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風の歌声

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宮廷女官若曦 SS向日葵

皆さん、こんばんは(^o^)/
今日の春の嵐で満開の桜🌸が散ってしまうのではないかと心配しているテヤンです。
あっという間に咲き切ってしまった桜を少しでも長く見ていたいと思うのは私が日本人だからでしょうか❔
とは言いつつも…今年は大陸からも大勢の方が桜を愛でに日本を訪れているようなので…
今や日本の桜(含む花見)は日本人だけでなく全世界の人々を魅了するグローバルな花になっちゃいました❗
桜の花の美しさは『一斉に咲いて一斉にぱっと散る』その咲き方にあるのは間違いありません。
大胆さと儚さと…相反した二つの要素を兼ね備える桜…
人々はそんな桜に憧憬の念を抱くんですね~🎵

若曦も又、桜の花のように潔い生き方をしました。
いや、寧ろ潔すぎたやろ~~💧
今宵はその『宮廷女官若曦』の中で清涼剤のような存在だった爽やか十四爺のお話をUPしたいと思います。



正直書くのがとても大変でした。
何故ならドラマの中で若曦と十四爺の関係があまり詳しく描かれていなかったからです。
それに私が愛している♥のはウーさん演じる四爺だから(笑)
ドラマを見る時にどうしても四爺のパートを優先してしまい、十四爺の気持ちまで理解する余裕がないのだと思います😅

それと何回か視聴する内に解ったことは…
表向き皇位を争っていたのは四爺と八爺でしたが…
根っ子の部分(父母絡む)で皇位を争っていたのは実は四爺と十四爺だったんじゃないかと言うことでした。
同父母を親に持ちながら仲がとても悪かった二人。
何故そうなってしまったのか…
その理由も盛り込みながら…
ひたすら十四爺の独白で物語は進みま~す。
宜しかったら続きをポチっとしてお読みになって下さいね~~(^O^)



十四弟…
康熙帝の十四番目の皇子である私を兄たちは皆そう呼ぶ。
十四と言う数字は三十五人の皇子と二十人の皇女を持つ子沢山の父帝にとって…私が十四番目に生まれた息子と言うことではなく、夭逝せずに運良く成人出来た息子の中で上から数えて十四番目に当たることを意味する。
どちらかと言うと勉学よりも武術や乗馬の鍛練の為に身体を動かすことが好きだ。
幼い時分から歳上の兄たちとつるむことが多かったせいもあって大勢いる弟たちとは余り交流を持たずに来た。
この若さにして父帝から数名の福晋を既に賜り、もうすぐ第一子も生まれるが皇子としては大して珍しいことでもない。
そんな私が初めて若曦を見たのは兄の中で最も頼りとする八兄上の貝勒府を訪れた時だった。
遥か西の彼方にあると言う赤茶けた広大な大地…『西域』と呼ばれる幾多の異文化と異民族が混在する場所。
その西域の一端を大清国皇帝の代理人として管轄統治するよう派遣された馬爾泰将軍の次女として生まれ、西域内の陣営で皇宮の堅苦しい仕来たりに囚われる事無く自由闊達に育った若曦はそれまで私が知る都育ちの判で押したような物静かで従順な令嬢たちとは一味も二味も違っていた。
父帝から下賜された私の福晋たちのように喜怒哀楽を腹の内に隠すことなく自分の想いを素直に顔に出してはコロコロと良く表情を変え、笑い、泣き…怒り。
皇子と言う貴い身分の私たちに対しても物怖じせずに言いたいことをはっきりと主張する彼女の…その生命力が放つ凛とした輝きは我々を魅了し…いつの間にか我々兄弟の…いや、皇宮での話題の中心にもなっていた。
それからと言うもの私たちは若曦の関心を惹こうと競い合うように彼女に近付き…貝勒府を訪れては彼女に会うのを楽しみにするようになった。
そんな中、最初に彼女に恋心を抱いたのはそれまで女など眼中に無かった純朴な十兄上だったのには驚かされた。
美人で名高い彼女の姉、八福晋にも似た若曦は良香を放つ辛夷の蕾のように可憐な容姿を持ち併せていたが…
十三歳になったばかりの元気いっぱいの彼女はその容姿に似合わぬ大変なお転婆だった為に『命知らずの十三妹』と言う渾名を皇太子から賜るほどだった。
当時の私は若さ故に正論じみた事をここぞとばかりに吐いては退くことを知らなかった為に理路整然と正論を貫き通す負けん気の強い若曦と度々言い争いになり…
大抵はその幼い年齢に似合わぬ豊富な知識と頭の回転の速い利口な彼女に言い負かされては悔しさと怒りに我を忘れて這う這うの体で王府を後にしたものだった。
今ではその言い争いの場の一瞬一瞬が余りに眩しく懐かしく…
目を瞑るとまだあどけなかった若曦の愛くるしい姿が一幅の画のように脳裏に鮮やかに甦ってくる。
振り返るとあの頃が私の人生の中で最も温かで穏やかな時間が流れていたのかもしれない。


馬爾泰若曦…
彼女の心がずっと私以外の男に向いていたことなど解っていた。
嘗て尊敬して止まない八兄上が彼女に愛情を抱いていた頃、私は兄上の役に立ちたい一心で若曦との伝令役を良く買って出た。
私から八兄上の手紙を受け取った若㬢の嬉しそうな顔と言ったら…
若曦の微笑みは八兄上を思っての微笑みなのに見ていた私も何故だかとても嬉しくて未だにそれが忘れられずにいる。
だがそんなある日…
幸福の最中にいる筈の彼女がどういう訳か突然掌を返すように『八賢王』と名高い柔和で温厚な八兄上に別れを告げ、氷のように冷たい貴奴(四兄)の胸に飛び込んだことを知った。
彼女の選択が信じ難かった私は彼女に暴言を吐いては彼女を酷く詰った。
自身が彼女に袖にされた訳でもないのに八兄上の気持ちを考えるとどうにもやるせなく…
今の私ならば人が人を好きになる摩訶不思議な心の変化…詰まりは恋や愛などと言った理性で制御出来ない感情の領域は到底理屈では説明がつかないと潔く諦めて、自分自身のもやもやした気持ちに決着を着けたかもしれないが…
当時の私はまだまだ自分の気持ち以外は理解の範疇にない子どもだった為にそうすることが出来なかった。
私はそれからも自身の若曦に対する気持ちが何であるかも解らぬまま…
まるで太陽を愛しむように…太陽を追って花の向きを刻一刻と変えていく向日葵の花のように彼女を追い掛け続けた。




十三兄上…
我々兄弟の中で最も文武に秀で見目麗しく…
尚且つ時に己の命を省みることなく己の信じる道義を貫き通す程の男気のある私の直ぐ上の兄。
この世の道理を悟った菩薩の如く控えめながら的確な行動が出来る十三兄上のように『知己』として彼女を見守り支えているつもりだったのに…
何時の間にか自分自身でも気づかぬ内に私は若曦を愛していたらしい。
若曦の側にいて若曦の姿を眺め、若礒の鈴の鳴るような声を聞き、若礒が目の前で煎れてくれた茶を飲めるだけで天にも昇る気持ちになれたのがその証拠と言えよう。
若曦がこの世を去って彼女への想いが初めて『愛』だと覚った私は大馬鹿者に違いない。
だが一方で私は彼女の最期を看取ることが出来た果報者でもあった。
桃の花が咲き乱れる恂勤郡王別邸での庭先での事。
昼間と言えどまだ風は冷たく…
私の腕の中で名のみの春を儚げに見詰めていた若曦。
自分が死んだ後、亡骸を土葬ではなく火葬にし風の吹く日に散骨して欲しいと訴え…切々とその理由を私に語った若曦。
眠るように静かに静かに息を引き取った若曦。
若曦を愛した八兄上でもなく若曦が愛した四兄上でもなく…
この世で彼女の最期を看取ったのは私だった。
彼女の美しい死に顔を見ることが出来たのは私一人。


私が貴奴と呼ぶ四兄上…
若曦が心の底から求め死ぬまで待ち焦がれた男。
皇帝である貴奴がここを訪れたのは私が彼女を跡形もなく焼いてしまった日の夜半。
若曦の亡骸は既にこの世にはなく…
私の求婚と八兄上の告白に激怒した貴奴は若曦を紫禁城から追い出して以来…
その姿も見ず、声も聞くことなく…
亡骸にさえ体面出来なかった貴奴の苦悩はその夜最高潮に達したに違いない。
若曦を私の福晋にすることを許さず…
若曦と私の様子が気になった貴奴はこの邸に密偵さえ放っていた。
貴奴のせいで私は父帝の死に目にも会えず…
母の死に目にも間に合わず…
墓守をしろと私をここへ追いやった上に…
今また私の福晋である若曦の遺灰さえも…
皇帝と言う権力に物言わせて私の腕の中から奪取して行こうとしている。
何故私をこんなに苦しめる?
苦しめたいからだと貴奴は言った。
愛新覚羅胤禛(あいしんかぐらいんしん)…
私がこの世で最も嫌悪する私の実兄。
紫禁城に君臨する現皇帝雍正帝。
何故、私と貴奴は同じ母の腹から生まれた兄弟だと言うのにこんなにまで互いを罵り…
心の底から忌み嫌う関係になってしまったのだろうか。
思い返すとそれは母・徳妃の居処・寿皇殿での幼い頃の出来事が発端だったのかもしれない。


胤禎と胤禛…
あれは私がまだ五歳の子どもで…
兄もまた十五歳の子どもであった頃…
赤子の頃から一時も母の側から離れることなく母の愛情を一身に受け甘やかされて育った私はそれを誰かと分かち合うことなど念頭にはなく…
久方ぶりに血を分けた実の兄が母の元を訪れたことは私にとっては寝耳に水でしかなかった。
兄は唯長年会うことさえ許されなかった自分を産んだ実の母に会いに来ただけだったのに…
それを母が溺愛して止まない息子…つまりは私に邪魔をされたようなものだった。
私が誤って卓に溢した山羊の乳を母は無情にも兄が持参した半紙で拭き取ってしまったのだ。
そこには兄が一生懸命に書いたであろう美しい文字が書かれていたと言うのに…
そんな酷いことをされたと言うのに山羊の乳で汚れた私の着替えを取りに行った母を待つ間、兄は私に字を教えてくれようとした。
辺りを窺って誰も見ていないのを確認した兄は指を茶に浸して『お前の名前胤禎と私の名前胤禛は音が同じなんだよ』と卓に字を書いてくれた。
子どもの目にもその筆跡はとても美しく整っていて…
まだ字もそこそこ書けなかった幼い私の心の中にめらめらと嫉妬心が芽生えたのを覚えている。
だからなのか…私は優しく丁寧に字を教えてくれる兄の行為を素直に受け入れることが出来ずに卓に書かれた文字を両手でぐちゃぐちゃに揉み消してから『母上』と叫びながらその場から走り去っていた。
子どもとは言え私は兄に対して何と残酷なことをしてしまったのだろう?
実母と、そして実弟である私に対する純粋な愛情を踏みにじられた兄の虚しさ、寂しさはいかばかりであったことだろう?
その行いが結局は自分自身の首を締め、母と兄との確執は母が亡くなるまで続いたことを今は十二分に理解出来る。


若礒、私は時々思うのだ。
もしかすると私は君に愛されたくて私がこの世で最も嫌悪する非の打ち所がないほど優秀で狡猾で残忍な…だが本当は誰よりも優しい心を隠し持つ貴奴になり代わりたいと心の奥底で望んでいたのかもしれない…と。
貴奴の手に落ちた本来は自分の物だったかもしれない至高の地位に昇り、不遇の内に亡くなった八兄上たちを救い、君をもこの手に出来たかもしれないと思えば私が貴奴を殊更憎んだとしても当然と言えないか、若曦?
だから次に生まれ変わったなら今度こそ自分の本当の気持ちを見謝らないように…
君の名だけは忘れぬように…
そして兄上たちに先を越されぬように…
あの世に行っても孟婆茶は絶対に飲まないことにする。

若曦…
最後に一つだけ私は君に謝らなければならないことがある。
君が貴奴に会えなかった原因はどうやら私にあったらしい。
断って置くが貴奴が憎いからと故意にやった訳じゃない。
君を気遣って私が貴奴の筆跡にそっくりな君の筆跡を隠したことで貴奴は君の手紙に気付くことなく…
結果として貴奴に会いたいと言う君の最後の望みを阻んでしまった。
若曦、すまない。
どうか愚かな私を赦して欲しい。

ああ…段々と意識が遠退いて行く。
待ち望んだ死がもう直ぐそこまでやって来た。
不思議なことに私の眼前に広がるのは地獄へと続く暗闇ではなく遥か遠くの地平線まで続く赤茶けた広大な大地だ。
私は貴奴の息子であり私の甥でもある乾隆帝から賜った飛びきりの汗血馬に跨がって土埃を上げながら何処までも何処までもこの大地を駆け抜けて行こうと思う。
若礒…紫禁城でずっと囚われの身だったと私に言ったことを覚えているか?
思えば私も君と同じように生まれてからずっと囚われの身だった。
今やっと全ての柵から解放され自由になることが出来そうだ。

頬を撫でながら吹き去る砂混じりの乾いた風。
灼熱の太陽が放つ残光があまりに眩しくて私は手でそれを遮りながらも西の彼方にゆっくり傾いて行く太陽に向かって馬諸ともに駆けて行く。
ああ、懐かしい。
懐かしい空…
懐かしい大地…
懐かしい人…馬爾泰若曦。

愛していたよ…若曦。
今も愛している。
会いたい、若曦…来世でも君に。



嘗ては大将軍王として大清国全土に名を馳せた十四弟・愛新覚羅胤禎(あいしんかぐらいんてい)の雄々しき姿は大地を焼き付くすように赤々と燃える夕陽に呑み込まれるようにして消えて無くなった。
乾隆二十六年…晩夏の早朝の事。



完。




☆孟婆茶…生まれ変わる時に飲む、記憶を消すお茶。

☆最後までお読み下さり、ありがとうございましたm(__)m
十四爺にとって若曦は幼馴染み。
愛する女人と言うよりは自由の象徴(特に亡くなってから)・憧れ(手に届きそうで届かない)のような存在だったんじゃないかと私は思うのです。
今回のSSでは嘗て大将軍王として出陣した『西域』若曦が生まれ育った広大な土地と若曦に憧れ続けた十四爺を『向日葵』の花に例えて…
それを中心に物語を書いて見ました。
ドラマでは爽やかなイメージだった十四爺ですが…原作では死ぬまで四爺を恨み続けた尻の穴の小さな男でした⬅あくまで四爺ファンの私見です🙏💦💦
ですが私的には林君のイメージをあまり崩したくなかったので…それなりに書いたつもりなのですが如何でしたでしょうか(^^ゞ

結局の所…四爺も十四爺も『マザコン』なんだと思います。
母・徳妃に其々が満たされなかった部分を彼らは若曦に求めた。
邪険にされた四爺は安らぎ(母性)を…
溺愛されて育った十四爺はきっと叱られたかったんじゃないでしょうか?
互いに無いものねだり(笑)
ここで一つ思ったことは…
もしも徳妃が優秀な兄を立てて、弟が兄を補佐するように育てていたら…
鬼に金棒なゴールデンブラザーズになっていたに違いありません
非常に残念ですが…そうなっていたらドラマとしては詰まらなくなりそうなので妄想だけに留めておきます(笑)

最後に…
古い作品にも拍手を沢山頂きありがとうございます🙇
これからもボチボチと二次小説を書き続けて行こうと思っています。
どうぞよろしくお願い致しま~す♪


管理人テヤン☀



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Category - 愛新覚羅胤禵(十四爺)『宮廷女官若曦』

13 Comments

ぴょんこ  

十四爺の気持ち・・

テヤンさま・・こんにちは。

久しぶりに「若曦」の世界に浸らせていただきました。
ありがとうございます!
林くんの十四爺のイメージが素敵なままに蘇りましたよ~。
原作ではちょっと違うんですね・・

十四爺に看取られながらの若曦の最期のシーンは
私にとって複雑でした。
切なくて悲しいシーンで涙涙なんだけど
若曦の十四爺に対する言葉に怒りも覚えましたから・・
四爺への愛が強すぎるのか、鈍感なのか
十四爺への気遣いが無さすぎると・・

若曦は生まれかわっても四爺一筋だろうと思うと
十四爺の最期の想いが切ないですね・・

以前、十四爺の若曦への感情が愛情なのか友情なのか
話題になっていましたが
私的には愛情だったのではないかと思ってます。
どんな形であれ、嫉妬や怒りの感情は愛情の裏返しだと思うので。
十三爺のように本物の友情ならば他者とも分け合えるけど
愛情は無理ですよね。独占したくなる・・
「愛は容赦なく奪う・・」っていきなりピダム?笑

そういえば「赤と黒」・・3話まで見終わったところで
夢にゴヌクがでてきました~ふふふ。
計画通りです(ってどんな計画なん)笑
2話づつですが、週1回の放送なので逆に余韻が楽しめます。
しばらく、木曜日がご褒美デーになりそうです。
ちなみに、金曜日は「星から~」のスヒョンくん
日曜日は「奇皇后」のチャンウクくんで眼福♪
そのほかもGYAOでいろいろ・・・
あら、ほぼ毎日がご褒美かも(おいおい)

すみません。
若曦からすっかり話が逸れてしまいました。ぺこぺこ。

これからも、テヤンさまの紡ぐお話を楽しみにしております♪

2015/04/05 (Sun) 13:22 | EDIT | REPLY |   

ばーばら  

今晩は(^O^)

十四爺の独白で若曦の世界に浸ることが出来ました
ありがとうございます~
私もぴょんこさま同様にあの最後は許せないんですよね
若曦に対して・・・・・
彼女の自分中心な所が
それでも彼は良かったのですよね
例えこの世で心がクロスしていなくても
私もテヤンさま同様に四爺は好きでした
ウーさま上手ですよね!
若曦への愛おしい様子が凄く出ていて(笑)

一番はやっぱり弘くんの十三爺ですが(≧∇≦)

脱線しました
素敵な話をありがとうございました
彼の気持ちは愛ですね
死を前にしてやっと気がついたのですね
出会ったときからドンドンアピールしておけば良かったのにね~
十三爺のまねをしなくてもと思った次第です
彼も不器用だったのかしらね
兄との関係も
徳姫も不器用だったのですよね
それが紫禁城の捕われ人かしら

2015/04/07 (Tue) 19:49 | EDIT | REPLY |   

マメチヨ  

14爺、かっこよかったですよね。最初の頃の若曦の天真爛漫さ、紫禁城にいってからの責任感のある姿勢、14爺が若曦に惹かれていく過程がキュンってしました。キュンってしやすいんですけど。惚れやすいんですね。
4爺はその複雑な心理に切なくなりましたけど、14爺は少女漫画的で、その分、原作の14爺には、おいおいって感じ。すっかり幻滅しちゃいました。妻、いすぎですよね~。
若曦の世界に浸れて良かった~、ありがとうございました♪

2015/04/10 (Fri) 20:35 | REPLY |   

テヤン  

原作とドラマのギャップ

ぴょんこさんへ


> テヤンさま・・こんにちは。

ぴょんこさん、こんばんは~~(^o^)/
返信が大変遅れてしまい…申し訳ありません🙏💦💦


>久しぶりに「若曦」の世界に浸らせていただきました。
ありがとうございます!
林くんの十四爺のイメージが素敵なままに蘇りましたよ~。
原作ではちょっと違うんですね・・

いえいえ(^^ゞ
『蘭陵王』が私の華流世界への生みの親なら『若曦』は育ての親(笑)
『若曦』の二次を書いている時は至福の時でもあります✨
十四爺はドラマと原作では全く印象の違うキャラ。
ドラマでは林君が演じた効果もあり『爽やか青年』のイメージ強いですよね~~
そうそう全く若曦と関係ありませんが…林君と胡歌さんって似てませんかぁ❔


>十四爺に看取られながらの若曦の最期のシーンは私にとって複雑でした。
切なくて悲しいシーンで涙涙なんだけど
若曦の十四爺に対する言葉に怒りも覚えましたから・・
四爺への愛が強すぎるのか、鈍感なのか
十四爺への気遣いが無さすぎると・・
若曦は生まれかわっても四爺一筋だろうと思うと
十四爺の最期の想いが切ないですね・・

十四爺…母に愛されて育った彼はきっと人を疑ったり憎んだりすることなく…器は大きい方だと思います。
だから若曦の我が儘を聞いてあげられるだけの度量がある。
ただ、何故兄四爺にだけあんなに厳しいのか…
そこがドラマでは全く描かれてなかったから…四爺が完全な悪者になっちゃってるんですよね~~(腹黒だしね、彼)
もし原作での過去話が入っていたら…
十四爺のイメージ変わりませんかねぇ?

皇位と女(若曦)を争う四爺VS八爺の影で…
水面下で熾烈な戦いを繰り広げる兄弟がいた。
なんって(^^ゞ


>以前、十四爺の若曦への感情が愛情なのか友情なのか
話題になっていましたが私的には愛情だったのではないかと思ってます。
どんな形であれ、嫉妬や怒りの感情は愛情の裏返しだと思うので。

はい、私もそう思います。
愛と憎しみはベクトルは反対向いてますが一直線上にある。
人間の最も強い感情ですものね~♥💀


>十三爺のように本物の友情ならば他者とも分け合えるけど
愛情は無理ですよね。独占したくなる・・
「愛は容赦なく奪う・・」っていきなりピダム?笑

うんうん、確かに。
ここでピダム登場ですかぁ~~(笑)
『愛は分けることが出来ない』
ピダムの母であるミシル璽主の名言ですね🎵


>そういえば「赤と黒」・・3話まで見終わったところで
夢にゴヌクがでてきました~ふふふ。
計画通りです(ってどんな計画なん)笑
2話づつですが、週1回の放送なので逆に余韻が楽しめます。
しばらく、木曜日がご褒美デーになりそうです。
ちなみに、金曜日は「星から~」のスヒョンくん
日曜日は「奇皇后」のチャンウクくんで眼福♪
そのほかもGYAOでいろいろ・・・
あら、ほぼ毎日がご褒美かも(おいおい)
すみません。
若曦からすっかり話が逸れてしまいました。ぺこぺこ。

ゴヌクが夢に…
良いなぁ~~✴
私なんて、こ~んなに長い間ファンでいるのに、一度もゴヌクと夢デートなんてありません(涙)
GyaOが毎日ご褒美day!!
まあ、なんて裏山なぴょんこさん🐰
私が現在視聴してるのは『宮パレス』『星から来たあなた』『昼12時のシンデレラ』『古剣奇譚』『傲慢と偏見』
こう並べてみると結構見てますね~
ぴょんこさんには負けますが(笑)


>これからも、テヤンさまの紡ぐお話を楽しみにしております♪

最近、ちょっと不調ッス😥
ウーさんが足らないからか…
本当は記事にしたい『ウーさん』控えてるんですけど。
書けていません…その内に何とかしないとね…😅

いつもコメントありがとうございます😆💕✨
また遊びにいらして下さいね~
お待ちしております☺

2015/04/11 (Sat) 00:11 | EDIT | REPLY |   

ぴょんこ  

テヤンさま・・こんばんは♪

御丁寧なお返事ありがとうございます。

>…林君と胡歌さんって似てませんかぁ❔
早速、画像検索してきました~。あっ、似てるかも!
中に林君の画像も混ざってたくらいですから・・笑

「傲慢と偏見」・・ご覧になっているのですね~裏山です。
また、感想等、お聞かせくださいませね♪

2015/04/12 (Sun) 18:41 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

初恋なのかも…

ばーばらさんへ


こんばんは♪
返信が遅くてごめんなさい🙏💦💦

> 十四爺の独白で若曦の世界に浸ることが出来ました
ありがとうございます~

いえいえ、ぴょんこさんの返コメにも書きましたが…
『若曦』の二次を書いてる時は私も幸せな気持ちになるので…書きながら癒されてます✨


>私もぴょんこさま同様にあの最後は許せないんですよね
若曦に対して・・・・・
彼女の自分中心な所が

うーん、確かに若曦が自己チューなのは認めます、はい(笑)
でも、多分…十四爺は全て解っていて若曦を皇宮から引き取ったと思うので…
身勝手な女・若曦を怒んないでやって下さいませ~~


>それでも彼は良かったのですよね
例えこの世で心がクロスしていなくても

はい、男ってそうなんだと思います。
男は最初の恋を忘れられず…
女は最後の恋が命。そんな感じでしょうか(笑)


>私もテヤンさま同様に四爺は好きでした
ウーさま上手ですよね!
若曦への愛おしい様子が凄く出ていて(笑)

ウーさん、好評価ありがとうございま~す😆💕✨
アイドルの頃にウーさんに出逢っていたとしても『恋』に堕ちてはいなかったと思います私(爆)
四爺を演じてるウーさんが初見で本当luckyだと思っています♥


>一番はやっぱり弘くんの十三爺ですが(≧∇≦)

あれ❔(@_@)
やっぱり一番はそっちですかぁ~~
弘君、男前ですものね💪
十三爺主役のSSも書かないとね❗
一応、構想はあるんですよ~


> 脱線しました
素敵な話をありがとうございました
彼の気持ちは愛ですね
死を前にしてやっと気がついたのですね
出会ったときからドンドンアピールしておけば良かったのにね~
十三爺のまねをしなくてもと思った次第です
彼も不器用だったのかしらね
兄との関係も
徳姫も不器用だったのですよね
それが紫禁城の捕われ人かしら

『愛』だと思います❤
無償の愛に近いですね!
元来『愛』とは見返りを求めない。
愛し過ぎると四爺や若曦のように『愛』を通り過ぎて『憎しみ』の感情が頭をもたげてしまう。

十三爺は幼い頃から苦労したせいもあって…人の気持ちを理解するのに長けていたのかも。
そんな彼を苦労知らずの十四爺が真似してもね…💧

不器用=紫禁城の囚われ人(⬅漢字はこちらの方が良いかなぁ)
つまりそれって本音で語り合うことが出来ないってことですかね❔
康熙帝が『大樹の元で毎夜物語を子どもたちに語って聞かせることが出来ない』ってぼやいたのも…それですよね❔
格式ばかりに縛られて…自由も持てず…回りにいつも家族以外の人間がいたら家族関係が変になっても仕方ないです。
貧しい暮らしでも家族で寝食を共にする生活こそが家族の絆を深める。
そんな気がします。

コメントありがとうございました。
また、遊びにいらして下さいね~~
お待ちしています☺


2015/04/14 (Tue) 00:16 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

幼馴染みのような…

マメチヨさんへ


こんばんは♪
コメントありがとうございま~す😆💕✨

>14爺、かっこよかったですよね。
最初の頃の若曦の天真爛漫さ、紫禁城にいってからの責任感のある姿勢、14爺が若曦に惹かれていく過程がキュンってしました。
キュンってしやすいんですけど。
惚れやすいんですね。

はいは~い(^o^)/
林君が演じたこともありドラマの十四爺はメッチャ格好良かったと思いま~す✨
十四爺と若曦は年齢が二つしか違わないので…若曦が気軽に話すことが出来る皇子の一人だったに違いありません🍀
八爺だと緊張しちゃうし…
十爺だと難しい話は出来なさそうだし(笑)
四爺なんて怖くて無理だし(涙)
十三爺を除いたら…次に頼れる友人と言ったら十四爺しかいませんよね!!
それはきっと十四爺も解っていたんじゃないかしら🌱
女に頼られたら奮起するのが男と言うもの(爆)
十四爺も若曦に喧嘩吹っ掛けながらも若曦との会話を楽しんでいたと思います。
ただそれが『恋』だって自覚はあまりなかったんでしょうけど…
八爺と四爺が邪魔だったのよ~~💀
若曦にキュンとしていたんだけど…兄たちに遠慮して一歩前に出られなかったのよね、多分。
コメントの『キュン』はマメチヨさんもキュンとしやすいってことなのかしら❔(笑)


>4爺はその複雑な心理に切なくなりましたけど、14爺は少女漫画的で、その分、原作の14爺には、おいおいって感じ。すっかり幻滅しちゃいました。
妻、いすぎですよね~。

確かに実在の十四爺には妻が沢山いたみたいなので…
ドラマでもそこら辺を描いていたら…十四爺の人気はどうだったかしら❔(@_@)
四爺ってそう考えるとドラマでも現実でも妻たちに対して誠実な人だったと思われませんか?
世間では『厳格過ぎる皇帝』とあまり人気ないですが…家族(妻たち)に優しい人だったのならそれはそれで評価してあげた~い🎵
やっぱり四爺が一番好き♥
マメチヨさんもそうですよね~🐤


>若曦の世界に浸れて良かった~、ありがとうございました♪

こちらこそ、ありがとうございましたm(__)m
そう言って頂けて、とても嬉しいです🎵😍🎵
また遊びにいらして下さいね~~
お待ちしています☺


2015/04/14 (Tue) 22:36 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

訂正です(^^ゞ

間違えましたm(__)m
若曦と十四爺の年齢差は3つです(^^ゞ

2015/04/14 (Tue) 23:55 | EDIT | REPLY |   

マメチヨ  

すみません

キュンってしやすいのは、私なんです。ひー、文章力のなさが恥ずかしい~。

2015/04/16 (Thu) 18:06 | REPLY |   

テヤン  

ふふふっ(^_-)

こんばんは♪
マメチヨさ~~ん

そんな謝らないで下さ~~い。
文章が難しいのは私も良く解ってるつもり?なので…🍀
SS書くのに膨大な時間を費やしております(笑)
もっと文章力があれば…とも思いますが…

返信コメント、わざわざありがとうございました😆💕✨
ではではまた~~(^o^)/~~

2015/04/16 (Thu) 18:27 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

ク・ドンチ

ぴょんこさんへ


>テヤンさま・・こんばんは♪

こんばんは~~(^o^)/
最近は返信が遅れ気味になってます。
デブチ~🙇


>御丁寧なお返事ありがとうございます。

いえいえ(^^ゞ
こちらこそ、いつも素敵なコメントありがとうございます😆💕✨


>>…林君と胡歌さんって似てませんかぁ❔
早速、画像検索してきました~。あっ、似てるかも!
中に林君の画像も混ざってたくらいですから・・笑

やっぱり似てますよね~~✨
背がすらりと高くて…一見クールに見えるんだけど…にっこり笑うと優しくて…
爽やかな風を背負ってるとこも似てると思うんです🍃
所謂、草系🌱癒し系(あくまで見た目ね~)


>「傲慢と偏見」・・ご覧になっているのですね~裏山です。
また、感想等、お聞かせくださいませね♪

はい、その為に毎月KNTVにせっせっと👛を貢いでるんで(笑)
『傲慢と偏見』…次回が待ち遠しいくらいに面白いです。
ジニョクさん演じるエース検事ク・ドンチ…クールだけどお茶目な所が♥
ウォルリョンと名字が同じなんですけど…そこは作家さんのサービスなのかしら❔
夕方LaLaTVで放送していた『九家の書』をたまたま視聴したんですが…
やっぱダークウォルリョン様は格好良すぎるわぁ~~♥
ところで…ぴょんこさんは『スベクヒャン』はご覧になりましたか?
イケメン度低しと組長が仰ってるんですが…ぴょんこさん宅のイケスにもしや太子さま、チンム公、王様…入ってるんじゃありませんかぁ~~❔

我愛フォンさんの『宮パレス』…
四爺役ミッキーさんの鼻の穴の大きさが気になって気になって…(笑)
康熙帝は本当は政務をこなしてないんじゃないの~~!!とか…
突っ込み所は満載なんですが…内容が今一つなんですよね😅
全くトキメキがない…😔
それでもリタイア気味に…ながらで視聴しております。

コメントありがとうございました😆💕✨
また遊びにいらして下さいね~~♪


2015/04/21 (Tue) 21:15 | EDIT | REPLY |   

ぴょんこ  

テヤンさま・・こんにちは。

「九家の書」はガンチもいいけど、やっぱりウォルヨンでした~。
ジニョクさんはいろんなウォルヨンを演じてくれましたよね。
屈託のない子供のような笑顔から、一途な切なさモード満載の表情
そして、苦悩するダークサイドの彼や父親としての教えや思いまで。くぅぅ。
残念なのは、ソファの顔が変わったこと。
どうしても違和感がぬぐえなくて・・
イ・ヨニのままが良かったな~。

「スベクヒャン」は見てないんです・・でも評判が良いようですね。
たまたま見かけたときにはすでに60話ぐらいだったんです。
しばらく見てたんですけど、イケメンも出てこなかったし・・笑
で、ヒロインとダークヒロインにも心が動かなくって。すみません。
でも、今日67話を見てみましたよ~。
ん?ダークヒロインが壊れてきてます?
太子の取り換えが明らかになれば兄妹でなくなる?
あと5話で終わりですけど、ちょっと見たくなりました。
そういえば、もうホゲ@太王四神記は出てこないのかな~(そこ?)

「宮」は以前、FC2で20話まで視聴しました。
その先はあがって無くて・・涙 
続きはあらすじを読んで終わりにしました。笑
いろんな皇子が出ていましたが、フォンさんはダントツでイケメンでしたね。

「赤と黒」・・GYAOで2話まで見ましたが
BSの方は伏線として重要なところもカットしていたような気がしました。
という訳で・・両方見ま~す。
ピダムがあと1話で終わっちゃうし・・
ゴヌク漬けに移行します♪

すみません。長々とお邪魔しました。
返信はどうぞお気になさらずに♪

2015/04/23 (Thu) 14:35 | EDIT | REPLY |   

テヤン  

ウォルリョン♥

ぴょんこさんへ


>テヤンさま・・こんにちは。

こんばんは(^o^)/です。
毎度返信が遅くてすみません😞✋💦


>「九家の書」はガンチもいいけど、やっぱりウォルヨンでした~。
ジニョクさんはいろんなウォルヨンを演じてくれましたよね。
屈託のない子供のような笑顔から、一途な切なさモード満載の表情
そして、苦悩するダークサイドの彼や父親としての教えや思いまで。くぅぅ。

ウォルリョ~ン♥良いですよね~~⬅ガンチ、ミアネヨ~
って今『傲慢と偏見』観ながらコメ書いてるんですが…
ウォルリョン(ジニョク)がタナシリに背広掛けて上げて(寒いから)
『俺の目を見ろ!』って顔を近付けてるぅ~~⬅裏山♥
はっ、いかんいかん(笑)
1、2話のウォルリョンの純情さから…ダークサイドに堕ちてからの苦悩のウォルリョンまで…本当に色々な姿を披露してくれたジニョクさん。
彼はウォルリョンと言う役を心から愛して…為りきっていたのよね🎵
彼にとってウォルリョンはきっと一生忘れられない宝物だと思います✨
そして私にとっても(笑)うふふっ😍


>残念なのは、ソファの顔が変わったこと。
どうしても違和感がぬぐえなくて・・
イ・ヨニのままが良かったな~。

そうなんですよ😥
何故ヨニさんから変わってしまったのか❔整形した❔(爆)
確かヨニさんは特別出演だったような…
他のドラマとバッティングしていたのかもしれませんね。
後半の女優さんはいつもヒステリックに吠えてる役柄が多いので…イメージがね、私の中で出来上がってて😅
でも…私が『九家の書』を韓国で初めて見たのは『月光庭園』でウォルリョンとソファが眠り(死)に着くところだったから…
ソファは後半の人だったのよね~~
女優さんは兎も角…韓国のホテルのTVの前で『格好ええ~~、誰この人?』って友人と一緒にキャーキャー騒いだのがまるで昨日のことだったように鮮明に覚えてます(笑)


>「スベクヒャン」は見てないんです・・でも評判が良いようですね。
たまたま見かけたときにはすでに60話ぐらいだったんです。
しばらく見てたんですけど、イケメンも出てこなかったし・・笑
で、ヒロインとダークヒロインにも心が動かなくって。すみません。
でも、今日67話を見てみましたよ~。
ん?ダークヒロインが壊れてきてます?
太子の取り換えが明らかになれば兄妹でなくなる?
あと5話で終わりですけど、ちょっと見たくなりました。
そういえば、もうホゲ@太王四神記は出てこないのかな~(そこ?)

はい、ホゲは今度は本当にお亡くなりになりました。
『スベクヒャン』チャンネル銀河か何かでやるって聞いたような…
このお話は出来れば最初からご覧になって欲しいです🌱
謎解き…と言うか…最初が肝心なのです、このドラマ。
在るべき者が在るべき所に存在してない物語なんです。
各人が本当の居場所を…その名を取り戻す物語なんですが…🌸
イケメン…私的には王様かなぁ~~


>「宮」は以前、FC2で20話まで視聴しました。
その先はあがって無くて・・涙 
続きはあらすじを読んで終わりにしました。笑
いろんな皇子が出ていましたが、フォンさんはダントツでイケメンでしたね。

『宮~パレス~』
う~~ん、フォンさんが八爺じゃなかったら…5話まで行かなかったかも(爆)
盛り上がりに欠けるって言うか…
どうも私は四爺役の方が苦手見たいです(笑)
同じ題材の『若曦』があまりに良かったからか…こっちを先に視聴すべきでしたね、残念です😢


>「赤と黒」・・GYAOで2話まで見ましたが
BSの方は伏線として重要なところもカットしていたような気がしました。
という訳で・・両方見ま~す。
ピダムがあと1話で終わっちゃうし・・
ゴヌク漬けに移行します♪

『赤と黒』はナムギル君の魅力満載のドラマですから♥
カットなしでご視聴下さいませませ。
髪を結んで…スーツを着た彼の超格好良い姿に何度涎を垂らしたことか(笑)
あんなにちょび髭の似合う男…他にはいませんよね~~

そして…
ピダム…如何でしたでしょうか?
トンマンまで十歩…
バスタオルはお役に立ちましたか?


>すみません。長々とお邪魔しました。 返信はどうぞお気になさらずに♪

ゆっくりお返事させて頂いてますので…
大丈夫ですよ✌
また、遊びにいらして下さいね~~
お待ちしています☺

2015/04/28 (Tue) 00:21 | EDIT | REPLY |   

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