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テヤン

永遠の桃花~三生三世十里桃花 SSハネムーンは狐狸洞へ 第陸夜

夜華ぁ、青丘に来た以上、今宵の宴は避けて通れない事はわかってるのよね?」
夜華は静かに頷くと
「ああ、勿論、疾うに覚悟は出来ているつもりだ!」
白浅はそう答えた夜華とは目も合わせずに遥か遠方を見詰めたまま
「ごめんなさいね。妻の一族が大の酒好き(大酒飲み)ばかりだなんて。私を娶ったばかりに貴方には要らぬ苦労ばかり掛けてしまっているわ」
「いや、良いのだ。紆余曲折あれど、そなたを娶れて私はこの上なく幸せなのだ。浅浅、そなたと始終共に過ごせる蜜月の為なら酒を飲むことくらい容易いことだ!」
自信満々にそう答えた夜華を他所に白浅は心の中で呟く
『流石、天族太子。立派な心掛けだわ。だけれど彼らは貴方の思う以上に手強いわよ!』

20200207020100225.jpg

いつもの夫婦漫才はこのくらいにして(笑)
皆さん、お久しぶりですヽ(;▽;)ノ
あっという間に2月も中旬、しかも本日はバレンタインデー
チョコの替わりに皆さんへ二次を~
と思いまして、何とか突貫工事で書き上げました。
あくまで管理人の創作ですので、ゆる~くお読み頂けると助かります。

《注意書き》今回はちょっぴりセンシティブな表現を含んでいますので、苦手な方は観覧をお控え下さい。大丈夫と思われる方だけ、どうぞ~



青丘・狐狸洞への嬉し恥ずかしハネムーン最大の難関!!
狐帝を筆頭とした白一族挙げての祝宴が先ほど遂に幕を開けた。
だが、流石と言うべきか…
祖父である天君から生まれて直ぐ次代の天君にと指名され、四海八荒を治めるべく幼少の頃より日々厳しい修練を重ねて来た天族太子夜華
天界に住まう女仙たちの心を瞬時に鷲掴みにしてしまう眉目秀麗な外見からは想像もつかない強靭な精神力を擁するこの男に取っては心中を面に出さぬ事など朝飯前と謂わんばかりに…
顔色も変えず眉一つ動かさず、愛妻・白浅の隣で凪の湖面の如くにこやかな表情をして座していた。
そこへ…第一の難関…
娘婿を歓待しようと乾杯の挨拶を終えたばかりの狐帝が酒壺を幾つか下げてやって来た。
「太子殿下、いや、婿殿!ようこそ青丘へお越し下された。華やかな九天とは違い、ここはこれこのようにひなびた田舎だ。天族の方々が満足の行くもてなしは出来ぬが…日頃の疲れが取れるまで、心行くまでゆるりと滞在されるが良い」
そう言ってニコニコしている。
対する夜華は恐縮しつつもさらりと礼を言って退けた。
「狐帝殿、いや、義父上、このような場を設けて下さり、感謝致します。私たち夫婦のみならず大勢で押し掛けてしまい、御迷惑をお掛けしています」
狐帝はどかっとその場に腰を下ろして夜華の対面に陣取ると
「いやいや、そんなことは気にせんで良い。わしは娘の婿となった者とこうして膝を突き合わせながら、酒を酌み交わすのを夢見て居ったのだ!ささ、先ずは一献お受けくだされ!」
そう言って舅である狐帝に酒壺を差し出された以上、娘婿たる夜華は杯を差し出す他はなく…
目の前でとくとくとくっと音を立てて注がれる酒が杯を満たし終えたのを確認した夜華はそれを口に運んで一気に飲み干した。
「ぷはっ」
と思わず声を出した夜華に狐帝が
「どうだ、婿殿、旨かろう?」
「はい、今まで飲んだどの酒よりも芳醇で良い香りが致します。ですが…」
口ごもった夜華に狐帝が空かさず
「芳醇過ぎて、喉に絡み付くと、そう仰りたいのか?」
「…」
「まぁ、父上、喉に絡み付くって、一体どういうこと!?」
それまで二人の様子を黙って隣で伺っていた白浅が思わず口を挟んだ。
狐帝はばつが悪そうに眉を八の字に下げながら
「いや、小五、これはな、折顔が今宵の宴の為にわざわざ十里桃林から持参してくれた特別な桃花酔なのだ!千年以上の時をかけ熟成している分、味は円やかになるが濃度が些か濃くなっても致し方あるまい」
「父上ったら…そう言う大切なことはもっと早く言って下さらないと!天族の面々は我々白一族と違って、皆が皆、お酒が強い訳ではないのです。ですから父上、私が夫君の代わりにお付き合い致しますわ」
そう言って杯を狐帝の目の前に差し出した。
「小五、桃花酔の件は先ほど話したばかりではないか。ああ、そうか、どうせ私の挨拶なぞ、端から聴いて居らなかったのだろう?全くそなたも…相変わらずだな」
見た目のたおやかな美しさには似合わぬ、天衣無縫とも言うべき性格の娘が放つ言葉に顔を歪めて苦笑いする狐帝が気の毒やら可笑しいやらで、夜華は思わず吹き出しそうになったが…
それと同時に、この恐ろしく強い酒をこれ以上飲まずに済むかもしれないと内心胸を撫で下ろしていた。
夜華を除け者にして(いや、白浅は夫の身を守っているだけなのだが)、暫くの間、父娘で仲良く数杯の杯を酌み交わしていると、次いでそこへ姿を現したのは真打ちとも言うべき折顔と白真の上神ゴールデンコンビ。
見ると両人の両手には数えきれぬほど沢山の酒瓶がぶら下がっている。
二人の姿を見るなり、白浅は先制攻撃とも言える言葉でいち早く牽制した。
「あら、老いた鳳凰が一体何用あって、私の目の前にいるのかしら?」
平素から強気の白浅に酒を与えたら鬼に金棒!
天界広しと言えど、彼女に敵う者は誰一人として居なくなる。
血気盛ん、鼻息も荒く、蛇の如くにとぐろを巻いて辺りを威嚇し続ける妹の姿を白真は涼しげな表情でじっと見詰めながら
「ふふふっ、小五。そなたと来たら、掟に厳格な天宮に嫁いで暮らせども、その無鉄砲な性格はついぞ治らなかったか!」
手厳しい兄の言葉に白浅はムッとしながら
「あら、四兄。その言葉、そっくりそのままお返しするわ!」
「まあまあ、太子妃殿下、そんなに意気がらずに。折角の宴の席、もう少しお手柔らかに願いますな」
見かねた折顔が空かさず白真を援護する。
「あら、まあ、老いた鳳凰も月日を重ねど、その図々しさは全く変わっていないのね!貴方は遥かな昔から何故か四兄には優しくて、この私には手厳しかったもの!」
折顔は白浅を指差しながら
「小五、いや失礼致した。太子妃殿下、そこはみどもも強く同意致す。持って生まれた性根はそう簡単には変わらぬ故、仕方がないのです」
白浅は何度も頷きながら
「ええ、ええ、正しくそうよ!」
「ところで…妃殿下。貴女の愛しの背の君の酒量は、貴女が九天に嫁いでから少しは増えたのだろうか?」
底意地の悪い質問をする折顔を太子妃らしく軽く鼻であしらおうとする白浅
「あら、どうかしら?何故そんなことを聞くのか理由はわからないけれど。この駄々広~い四海八荒の全てを統治する天族の太子に暇なんてないのは知っているでしょう?貴方たち二人のように毎日暇を持て余し、酒を片手に十里桃林や湖に、はたまた遠方の山の頂で朝日が登り、そして沈むのを心行くまで眺めては詩歌を口ずさみ、管弦を楽しむことも無しでは強くなろう筈もないわ!違う?」
「確かにそれは妃殿下の仰る通りだが…。かと言って、太子殿下は全く酒が飲めぬ訳でもない。どれ、何なら私が試してしんぜよう」
結局、彼らの思っていた通りの展開になってしまったと白浅が臍を噛み締めていると、そこへ助け船を出す者が姿を現した。
「おやおや、太子妃殿下、ご機嫌斜めと拝見致しましたが…何か気に入らないことでもお有りですかな?」
声の主を確認した白浅の表情がパッと明るくなった。
「三叔殿下!成玉…あら、阿離も来たのね!」
「お祖父さま~、伯父上~、父上~、母上~、あっ、折顔上神も、お久しぶりです」
阿離は挨拶を済ませると目敏く辺りを見回してから、さっと白浅に走り寄り、その懐に飛び込んだのだった。
その様子を目の端でしかと追いかける夜華(笑)
「お話の途中ですが…阿離さまが、どうしても父母君様のお側に参りたい!とそう仰りまして…」
そう言って両手を胸の前できゅっと握って何やらもじもじしている成玉元君。
良い歳をしてカマトトぶっている成玉を見かねた連宋が今にも綻びそうな口元を扇で隠しながら
「これ、成玉、良いではないか。太子殿下の周りにだけ、かくも不思議と人が集まるのだ!私でも気になるのだから、子どもなら一層気になるだろう」
「ええ、はい、連宋さまの仰る通りですわ。実は私もとても気になっておりました」
「だろう、だろう。そなたでも気になるのだから、幼い阿離なら気になって当然だろうよ!」
白浅は二人がここへやって来た意図を既に察しており、にこやかな表情で二人のやり取りを見詰めている。
隣に座る夜華はそんな妻の様子よりも息子の阿離が溺愛する妻の懐で、今宵はここには居ない従姉妹の赤毛の狐のようにゴロゴロと甘えているのが気になり過ぎて二人の会話が全く耳に届いていない。
連宋たちの登場によって、すっかり出鼻を挫かれた折顔だったが、そうは問屋が許すまじと…
今では伝説と成りつつある気高き鳳凰族の最後の生き残りであり、伊達に三十◯万年以上もこの世に生きてはいないと…
その威信を掛け、今現在の不利な流れを完全に無視して夜華の杯に酒を注ごうと一歩前に足を踏み出した、その途端
「折顔上神、その酒私が頂こう!」
と、再び連宋に遮られた。
何としても夜華を潰して、白浅との蜜月第一夜の邪魔をしようと画策していた折顔は目を見張って連宋がいる方向を振り返った。
不満気な表情を浮かべながらも天君の第三皇子たる連宋の言葉を無視する訳にも行かず…折顔は渋々と連宋の前までやって来ると
「今宵は天界と青丘とが一つとなった祝い故、大いに飲もうではありませんか?三殿下、いっそ、この老いた鳳凰と飲み比べでも致しますか?」
したり顔でそう言った折顔に負けじと
「上神がそう仰るのなら、この連宋喜んでお受け致す」
連宋がそう答えるや否や勝負が始まった。


***
飲めや歌えの宴会は夜が更けても続いており…
途中、何時まで経っても自分の元へ戻って来ない孫を心配した白夫人が白浅らの居る戦場へとやって来て、阿離を拐うように連れ去ると…
狐帝もその後を渋々追いかけて自室へと引き上げて行った。
残されたのは天族四人衆と上神ゴールデンコンビ。
互いに注しつさされつの譲らぬ攻防戦が延々と続く中、最初に酔い潰れたのは連宋だった。
続いて夜華もその場で昏睡してしまい…
残るは男VS女二組の勝負となったが、それまでの二対一での酒量の蓄積も有ってか、結局最後まで潰れずに残ったのは、か弱き女子(おなご)二人だった。
「成玉、やるじゃない!」
「妃殿下こそ、お強いですわ!」
白浅は景気付けに、杯に酒を並々に満たして成玉に捧げてから、それを一気に飲み干すと
「当然よ。男どもと来たら、全く口先だけなんだから」
互いを讃え合う天族女子二人衆のその直ぐ側で、男たち四人は気持ち良さ気に寝息を立てて眠っている。
「成玉、三叔殿下を部屋まで送って貰えるかしら?」
「勿論です」
「送り序でに朝まで添い寝して責任を取って貰うのはどう?」
白浅が冗談交じりでそう言うと成玉は真剣な表情で
「そのアイデア使わせて頂きますわ。私もだいぶ歳を重ねましたから、そろそろ身を固めて落ち着いた生活をしたいと事ある毎に思って来ました。ですが、あの、妃殿下…」
言葉尻を濁す成玉に白浅が
「成玉、貴女の言いたいこと、わかるわ。昔あったことが再び起こらないかと心配しているのでしょう?」
「はい、出来ることならあんな苦い経験は二度としたくはありませんから」
白浅は再び強い口調で
「当たり前でしょ!女ならば誰でもそう思っていることよ。男の身勝手で女が振り回されるなんて許せない。でもね、成玉、それはそれとして。この長い人生、誰かと共に歩むのも悪くないわよ!」
「そうですね。妃殿下と太子殿下の仲睦まじい御様子を拝見していると、そう思えて来るから不思議です」
「あら、まあ、それは光栄だわ!」
成玉はにっこり微笑むと
「ところで妃殿下、宴席が始まる前に太子殿下と…風流なさいませんでしたか?」
風流と率直に問われて耳まで赤くする白浅
「せ、成玉、な、なんて身も蓋もない質問を…」
成玉はここぞとばかりに上目遣いで畳掛ける
「妃殿下、誤魔化そうとしても無駄ですよ。あまりに艶かしい妃殿下のお姿を拝見すれば、誰だって、そう思いますから。それにいつもは笑わぬ太子殿下のあの嬉しそうなお顔が何よりの証拠ですわ!」
「…」
「あら、隠さずとも良いではないですか。現に妃殿下は今宵私に連宋さまとの風流を進めておいでなんですよ!それなのに、ご自身は何処吹く風だなんて…そんなの狡いじゃないですかぁ。それに、太子殿下がこれでは妃殿下は今宵の風流は望めませんでしょうし…」
殊の他、男女の秘め事に関して疎い白浅。
その白浅が色恋沙汰全般に精通し、百戦錬磨の異名を取る成玉元君に太刀打ち出来る筈もなく、恥ずかしそうに指でののじを書き連ねるばかり。
人妻となった今でさえ、あまりに純粋過ぎる白浅を見かねた成玉がこう言葉を切り出した。
「妃殿下、折角なので、お二人を其々お部屋に送り届けたら、女同士二人で飲み直しませんか?」
成玉の細やかな心遣いに満面の微笑を讃えた白浅が大きく首を縦に振ったのは言うまでもない。

***
目覚めるとそこは常春の若草萌える野原のように温かな男の腕(かいな)の中。
口許を弛ませながら明け方近くの風流の余韻に浸る成玉。
ふっと胸元に目を移すと真っ赤な花びら型の痣が点々と刻まれており、まるで己の胸にあの十里桃林に咲く桃の花びらがひらひらと舞い降りたような、そんな少女染みた妄想をせずには居られず…
「連宋さま…」
と、花びらを刻んだ張本人の名を囁いてから指先でその花びらの一つにそっと触れて見た。
『あの唇が私を…きゃあ…』
唇の温かさ、肌を吸い上げられる生々しい瞬間を思い出すと体の芯がキュンと疼いて、昨夜の残り焔(び)がゆらゆらと揺めき始める。
久方ぶりの風流は遥かな昔のそれよりも一層濃密で熱く激しく目まぐるしく、己の器から魂が抜け出てしまうほど蕩けるように甘やかで…
ゆらゆらと男に揺らされながら、瞬時に天と地の狭間を昇降するほどの、あまりに深い快楽を幾度も与えられ、長い時間、酔わされ酔いしれ続けた。
連宋はいつの間に風流の手管をこんなにスキルアップしたのだろうか?
そんな疑問が頭をもたげ始めたが…
成玉は首を左右に振って頭から余計な思考を直ぐ様排除した。
未だ眼下でスヤスヤと惰眠を貪っている男と別れるべきではなかったと後悔の念を抱かせるほどの溢れる愛情と愛欲に包まれし至上の一夜。
その男・連宋が目覚めるのを心待ちにしつつも眠気に負けた成玉は再び眠りの中へと堕ちて行った。


第七夜へ続く




☆最後までお読み下さり、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
何とか苦手な宴会シーンの描写を無事に書き終えることが出来て、ホッとしています。
今回の結びのラブパートは夜華&白浅CPではなく、連宋&成玉CPに頑張って貰いました~
皆さん、びっくりされたかしら?
後朝(きぬぎぬ)の別れの後、この二人が元の鞘に収まるのか、再び別れるのか…妄想は尽きません!


☆毎日沢山の拍手とコメント&拍手コメントをありがとうございます(*^-゜)vThanks!
しっかり読ませて頂いていますが…
毎度のようにお返事が遅れてしまい、本当に申し訳ありません。
少しずつ返信して参りますので、気長にお待ち下さると助かります(^^ゞ

新型肺炎やインフルエンザ等で落ち着かない日々が続いておりますが、先ずはうがい手荒いを徹底して…
後は体力温存するのが一番かとq(*・ω・*)pファイト!
朝夕と昼間との寒暖の差も激しいのでお風邪を召されないように、皆さん、お身体ご自愛下さいね~


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テヤン
Posted byテヤン

Comments 2

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テヤン

テヤン  

拍手コメントへの返礼です♪

Pさんへ

バレンタインにコメント頂いたのに…
Pさん、ごめんなさい、いつも返信遅くなってしまってm(_ _)m
毎晩、読んで頂いているなんて、感激です!!
期待にお答えして、スラスラとお話が書けると良いのですが…
心に余裕ないと中々進まないのが目下の悩みです(笑)

ヨガ良いですよね♪
かなりパワー使うから疲れるし、終わると心身共にすっきりするし(*TーT)b
寝落ち…一番幸せかも(笑)

焼き餅夜華ちゃん、白浅にとっては孫と言える年齢だから… 仕方ないかな。
あんな美男子に悩まされるなら、私(たち)は嬉しいですけどね~(笑)

拍手コメント、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
亀足ですが、二次頑張りま~す。

2020/03/09 (Mon) 00:18
テヤン

テヤン  

拍手コメントへの返礼です♪

7◯◯さんへ


拍手コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
既に3月、いつも返信遅くてごめんなさい。

青丘大宴会始まりましたね♪
これが終わらないと夜華ちゃんの望んでいるハネムーンラブは始まらないので…(笑)
管理人としても、さっさと宴会を終わらせて、夜華ちゃんの望み通りにさせてあげたいとずっと思っておりました。
なのに…書くのが遅いから、そうも行かないというジレンマに苛まれていた管理人←自業自得(爆)
ああ、やっと終わって夜華ちゃんも管理人もスッキリ。

『桃花』のBS12での放送も終わり、大陸で放送されていた『枕上書』も終わってしまいましたね。
白浅の純白の婚礼衣装、素敵でした~
そうそう夜華ちゃんが隣に居ないのが寂しかったですが…( ω-、)
と言っても管理人、一部分しか見ておりません。
この純白の衣装は後々二次のネタにさせて貰おうと思っております。

コロナ騒動…まだまだ続きそうですね(;´Д⊂)
7◯◯さんの仰るように免疫力を上げて、対抗するしか無さそうなので、良く食べ、良く寝て、適度に運動!
7◯◯さんもお身体、どうぞご自愛下さいね。

2020/03/09 (Mon) 00:39