風の歌声

ピダム&男前を愛する管理人の萌えブログです♪

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風中の縁 SS吉祥果

皆さん、こんばんは(^o^)/
今年の木曜日は☔の日が多い事にお気付きでしょうか?
今宵も雨がしとしとと降っております。
一日☔になりそうな…。

DATVで放送中の『風中の縁』
昨晩は23、24話の放送でした。



噂の…九爺とのちょっぴり笑える水没シーン&無忌との激しいメロシーンが含まれてる回でした。
それは良かったのですが…
24話で…無忌に対する莘月の態度に初めてイラッと来ました私!!
そりゃないよ~莘月。
我が儘過ぎるでしょう!!

なので…私的にはカラッと楽しい莘月&無忌のラブラブ♥シーンが沢山あった18~22話の方が見てて癒されましたね~
特に好きなのは18話。
莘月と無忌が初めて契りを交わした夜。
翌朝、小川の畔で『お嫁に行くわ~』『嫁に来てくれるって!』と大声で叫び合うシーンが微笑ましくて…
いつもニヤニヤしながらリピしまくっておりま~す(爆)
ここから先は更に辛い展開になるのは解ってるんですが…
最後までポンちゃん@無忌さま目当てに頑張って視聴したいと思いま~す♥

さてさて、今宵のお話『SS吉祥果』
前半はドラマのワンシーンのアレンジ。
後半はドラマ完結後の二人の姿を描いたものとなっています。
続きをポチっとしてお読みになって下さいね~



「 瑾瑜 、これ、ちゃんと手に持って食べなさい」

「だって父さん、こうやって食べた方が美味しいんだもの!」



真っ赤に熟した見るからに美味しそうな石榴の実を床に置いたまま口いっぱいに頬張ってむしゃむしゃと食べている莘月。
養父である徐晏清は口許を綻ばせながらも己の言うことを全く聞こうとしない莘月に今一度注意を促した。

「 瑾瑜 …お前と私がこうして共に暮らすようになって早五年もの歳月が過ぎようとしている。頭の良いお前ならば、私が何を好んで何を嫌うのか…全て解っているだろうに…」

それまで一心不乱に石榴を食べていた莘月だったが…
養父の顔から笑みが消えたことに気付くと…急いで石榴を床から拾い上げ上目遣いに養父の顔色を伺った。

「最初からそうすれば良いものを…」

「ごめんなさい、父さん」

「解れば良いのだよ」

尻尾を振ることで『喜び』を表す犬の如く屈んだままの体勢であっという間に養父の元に駆け寄ってはゴロゴロと嬉しそうに甘える莘月。
そんな甘え上手な莘月の頭を養父の徐晏清は大きな手でぐりぐりと撫でながら

「全くお前と来たら…いつもそれだ!」

「えへっ…父さん…」

「何だ?」

「父さんの手…大きくて温かいから大好き!!」

養父の大きな掌を両手で掴んで頬擦りをしながらそっと目を閉じる莘月。

ああ、温かくて何て気持ちが良いんだろう。
こんなにごつごつしてるのに…不思議。
人の温盛がこんなに心を満たしてくれるなんて知らなかった。
ずっと狼の群れの中、一人で生きて来たから。
この幸せが何時までも続きますように…
父さんとずっと一緒にいられますように…
ずっと、ずっと…


天幕の微かな隙間からは朝の陽光が射し込み始めている。
羯族との激しい戦闘から無事帰還した後、入浴もせず寝台に倒れ込むようにして昏睡した衛無忌は今深い眠りから漸く覚めようとしていた。

良く寝たな…

うっすらと目を開けると誰かが側で寝ているようだった。

んっ、誰だ?
莘月か?
どうしてこんな所で寝ている?

良く良く観察して見ると犯人は己の右手であることに気付いた無忌。
無忌の右手がしっかりと莘月のそれを握っている。

あはははっ、なるほどこれじゃ動けまい。
何時の間に…私は…
だが誉めて遣わす私の右手よ!

無忌は身体をそっと起こすと莘月の頭を覆っている手布を取り除けた。

なんとまあ…
可愛らしい顔をして良く眠っている。
小月…君が文句も言わずに私の側で眠ることにしたのは私の身体を心配してくれてのことか…
詰まるところ少しは脈があると言うことなのだろうか?

一瞬何とも言えない表情で莘月を見詰めた無忌だったが…
直ぐに気持ちを切り替えると手布で莘月の顔を撫で回し始めた。
急に顔がこそばゆくなった莘月は左手でそれをはね除けながら夢と現の間でぶつぶつと何やら呟いている。

うん、父さん、止めて…
くすぐったいわ。
まだ眠いから寝かせて…
ねえ、父さんたら!

はっとして目覚めると目の前にいるのは養父ではなく衛無忌だった。

あれ?
何で衛無忌がいるの?
父さんと一緒にいた筈なのに…

むっとした不機嫌な表情になる莘月とそんな莘月を面白がっておちょくる無忌。

「側で夜を明かすほど私が恋しかったか?」

「なっ!違うわよ。貴方が私の手を握るから…。私を床で寝かせるなんて!」

「私の隣で寝れば良い」

斜に構えた莘月は無忌を見ながら目を細めて

「馬鹿言わないで…」

その言葉が終わるか終わらない内に莘月は無忌に軽々と床の上へと引っ張り上げられてしまっていた。

「さあ、来い!」

無忌に抱き寄せられた莘月はもがきながらも無忌の腕を押さえつけて

「頼むから止めて。入浴してよ、臭くて死にそう」

そう言って急いで手で鼻を塞いだ。
莘月に臭いと指摘され、流石の無忌も自分の匂いが気になったのか…脇の下の臭いを左右交互にクンクンと嗅いで見せたが

「そうか?勘違いだろう?確かめて見ろ!」

自信たっぷりにそう言って莘月の鼻先に自分の脇の下をわざと近付けた。

「ん、もう、ふざけないで!」

堪らず無忌の腕を振りほどこうとした莘月だったが無忌の力に敵う筈もなく…
バランスを崩した莘月に吊られて二人は絡み合いながら床下に転げ落ち…
丁度無忌が莘月を組み敷く形に収まってしまった。



じっと射るような眸で真っ直ぐに己を見詰める無忌から目を反らせずにいる莘月。
その間に無忌はゆっくりと確実に莘月との間合いを詰めて行く…
とく、とく、とく、とく…
早鐘のように波打つ熱き血潮の音を互いに感じながら…
無忌の唇が莘月の唇に触れようとしたその瞬間…

「莘兄貴、乗馬しましょう!」

天幕に駆け込んで来たのはお邪魔虫・李誠。
元々無忌の世話係として従軍していた李誠だったが今は莘月の乗馬の師も兼任していた。
そんな李誠の天幕中に響き渡る大声は甘美な愛の世界へ足を踏み入れようとしていた二人を現実の世界へと引き戻してしまっていた。
莘月を未だ男だと思っている李誠は目の前の光景に氷りつき…
場の雰囲気を台無しにされた二人は不意の侵入者に驚きながらもほっとしたような残念そうな複雑な表情をしている。

「わっ、私は何も見ていません。しっ、失礼しました」

流石に不味いと思った李誠は慌てて天幕から飛び出して行き…
李誠の滑稽な後ろ姿を見送った無忌は作り笑いをしながら身を起こすと

「莘月、逃がさんぞ。入浴した後で乗馬の習熟度を見よう。失望させるなよ!」

と少し照れ臭そうにそう言うと…
やはり気恥ずかしさ故、視線を上げずに俯いている莘月の目の前に先程の手布を何気に差し出した。
反射的にそれを取り返そうと思わず手が出た莘月だったが…
無忌はそれをさっと引っ込め、何時と同じように莘月をからかうとその場から立ち去てしまった。
一人その場に残された莘月は蒸気した顔を手で覆うと今さっきこの場で起こった出来事を反芻してみた。

はぁぁぁ、びっくりした。
李誠が入って来なかったら、あのまま衛無忌と…
ううん、駄目よ、駄目駄目!
だって私はまだ…九爺様を…
だけど、私…ちっとも嫌な気はしなかった。
真っ直ぐに私を見詰める彼の眸が優しくて…
とくとくと波打つ彼の鼓動が心地良くて…
あのまま為るように為っても良いと思ってた。
だって少し前から解っていたの。
無忌と一緒に居ると嫌なことや悲しいことを忘れてしまう自分が居るのが…
久しぶりに見た父さんとの懐かしい夢…
あの温かくて幸せな夢が見れたのは…
無忌が私の手を握ってくれてたから?
父さん、私どうしたら良いの?

『憎しみを捨て去り、前へ進めば幸福を手に入れられる』
ふっと養父が口癖のように言っていた言葉が脳裏に浮かんだ。

そうね、そうよね、父さん。
ここで悩んでいても仕方ない。
さあてと、どれだけ乗馬が上手くなったか…衛無忌に認めさせてやるわ。
父さん、又ね。

すくっと立ち上がった莘月の顔には既に憂いはなく…
乱れた髪を手で整えると乗馬をする前に腹拵えしておこうと天幕を後にした。



***
果てしなく続く砂漠の中にぽつりと置かれた岡と見紛うほど巨大な岩石の上に立って遠くを見詰めている莘月。
風に乗って遥か遠くから漂って来る人間や獣の臭いを嗅ぎ分けている最中だった。
好天続きの西域の空はどこまでも蒼く雲一つ浮いていない。
自分が狼だと信じていた頃の習慣が今でも忘れられずにいるのは良いことなのか…悪いことなのか…
時々彼是と考えてしまう時もあったが…
今は大きく前にせり出した腹と木陰の下で眠る衛無忌との間に儲けた子どもたちの世話をするだけで一日の大半は終わってしまっていた。
鷹揚で豪放で家族には限り無く優しい夫・衛無忌の存在。
陰謀渦巻く建安から逃れ堕ちて早数年…
その知略と度重なる武功に因って南朝の民は元より、宿敵である羯族にも尊敬と畏怖の念を同時に抱かせた英雄『驃騎将軍』衛無忌に護られ、平穏無事に過ごせる幸せを莘月はじっと噛み締めていたかと思うと突然大きな声で

「衛無忌~、貴方と共に生きられて私はとっても幸せよ~~」

と思わず空に向かって叫んでいた。
母親の出した大きな声に驚いたのか腹の中の子が暴れてあちこちを蹴った。

「あっ、痛。ごめん、ごめんね!母さんが悪かったわ。貴方を驚かした事が解ったら父さんに叱られるから…だから早く大人しくして…」

腹に向かってそう語りかけている莘月の後方からそっと足音を忍ばせて近付いて来る影が一つ。
左肩に弓矢を掛け、右肩には狩りで獲った獲物を…他にも数え切れない程の物を色々と背負った無忌が帰宅したのだった。

「ん?何だって?何故、私に叱られるんだ?」

子を宿して幾分感覚が鈍くなっているとは言え武芸者の端くれたる自負のある莘月は

「もぉぉ、またぁ~、無忌~、足音を忍ばせて近付くのは止めて!」

「はいはい、解っておりますとも、奥さん」

「だったら…足音を消さずに…」

「小月、癖だから直せないと何度も言っている」

無忌は悪気もなくそう言って莘月に近付くと莘月をそっと抱き締め熱い口付けで彼女を蕩かし始めた。

「んっ、あっ…止め…はぁ、ぅ…」

「本当に止めて欲しいのか?小月」

恨めしそうに無忌の顔を見詰める莘月。

「ううん、本当は違うの」

「何が違うと言うんだ!」

莘月は無忌の耳元に唇を寄せると恥ずかしそうに

「だって…気持ちが良すぎて…昼間から貴方を欲しくなってしまうから…だから…」

莘月の言葉に無忌はにやにやしながら

「昼間からじゃ何故駄目なんだ?小月、なんなら今からしようか?」

「無忌の意地悪!」

そう言ってぷいっと頬を膨らませた莘月は家の中へと走り去ってしまった。

「はぁぁ、妊婦だと言う自覚はあいつにはないんだな…。私が何れだけ心配しているか…。建安での初産の時も今もハラハラさせられどうしだ」

愚痴を良いながらも楽しそうな顔の無忌。
気を取り直して莘月の後を追って家の中へと入って行くと…
仁王立ちして自分を待っていた莘月と目が合った。

「まだ怒ってるのか?」

「えーえ、私はどうせ可愛いげのない女ですから」

「誰もそんなことは言ってないし、思ってもいない。それより小月、これを受け取れ!ほらっ」

無忌は袋の一つからそれを取り出すと莘月に向かって投げやった。
放物線を描いて莘月の手の中にすっぽりと納まった果実の…熟して皮が割れた部分からはガーネット色の小さな実が顔を覗かせている。

「わあっ、石榴の実!無忌、覚えていてくれたのね、ありがとう」

「ははっ、当然だ、小月…君の願いを忘れる訳がない。それはそうと石榴の実を吉祥果とも言うのを知っているか?」

「吉祥果?…知らないわ。何か意味があるの?」

「いいや、知らないならそれで良いし。特に意味はない」

無忌はそう言って本当のことは言わずに嘯いた。
莘月も夫の言葉に疑問を持たない訳ではなかったが…
自分の大好きな石榴の実を無忌がわざわざ持ち帰ってくれたことを喜ぶことにした。
早速口に石榴の真っ赤な実を含んでみた。
甘酸っぱい味と香りが口いっぱいに拡がって行く。

父さん、昔はこれを食べると父さんの顔を一番に思い出したけど…
今は無忌の顔を思い描くようになってしまった。
ごめんね、父さん。

『お前が相思相愛の相手を見付けられて、父さんは嬉しく思うよ。末永く幸せにな…』

ありがとう、父さん。
私とっても幸せなの。
共白髪になるまで無忌と生きて行くわ。

床に寝そべり、何やら嬉しそうに独り言を言いながら石榴の実を口いっぱいに頬張っている莘月をはしたないとは思いながら…
一月もせずに又苦しい陣痛に耐えねばならない妻の労苦を思い無忌は見て見ぬ振りをした。

石榴の実を人肉に見立てて『吉祥果』などと…
偉大な神も女神には相当苦労したと見える。
今も昔も女子(おなご)は強いと言う証拠だな。

無忌が女人をそんな風に評している事など露知らず…
莘月は黙々と石榴の実を口に含んでは美味しそうにそれを味わっている。
二人だけのこの静かでゆったりとした時間は子どもたちが目を覚ませば幕を閉じる。
貴重な時を惜しむように無忌が

「小月、どうせならここに座って食べれば良い!」

己の脚をポンポンと叩いて莘月を誘う。
顔を上げた莘月は満面の笑顔で無忌に答えると一目散に無忌に向かって突進する。

「おいおい小月…そんなに走ったら危ないだろ!」

「大丈夫、大丈夫」

「まったく君と来たら…よしよし、吾子や、困った母さんだな…」

そう言って莘月の大きな腹を優しく撫でる無忌。
そっと眸を閉じて…限り無く優しい無忌の温かな手の温盛を腹の中の子と分かち合う莘月。

ああ、何て幸せなの…

「無忌…」

「何だ?」

「 無忌… 愛してる。愛してるわ」

そう言って無忌の澄んだ眸を穏やかな微笑みを湛えながら覗き込む莘月。

「知ってる」

と無忌は一言だけ言うと嬉しそうに微笑んでから莘月の石榴の汁で染まった真っ赤な唇に口付けを落とすのだった。




君となら…
あなたとなら…
どこまでも広がる青空の下…
果てしなく続くこの大地の…
どこにいようと…
生きて行ける。

私の望みは唯一つ。
真心を持った一人の人と…
白髪頭になるまで添い遂げること。

だから莘月…
ずっと私の側に…
ええ無忌…
ずっとずっとあなたの側に…








☆最後までお読み下さり、ありがとうございました😆💕✨
お題の『吉祥果』は石榴のことです。

SS中で無忌が『石榴の実を人肉~』と言っているのは鬼子母神伝説を指しています。
以下はwikiやHPからお借りしました。

☆鬼子母神伝説
鬼子母神は500人もの子どもを持つ美しい神様でしたが、自分の子ども達を育てる為、なんと人間の子どもをさらっては食べていたのです。
これを知ったお釈迦様は鬼子母神の末っ子を神通力によって隠してしまいます。
鬼子母神は嘆き悲しみ、必死に我が子を探しますがみつからず、困り果ててお釈迦様に助けを求めました。
お釈迦様は「お前は500人も子どもがいるのに、たった1人がいなくなっただけでこんなにも嘆き悲しんでいる。たった数人しかいない子どもをお前に奪われた人間の親の気持ちが、これでお前にもわかっただろう」と言って鬼子母神に子どもを返しました。
そして「今後、どうしても人の子が食べたくなったら代わりにこれを食べよ」と与えられたのが石榴だったそうです。
鬼子母神は改心し以後は仏教の教えを守る安産と育児の神様となりました。
そんなわけで鬼子母神は左手に子ども、右手にザクロを持っています。

☆吉祥果
ザクロは子孫繁栄をあらわす縁起の良い果実とされ、仏教では「吉祥果」というおめでたい呼び方をします。
鬼子母神が手にザクロを持つのも人肉の味がするからというよりは子孫繁栄を願う仏教の思想が反映されていると考えるべきでしょう。

最後に『風中の縁』のテーマの一つになっている『白頭吟』
SSの最後に載せた…
『私の望みは唯一つ。
真心を持った一人の人と…
白髪頭になるまで添い遂げること』
は『白頭吟』の一部分です。
この詩は卓文君と言う女性が書きました。
彼女は司馬相如との熱烈な恋愛で知られ、中国史上もっとも愛に忠実な女性だったということになっています。
『風中の縁』のエンディング曲の最後の画面に出ている漢詩がこの『白頭吟』なんです。
『白頭吟』に付いては時間があれば別途記事に上げたいと思っています。

それでは大家晩安~🌃


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Comment

目千両

鍵コメさんへ


こんにちは(^o^)/
拍手&拍手コメントありがとうございます😆💕✨


>私は宿屋に忍び込んだ無忌が紐も指に巻きつけ香りを嗅ぐ様な仕草が好き

多分…紐じゃなくて手巾ですね、それ♪
おふざけ半分に好きな女性の匂いを嗅いでいる…とは思いきや…
拉致する時に口に詰める為に握っていたんですよね~
無忌って頭の回転も早いし…手も早い(笑)
一見チャラ男に見えるのに…
ちゃんと先まで考えてるのが素晴らしい。

無忌@ポンちゃんは目が凄い魅力的!!
将に『目千両』
対する九爺@胡歌は『声』が良い~
耳元であの声で囁かれたら…キャー(>_<)です、きっと(笑)


>それからこのお話にある目覚めたときの無忌の嬉しそうな顔も好き

元々『弟』キャラで売ってたポンちゃんが…この作品では大人の男のセクシーさを身に付けて登場するのですから…
堪りませんよ!!
可愛いとセクシーの狭間に私たちを追い込んでしまう無忌様♥
リピート放送と再放送を録画して…
無忌様だけのBlu-rayを作ってしまおうかと画策している管理人でした(爆)

また遊びにいらして下さい。
お待ちしています♪

2015/09/20 (Sun) 22:49 | テヤン #vbu/5PMA | URL | 編集 | 返信

教えて下さ~いm(__)m

鍵コメさんへ


こんにちは(^o^)/
拍手&拍手コメントありがとうございます♪


>あと刀の手入れをするところも好きだな

ごめんなさい🙏💦💦
私まだ最後まで視聴してないので…このシーンが解りません(涙)
何話のシーンなのか、教えて頂けませんか❔
宜しくお願いします❤

2015/09/24 (Thu) 09:07 | テヤン #vbu/5PMA | URL | 編集 | 返信

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