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永遠の桃花~三生三世十里桃花 SS心悸☆崑崙仙桃学園 6時限目

2019年08月16日
5
連載2『心悸☆崑崙仙桃学園』
不穏な動きを見せる鮫人族。
夜華は素素を伴い、身分を隠して長海へと偵察に向かう。
一つは長海水君に直接会う為、もう一つは長海を縦横無尽に荒らす鮫人族の一挙一動を観察する為。
両者を仲違いさせ、天界が介入する大義名分を得ることが最大の狙いだ!!(と天君に説明)
この戦いを最後に天族太子の身分を放棄する決意を固めて…。

20190802005105e3c.jpg

と、かなり深刻な事態にも関わらず…
この辺り、二人のラブ度は最高潮!!
正にハネムーン♪
旅の途中、素素をお姫さま抱っこして荒野を歩く夜華、森の中でのイチャイチャ追いかけっこ、そして素素の懐妊発覚とエピも盛り沢山!!
夜華の髪の毛を結い上げるシーンは後に白浅&夜華編にも登場、夜華だけが知る素素との懐かしい思い出として。
極めつけは折顔の留守を見計らったように夜華が素素を連れて十里桃林を訪れることですかねぇ~
ちゃっかり折顔上神特製の桃花酔も呑んでるし。
小うるさい折顔の留守中をしっかり狙う辺りが流石策士夜華ちゃん(笑)

皆さんご存知のように、夜華は通常とある理由から黒い衣しか着ないので…
このお話の夜華はこの時の白っぽい衣をイメージして描いています(^o^)
崑崙虚では白い衣が基本なので…。
と、能書きはこれくらいにして、学園ものの続きをどうぞ!

*注意書き*
センシティブな表現をしている箇所があります。





大人二人が並んで横たわるには少し手狭な寝台の上に見目麗しき若者が二人。
体格の良い若者とは天族太子夜華であり、小柄な若者は青丘の白浅上仙その人だ。
夜華は折れそうに細い白浅の肢体に気遣いながらも己の下に組敷くと、直ぐにその形の良い真っ赤な唇に唇を重ねて…
夏の盛を迎えて、鮮やかな緑青色に生い茂る笹の尖った葉先を、そよそよと撫でながら微かな音を立てて吹き去って行く微風のような優しい口付けを落として見せた。
先ほど口にした言葉とは裏腹に、白浅はまるでそれを待っていたかのように静かに目を閉じると己の唇を覆う夜華の熱っぽい唇の感触に直ぐ様酔いしれ、その唇をちゅうちゅうと愛しげに力一杯吸い上げる。
『ああ、夜華夜華夜華ぁ…』
体の芯にぽおっと愛欲の焰が灯る。
一糸纏わぬ夜華の逞しい体から伝わる荒々しい雄性と匂い立つ何とも甘やかな薫りと、その身の内に狂おしいまでに燻り続けた情欲と…
衣一枚を隔てても十分にわかる、血潮が凝縮し既に鎌首をもたげた夜華自身が、己を求め直ぐにでも花芯の内に挿し入れたいと荒れ狂っているのを下腹部にずっと感じながら、夜華の施す目眩く濃厚な口付けは白浅の理性の箍を外して感情を十二分に刺激する。
脳から下肢へと伝達される痺れるほどの愛欲は、軈て固く閉じていた花芯を弛ませ、その奥底からトロリとした無色透明の愛蜜を徐々に滲ませ溢れさせる。
夜華は夜華で白浅の求めに応ずるべく、白浅の口中深くに何度も舌を差し入れては、その内膜を撫でるように掻き回し、息も吐かせぬような激しい口付けで白浅を捉え悶えさせ虜にする。
力強くも巧みで淫らで滑らかな舌の動きと…
ふっくらとした白浅の小高い二つの頂を夜華が優しく掴み揉みしごく度、それに呼応するように白浅は吐息混じりの可愛らしい嬌声を上げ続けている。
「ぁ、はぁ、ぁぁぁ、はぁぁ、、ぁ」
ぴたりと重なった唇と唇、絡み合う舌先が奏でる、ねっとりとした卑猥な水音がしーんと静まり返った部屋の中に響き渡る。

愛しくて、愛しくて…
目の前にいる貴女(貴方)が愛しくて…
愛し過ぎて…
心を重ね体を繋げ、このまま一つになって溶けてしまいたい。
胸中に秘め続けていた想いを一気に解き放つ二人。

互いを求め絡み合う真っ赤な舌先は双頭の蛇の如くに、口中から時々チラチラと見え隠れしながら、再びどちらかの口中へと呑み込まれては消えていく。
長い間そうして白浅の口中を舌先で蹂躙しながら喘がせ続け、口付けを十分堪能した夜華は白浅の唇から唇をすっと離すと、今度はほっそりとした白浅の真っ白な首筋に真っ赤な舌を這わせ始めた。すると
「あ、嫌…」
無意識の内に白浅が発した拒絶の言葉を耳にした夜華はびくっと体を震わせて顔を上げると、その深淵の眸で白浅の顔をまじまじと見詰めながら
「嫌なのか?」
と、一言口にした。
すると白浅は首を左右にふるふると振り、それを否定すると
「いいえ、そうではないの」
「では、何なのだ?」
頬を真っ赤に染めながら恥ずかしそうに答える白浅
「貴方の唇が首筋に微かに触れただけなのに、その、気持ちが昂ってしまって…。歯止めが効かなくなりそうで、怖くなってしまったの」
あまりに純粋で可愛らしい理由に思わず目を細めて微笑む夜華
白浅の髷を結ってある紐を紐解きながら
「阿音、嬉しいよ。そなたがそんなにも私を求めてくれていたなんて」
「夜華ぁ…」
「何だ?まだ言いたいことがあるのか?」
「うん、その、あの、、気持ち良すぎて、大きな声を出しても、この前のように怒らない?」
そう言って薄茶色の眸で心配そうに己の眸を覗き込む白浅を夜華は微笑みながら見詰め返すと
「バカだなぁ、そんなことを心配しているのか。大丈夫だ。既に部屋全体に仙障を張り巡らせてある。今宵は思う存分、声を張りあげても外に漏れ聞こえることはない」
「ああ、良かった。それなら、気兼ねなく、貴方に酔いしれることが出来るわね!」
そう言って夜華の頬に手をそっと添える白浅
「阿音、また随分と大胆で嬉しいことを言ってくれるな!」
「え、だって、貴方に嘘は通じないでしょ!」
白浅の帯をしゅっと音を立てて紐解き、襟の袷を左右に押し開く夜華
「そうか、では私も遠慮なく、そなたの全てを堪能させて貰うとしよう!途中で嫌と言っても止めぬからな、覚悟するように」
そう言って夜華は己の額を白浅の額にこつんと付けてから、これ以上はないほどの満面の笑みを浮かべた。

20190805131432028.jpg

「阿音、いや、浅浅、、愛している」
「夜華ぁ、私も愛してるわ」
それからゆっくりと白浅の唇を覆うと再び熱っぽい口付けで白浅を酔わせ始めるのだった。
「ん、ん、ぁ、、、」

**
無礼講のどんちゃん騒ぎの宴会が続く中…
用を足しに行こうと重い腰を上げた長杉。
夜華と司音の姿が見当たらないことに気付くと
「ん?新入生の二人の姿が見当たらないが、何処へ消えたのだ?」
とポツリと言って見せた。
すると彼の周りに座っていた者たち全員が、崑崙山の頂きに住み着く鶴のように首を長く伸ばして辺りを見回して見たが、ついぞ二人を見付けることは出来なかった。
「見当たりませんね、師兄」
弟弟子である冷羽がそう答えると長杉は両腕を胸の前で組み頭を捻りながら
「はて、何処に行ったのだろう?」
独り言のように呟くばかり。
その一部始終を横目で見ながら一人静かに杯を傾けている墨淵。
二人が宴席から居なくなったことに気付いてはいたが…
年若い二人の気持ちを第一に考え、敢えてそれには触れずにいた。
父神の嫡子として生まれし誇り高き武神墨淵。
聖人君子のような墨淵にも嘗てはその眉目秀麗且つ凛々しい風貌に惹き付けられ近寄って来る数多の女仙たちとの色恋沙汰に一時浮き名を流した時期もあり…
世俗を離れ、女人禁制のこの崑崙虚に居を定めてから、今のように落ち着いた生活が送れるようになった事実はあまりに昔のこと故に知る者は数少ない。
天族太子である夜華が墨淵の実弟である事実も又、天界の極限られた者だけが知る秘密であった。
墨淵がその実弟と将来の太子妃との学園内での若さ迸る情事を知りつつ、今も見て見ぬふりをし続けているのは若かりし時の自分自身を返り見てのことであったが…。
天界の将来を鑑みれば、衆生の手本と為るべき太子妃が未婚で懐妊と言う事態を避けるべく、何処かで釘を刺さねばならぬとその機会をずっも見計らっているのも確かだった。
そんな墨淵の様子を宴席の舞台近くでぼんやり眺めているのは墨淵の一番弟子、大師兄疊風。
本来ならば皆に囲まれ、楽しく酒を飲んでいる筈なのに、そうは出来ぬ理由があった。
入学初日(昨日)、出逢ったばかりの司音と小競り合いを起こし、その場に姿を現した夜華が司音に加勢。
天族太子として政務もこなす夜華に世間知らずの子闌は軽くあしらわれてプライドをズタズタにされてしまった。
今日は今日で、考査後直ぐに行われた司音との仙術勝負には一応勝利したものの、その勝利は司音の一方的な試合放棄に寄ることは明らかであり、しかも間が悪いことに、全生徒が憧憬して止まない噂の玉清崑崙扇までもがその司音の手に渡ってしまったのだ。
子闌としては気持ちのやり場が何処にもなく、そのうさを晴らすかのように、宴会が始まってからずっと酒を浴びるように飲み続けた結果、半刻ほど前に記憶を失い、その場に倒れ込んで泥酔してしまった。
そんな新入生の子闌を介護する律儀な疊風はその場から動くに動けずにいた。
『私ばかりが何故こんな損な役回りを?』
そんな考えが脳裏を霞めても良さそうなのに、疊風と言う男に全くそれは無かった。
こんな所が全生徒から絶大な信頼を寄せられ、慕われる所以なのだろう。
と、そこへ先ほど夜華たち二人をからかい、夜華に論破された生徒がとぽとぽと俯き加減でやって来て…
「大師兄、新入生の一人が具合が悪くなったようで、もう一人が部屋まで送って行くと先ほど伝言を受けました」
「そうか、して、どちらがどちらを送って行ったのだ?」
そう問いながらも疊風には予想がついていたのだが…
「十七を天族太子が背負って行かれました」
「やはり、そうか…そなたもご苦労だったな。彼方へ行って、長杉たちにも同じように伝えては貰えないか!」
「ええ、良いですが…大師兄も彼方へ行って一緒に飲み直しませんか?」
ゆっくりと頭を左右に振りながら
「そうしたい所だが…こやつがいるのでな…」
ちらりと子闌の方を見遣ると
「それは残念ですね。今年の新入生は酒に弱すぎます!」
そう言い切るとその場から去って行った。
後に残された疊風はふうっと長く息を吐き切ると、子闌の直ぐ側に置いてある酒瓶を手に取り、勢い良く杯に注ぐと、一気をそれを飲み干した。
「やはり今年の新入生は噂通りだったな。一筋縄では行かない三名をこの先どう扱って行けば良いのか…この学園創立以来の難題だな…」
そう独り言を吐くと再び杯に酒を並々に満たして、口の中に静かに流し込むのだった。


7時限目に続く



☆最後までお読み下さり、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今回も中途半端な所で終わってしまいましが…
夜華&白浅は無事に想いを遂げられたようです。
次回、もっとそこを詳しくレポするか…
ぱっと場面を飛ばすか…思案中です(笑)

台風一過で本日も滅茶苦茶暑いですよね~(>д<*)
熱中症にならないように、皆さん、お身体ご自愛下さい。

桃花のBS放送で、夜華沼の住人が着々と増えてるようで、とても嬉しいです♪
今日は神回と言われる30話の放送予定なんですね!
ビューンと十里桃林を白浅の元へと飛んでく、モモンガ夜華ちゃんをお楽しみ下さ~い。

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テヤン
Posted by テヤン
ピダム & 男前を愛する管理人の萌えブログです♪
現在はドラマ版『三生三世十里桃花』の夜華&『香蜜沉沉燼如霜』の旭鳳(鄧倫)に夢中♥
韓流・華流ドラマが大好きな管理人が韓国俳優キム・ナムギルさんが演じたピダムに心を奪われて始めた『善徳女王』『赤と黒』などの二次小説blogでしたが…
沢山のイケメンにもふらふらっと心奪われて『蘭陵王』『宮殿女官若曦』『風中の縁』『九家の書』『帝王の娘守百香』『雲が描いた月明かり』『永遠の桃花~三生三世(三生三世十里桃花)』『霜花の姫~香蜜が咲かせし愛(香蜜沉沉烬如霜)』などの二次小説を書いたりしてます。
ご贔屓イケメンは呉奇隆さん、胡歌さん、袁弘さん、陳暁さん、チェ・ジニョクさん、黄暁明さん、 陳坤さん、彭于晏ちゃん、ピョン・ヨハン君、パク・ボゴム(朴寶劍)君、イ・ミンホさん、リウ・ハオラン君、趙又廷(夜華)さん、鄧倫(ダン・ルン)君…今後も増加予定♥
宜しかったら是非お読みになって下さいね~♪

※当ブログは韓流・華流ドラマの二次小説、考察等を扱っています。
版権・製作元とは一切関わりのないサイトですので、二次創作へのご理解をお願い致します。

※又、当ブログに掲載されている文章やアイディア等の転載、流用は固くお断り致します。

※このブログは管理人と管理人の書く二次小説、考察等がお好きな方とのコミュニケーションの場でもあります。
楽しい雰囲気を損なうようなコメントは削除させて頂きます。
原作に関しても同様です。管理人は『三生三世十里桃花』『香蜜沉沉烬如霜』の原作を読んでおりません。コメントは公開致しますが、お答え出来かねますので宜しくお願い致します。

Comments 5

There are no comments yet.

浅浅過来  

何と情熱的な❗

若さ迸る二人の情熱は何と素敵なんでしょう❗
イチャイチャLOVELOVEを思い切り堪能させて貰ってます。
淡い色の衣を御召しになられてる夜華ちゃんは、色のせいか黒衣の時よりも骨太な感じがします。
対照的に白浅は小柄な妖精って感じでお似合いのカップルだと思います。
ガタイのいい男性と小柄な女性の組合せは大好物なので。
益々続きが楽しみです。
心の栄養をありがとうございました。

2019/08/21 (Wed) 12:30
テヤン

テヤン  

情熱の嵐♪

浅浅過来さんへ


>若さ迸る二人の情熱は何と素敵なんでしょう❗
イチャイチャLOVELOVEを思い切り堪能させて貰ってます。

浅浅過来さん、こんにちは♪
こちらにもコメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
ドラマと違って、年若い二人。
if.ものですが楽しんで頂けてるようで嬉しいです。
夜華の情熱に浅浅の情熱が加わって…∞


>淡い色の衣を御召しになられてる夜華ちゃんは、色のせいか黒衣の時よりも骨太な感じがします。
対照的に白浅は小柄な妖精って感じでお似合いのカップルだと思います。
ガタイのいい男性と小柄な女性の組合せは大好物なので。
益々続きが楽しみです。
心の栄養をありがとうございました。

おおっ、骨太!
髪型も関係してるのかしら?
いつもさらさらロングヘアーですものね~
実は…髪型はお団子ヘアーではなくて、何時もの髪型をイメージしてたりして(笑)
その辺は皆さん各自のイメージがおありでしょうから、お好きに妄想して頂けると嬉しいです(^ω^)
小柄な妖精、白浅。
可愛くて綺麗ですよね~
姿に似合わない?負けず嫌いな性格も夜華にとっては可愛くて仕方ない一面なのでしょう(笑)

2019/08/25 (Sun) 12:09

-  

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2019/09/06 (Fri) 02:05

J ソン  

love♡love(o≧▽≦)ノ

6時限目の更新ありがとございますテヤンさん(*’ー’*)
夜華ちゃん&白浅の情熱熱風~♪若いは~熱いは~(笑)love♡love♡イチャイチャ♡読んでて…もう……(/ω\)キャー♡♡(/ω\)キャー♡♡ムハ!♡!♡!ですよ(笑)
やっぱり二人ラブラブなのが1番ねヾ(o≧∀≦o)ノ゙
ほんまlove♡loveщ(゚д゚щ)カモーンですよ(笑)
そして師父(墨淵)は1人酒を飲みながら弟君(夜華)の情熱制御を思案中?(笑)
また別の所で大師兄も思案中?(笑)
各自、別々の意味で思案をする師弟なのよね(((*≧艸≦)ププッ
次回7時限目が凄く楽しみですね~♪♪♪


長雨ですっかり秋か~なんて思っていたら何だか残暑厳しく暑いですねテヤンさん
こんな時は体調が崩しやすい事も有りますから御自愛くださいね(^-^)

何気に…Lala桃花放送には無かったBS桃花の各話のお題を見て「へぇ~」なるほどと楽しんでます(笑)
霜花も完結しましたね終わり良ければ全て良し?てな感じでしょうかね♪(´ε`*)
お魚&焼鳥プリンスブラザーズあの無邪気姫相手に頑張った王子達でしたね(^-^)


2019/09/08 (Sun) 16:26
テヤン

テヤン  

イオナさんへ

イオナさんへ


>6限目拝読いたしました。
今回はお待ちかねLOVE多めで、やった~(^^)/
白浅がとても素直で‥夜華も相当嬉しいだろうなあと(^^♪
仙障便利vv

イオナさん、こんばんは♪
いつもコメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
基本、ラブ&ややエロは二次小説の醍醐味ですから(笑)
全く無かったら、それは夜華じゃない気がするので~
年齢同じ設定、これはこれで有りかと(*TーT)b
仙障、そうです、便利グッズと化してます。


>そして墨淵の気持ちにうつり~そうそうそこ気になってたんです!
大きな気持ちで若い二人を見守ってくれていたんですねえ。
少し弟に嫉妬もあるかな?
色恋沙汰に一時浮き名を流した話、個人的にとても気になるんですが‥。
好きになった人が白浅に似てるんですよね。
やはり疊風大師兄頼れるし人柄もいいです。出てくると嬉しくなります♪

ここでの墨師匠は嫉妬はしておりません。
寧ろ、天族太子としての弟・夜華の立場をかなり気遣っています。
そうそう、遥かな昔に墨淵にも切ない恋ばながあったんですよ。
少綰と言う魔族の始祖女神。

イオナさんは確か疊風大師兄がお好きなんですよね!
こちらの学園ものには大師兄は絶対不可欠な存在ですので、これからも登場シーンはかなりあると思いますよ。


>霜花の姫ハマっておられるようですね~。
陰陽師も気になりますが‥画像見たいvv
またお邪魔致します(*^^*)

霜花熱はまだまだ続くよ~ですかね(笑)
陰陽師、クランクインしたばかりなので、出来上がるまで、先は長いと思います。
気長に待ちましょうo(・∀・)o

また遊びにいらして下さいね~
次回更新は恐らく『ハネムーン』のSSです。

2019/09/13 (Fri) 01:04

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