ
今もその野望は潰えておりませんわよ~(爆)
どうです♪ご一緒にシェーンコップ&薔薇の騎士を相手に熟女ボッタクリバーでもやりませんか?
案外儲かるかも(笑)


> 田中先生の近況はちっとも知らなかったけれど、機会があれば
「蘭陵王」を探してみたいと思います。

田中先生とは昔『銀英伝』のファンミで数回お会いしたことがありますが⬅ほら、オタクでしょう(笑)
今はどうされているんでしょう?
『蘭陵王』の他にも田中先生、中国歴史物…翻訳されたり小説も書かれてるみたいです!


> また今日も、こちらで新しい発見をしました。
ありがとうございます。

こちらこそ、読んで頂けて嬉しいです♥
また遊びにいらして下さい。
お待ちしています(^ー^)


2016/03/15 (Tue) 22:58 | REPLY |   

黄木香  

脱線してます

こんにちは!
天気の良い休日で、気分よく画面に向かっています。たぶんイン・ドア派💦

>ミラクル・ヤン率いる元第13艦隊の一員となって…
イゼルローン要塞で働きたい私(^^ゞ
今もその野望は潰えておりませんわよ~(爆)

そう、そうでした。ホームはイゼルローン。
庭園ぽい所で閣下とユリアンが会話を交わしてるのを盗み見したり
物思いに耽っている様子も目にできるかもしれないのだわ。
余談ですが、原作とアニメでは、たしか要塞を取り巻く流体金属の部分が違う設定で、原作からアニメへうまく再構成してるなぁと思ったものです。

>田中先生とは昔『銀英伝』のファンミで数回お会いしたことがありますが⬅ほら、オタクでしょう(笑)
今はどうされているんでしょう?
『蘭陵王』の他にも田中先生、中国歴史物…翻訳されたり小説も書かれてるみたいです!

すごい!その頃から既に行動力が半端なかったのでは?
テヤンさんはオフ会やファンミに、よくお出かけのようですね。楽しそう~★
別次元ですが、うちもオタク…間違いないです。
夫婦そろって某オンラインゲームに10数年以上お世話になって。

田中先生の小説は、その後アルスラーン戦記やその他多少はかじりましたが・・fade-out
最近アルスラーン戦記の再アニメ化あってるみたい。

脱線しすぎましたが、テヤンさんのこれからの活動、楽しみにしています。
ではでは。

2016/03/17 (Thu) 10:03 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

私も色々脱線中(笑)

黄木香さんへ



> こんにちは!
天気の良い休日で、気分よく画面に向かっています。たぶんイン・ドア派💦

あはははっ(^ー^)
基本アウトドア派の私ですが…
時々無性に家にお籠りしたくなる時があるので…
お天気良くてもインドア💮です‼


>>ミラクル・ヤン率いる元第13艦隊の一員となって…
イゼルローン要塞で働きたい私(^^ゞ
今もその野望は潰えておりませんわよ~(爆)

> そう、そうでした。ホームはイゼルローン。
庭園ぽい所で閣下とユリアンが会話を交わしてるのを盗み見したり
物思いに耽っている様子も目にできるかもしれないのだわ。

ヤン艦隊と言えば…イゼルローン💣
あの庭園でのほのぼのシーンには癒されますよね~☕


> 余談ですが、原作とアニメでは、たしか要塞を取り巻く流体金属の部分が違う設定で、原作からアニメへうまく再構成してるなぁと思ったものです。

おおっ(^.^)そうなんですかぁ~
全く持って知りませんでした。
いい加減に原作読んでるから(笑)
因みに流体金属って…ターミネーターの未来から来た2体目のターミネーター見たいな感じなのかしらね?


>>田中先生とは昔『銀英伝』のファンミで数回お会いしたことがありますが⬅ほら、オタクでしょう(笑)
今はどうされているんでしょう?
『蘭陵王』の他にも田中先生、中国歴史物…翻訳されたり小説も書かれてるみたいです!

>すごい!その頃から既に行動力が半端なかったのでは?
テヤンさんはオフ会やファンミに、よくお出かけのようですね。楽しそう~★
別次元ですが、うちもオタク…間違いないです。
夫婦そろって某オンラインゲームに10数年以上お世話になって。

思い返せば…幼い頃からかなり色々やっていたかも(爆)
その一方で慎重な所もあって…つまりナイーブってことなんだけど⬅ええ~っ(゜゜;)\(--;)
いや本当に…。なので命を掛けるようなことはやってません(当然か)
ご夫婦揃って同じ趣味とは‼
仲良しさんなのですね~♥いいな、いいなぁ~😍


> 田中先生の小説は、その後アルスラーン戦記やその他多少はかじりましたが・・fade-out
最近アルスラーン戦記の再アニメ化あってるみたい。
脱線しすぎましたが、テヤンさんのこれからの活動、楽しみにしています。
ではでは。

私は蒼龍伝(字合ってます?)を少々(^^ゞ
これアニメにもなってます、確か。ご覧になりましたか?
アルスラーン戦記…見たいけど時間が…。
田中先生じゃないけど…明日から『精霊の守り人』が国営放送で始まりますね~
それとマンガですが…私は水野護の『FSS』の大ファンです✨
と…オタク魂がまだまだ疼きますがこの辺で(^o^)

コメントありがとうございました🍀
とっても楽しいので脱線してもノープロブレン(^_^)v
また遊びにいらして下さいね~



2016/03/18 (Fri) 13:20 | REPLY |   

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